鶯谷の立ちんぼ散策そして中出し

関東における立ちんぼ(街娼)のメッカと言えば以前は大久保と池袋でしたが、現在ではほぼ壊滅状態。
その代わり錦糸町・黄金町等に立ちんぼが出没するようになりましたが、
賑わっていた大久保や池袋には遠く及ばない状況。
このように裏風俗受難時代の関東ですが、鶯谷の立ちんぼだけは被害が少ない模様。

なぜなら他の地域とは違い、街娼の大半がアジア系や日本人の熟女ですからね。
決して裕福ではない彼女達の実態を警察も把握しており、大目に見ているのでしょうか?
それとも大規模な街娼出没地帯から順番に摘発を行っており、
最終的にはここ鶯谷も壊滅状態に追い込まれるのでしょうか?

いずれにせよソープ以外の本番風俗は、
いつなくなっても不思議ではない状況なのは紛れもない事実。
よって過去何度も中出しをさせて貰った思い出深い鶯谷の現状を把握するため、
平日の午後9時前にJR鶯谷駅北口に降り立ちました。

改札を抜け交番がある通りに出ると、
吉原への送迎を待っている感じのスーツを着たサラリーマンが約5人立っています。
その助平そうな顔をしたサラリーマン達を羨ましい視線で眺めつつ、
ラブホテル街に続く細い路地に入った私。
そして周囲を注意深く見渡しながら100m程歩いて見たのですが、
何と立ちんぼらしき売春婦を一人も発見出来ませんでしたよ。

数年前でしたら通りの角には、
妖しい視線を通行人に浴びせる熟女系街娼が数多く居たんですけどね
もしかしたら私が知らないだけで、ここ鶯谷でも摘発が行われたのでしょうか?
そんな不安を抱きつつ更に南の方向へ歩き続けると、
南口に近い極めて怪しく暗い公園で待望の立ちんぼを発見!ただしその数はわずか三人。
最盛期には20人以上居た事を考えると、何かがあったと考えるのが普通じゃないですかね?
いや、もしかしたら寒い日なので多くの街娼は家に閉じこもってるのかな?
といろいろ考えつつ早速街娼に近づいてみました。

「オニイサン、遊びですか?」
声を掛けて来たのは南口に一番近くに居た人。
この人の前に他の二人の前を通り過ぎたのですが、生憎声を掛けて貰えませんでしたよ。
ただこの二人をチラッと見た感じでは50歳オーバーは明白であり、
いくらサービス内容にのみ拘るゲテモノ食いの私と言えども、買う事は不可能。
その点声を掛けて来たのは45歳位の小奇麗な女だったので、
ついつい立ち止まり話し込んでしまいました。

「オニイサン!遊びでしょ?」
「見てるだけ」
「そうなの?今日は寒いからホテルで温まらない?」
「いくらなの?」
「15000円」
「ホテル代は?」
「ホテル代は別だけど
「ホテル代込みなら考えるけど」
「ウ〜ンじゃあそれで良いです。さあ行きましょ!」

当初の予定は鶯谷の様子をこの目で確かめるだけにし、
観察を済ました後は吉原の格安ソープへ行こうと考えていました。
しかし淫乱そうな顔をした娼婦を目の前にして売春婦しか愛せない私が素通りなどできず、
結局買ってしまいましたよ

向かった先は寂れたラブホテル。
早速鍵を受け取ると、足早に部屋へと向かった二人。
そしてドアを閉めるといきなり服を脱げと言われてしまい、
擬似恋愛とはいえ愛の雰囲気を全く感じる事が出来ずショック
相手は私とは国籍が違う外国人(おそらく台湾人)なので、
日本人的感覚を期待する方が間違いなんですかね

浴室では湯船に湯を溜める事無くシャワーでお互いの体を洗い流し、
きれいになったところでベッドに向かいます。
布団の中に潜り込むとオバサンも布団の中に入って来て、
お互いのタオルを剥ぎ取りチンポを握られました。

「大きくて硬いね!」
「ありがとう」
「そろそろ入れようかな?」
「エッいきなり?」
「アナタ早くスッキリしたいでしょ!」

会話を終えると無言のまま布団をめくり、私の上に乗って来たオバサン。
そして手コキで勃起したチンポを握ると、そのまま自らの性器に導きました。
この間コンドームを装着する事はなく生挿入。
一瞬病気の事が脳裏をかすめ嫌な気分になりましたが、
生の温かい感触が理性を失わせ、30秒後には下からオバサンの乳を揉みご満悦。
その後もオバサンは淡々と腰を振り、挿入後5分で絶頂に到達。

「イキそうだけど」
「そのまま出して

彼女も硬いチンポでの性愛で気持ち良くなって来たのか喘ぐ素振りをしており、
そんな表情を見たら少し嬉しくなった私は、膣の奥に大量の精液を注ぎ込み終了。
生でやらせて貰った事だけが評価出来る内容でしたが、
それでも個人的に大好きな鶯谷なので、
末永く街娼には頑張って貰いたいと思いつつこの街を後にしました。




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