| ■「オジサン、オッサンが嫌われる3つの理由」 |
(2005年11月) |
| ■「隠れピアニストの私」 |
(2005年10月) |
| ■「なんとなく大学、ワセダ」 |
(2005年9月) |
| ■突然の政治の季節に思ってしまう |
(2005年8月) |
| ■小説の縦糸と横糸について |
(2005年7月) |
| ■今が理解できない時代の恐さ |
(2005年6月) |
| ■新刊「夏の魔法」をめぐって |
(2005年5月) |
| ■「毒薬の効能」 |
(2005年3月) |
| ■“被害者”いろいろ |
(2005年2月) |
| ■「地域の人とおつきあいすると、うん、勉強になります」 |
(2005年1月) |
| ■「負け犬」に「オニババ」そして「ヨン様」 |
(2004年12月) |
| ■吾輩は“家なき子”である |
(2004年11月) |
| ■ひねくれ者のスポーツ考現学(その2) |
(2004年10月) |
| ■ひねくれ者のスポーツ考現学(その1) |
(2004年9月) |
| ■「さようなら、ホットドッグ・プレス」 |
(2004年8月) |
| ■あっちもこっちも“三菱自動車” |
(2004年7月) |
| ■私は、これを我慢できない |
(2004年6月) |
| ■「何とかならんのか、自治会」 |
(2004年5月) |
| ■「命ほど大切なものはない」って、ほんとうですか? |
(2004年4月) |
| ■勉強になります ―― 「白い巨塔」など |
(2004年3月) |
| ■ひと転び、全治3カ月半 |
(2004年2月) |
| ■骨折で、すみません |
(2004年1月) |
| ■今年も終わりで、○と△と× |
(2003年12月) |
| ■「余暇は、よかよか」(その2) |
(2003年11月) |
| ■「余暇は、よかよか」(その1) |
(2003年10月) |
| ■私が出会った“バカの壁 |
(2003年9月) |
| ■踏み込まない国民性 |
(2003年8月) |
| ■『鎖された旅券』−−小説タイトル考(後編) |
(2003年7月) |
| ■『ブラームスはお好き』−−小説タイトル考(前編) |
(2003年6月) |
| ■フリーランサーとは何か(後編) |
(2003年5月) |
| ■フリーランサーとは何か(中編) |
(2003年4月) |
| ■フリーランサーとは何か(前編) |
(2003年3月) |
| ■私が体験した日本人の"劣化" |
(2003年2月) |
| ■グルメな私 |
(2003年1月) |
| ■私は遅筆みたいだ |
(2002年12月) |
| ■パソコンなんて信じないぞ |
(2002年11月) |
| ■遊び人の町「我孫子」 |
(2002年10月) |
| ■盗作? 、それともオリジナル? |
(2002年9月) |
| ■げに恐ろしきは猫マフィア |
(2002年8月) |
| ■高村薫さんが去ったあとで |
(2002年7月) |
| ■遊びに来いや、千葉県さ |
(2002年6月) |
| ■社会派ミステリーは生き残れるか |
(2002年5月) |
| ■ぼくが青春小説を書けない理由 |
(2002年4月) |
| ■ブックオフを、あえて弁護しちゃう |
(2002年3月) |
| ■悶え苦しむ税金申告 |
(2002年2月) |
| ■わが業界の不思議な物語 |
(2002年1月) |