大阪で一番ホットな街娼出没スポットは天王寺!?
 

アジア系熟女街娼のメッカとして有名だった天王寺。
しかし先日読んだ雑誌によると、最近は日本人女性も立つようになったとか。
気になる相場は一万円であり、女の平均年齢は四十歳との事。
一万円なら飛田新地の年金通りと同じ値段であり、年金通りで熟女を選べば高確率で生ハメができるでしょう。
よって確実性を求めるなら新地が良いと思われますが、

立ちんぼには思わぬ掘り出し物と遭遇できる楽しみがあります。
ただし冒険はいつも危険と隣り合わせており、未知なる領域に足を踏み入れると、大抵の場合後悔する事になる。
でもそれを承知の上でチャレンジするのか男のロマンであり、

今日は妖艶な女と濃厚なセックスをするぞ!と意気込んだ私は、午後九時天王寺に参上。


改札を通り抜けるとまずは天王寺駅構内を見て回りましたが、

ここは相変わらず超熟女の巣窟なのでパス。

続いて地下に降りてみましたが、

以前賑わっていた場所には「街娼の客引き客待ちお断り」と書かれたステッカーが沢山貼られており、

残念ながら立ちんぼは皆無でした。
でもこの状況は想定内であり、気を落とす事なく地上に出て見ます。
そして天王寺公園内を散策したところ、街娼と思われる女は四名居ました。
ただ全員高齢だったのでここもスルーし、

谷町筋西側にあるラブホテル街に向かおうとした時です。
電信柱の陰にて、比較的美形の女を発見!
年齢は四十歳位に見受けられるこの人は、天王寺では間違いなく若い部類に入るでしょう。
しかも容姿端麗だったので迷う事なく近付くと、彼女もニッコリ微笑んでくれました。


「お兄さん、遊ぶ?」


妖艶な表情を浮かべる彼女は、

近くで見ても美人でした。


「お兄さん、遊びに来たね」
「はい」
「だったらホテル行こう」

「いくら?」
「いくら払う?」
「一万円でどう?」
「ホテル代はお兄さん払ってね」
「はい」
「だったら大丈夫」
「じゃあ行きましょうか」

 

一万円プラスホテル代だと天王寺の相場であり、

双方が合意したところで彼女に導かれホテルへと向かいました。
部屋に入ると、立ちんぼの中には直ぐにシャワーを浴びようとする人が結構います。
でも今宵の彼女は急かす事はなく、ベッドに腰掛けて寛ぎながら会話を楽しませてくれました。
この事でセックスも楽しめると確信した私は、会話を終えると二人で浴室に直行。


そしてシャワーを浴びながら女の裸体を鑑賞したところ、乳房は少し垂れており体型も肥満気味…

しかも近くで見ると顔には小皺が多く、最初に見た時より歳だと言う事は容易に想像がつきました。
でもこの人が四十代後半だとしても、恋人気分が堪能できれば問題なし。
よって年齢の事は全く気にならなかった私は、

丁寧に体を洗って貰うと再びベッドルームに移動しました。

彼女も自らの性器を洗い終えると、体にバスタオルを巻いて再登場。
直後にベッドに倒れ込むとお互いタオルを外し、いよいよ性愛開始です。


まずは女が上になると、乳首や脇腹を舐めてくれます。
続いて太股を軽く舐めた後は、生チンポを口に咥えてくれご満悦。
勿論この責めによってチンポは勃起し、いつでも挿入可能な状態になったのです。
でも彼女は結合しようとはせず、フェラチオを終えると私が上になり、攻守交代となりました。
まずはキス。
私はゆっくりと顔を近付けたところ、女は横を向いてしまい拒否されてしまい意気消沈。
しかし気持ちを切り替えると柔らかいオッパイに吸い付き、乳首が溶けそうになる位舐めさせて頂きました。
その後は全身を舌で愛し、最後は勿論性器舐めです。

私は女の股に頭を入れると、愛液が滲出ている膣口にキッス!
この時匂いも嗅いでみましたが、特に異臭はなく一安心。
よって気分良く女性器を舐めていると女の性感が上昇し、

遂には我慢できなくなり挿入を求めて来たのです。


「お願い、入れて…」
「はい」
「お兄さん、スキン使う?私は別に良いけど」
「じゃあそのまま入れましょう」


私は密かに最初から生ハメ中出しを期待していましたが、希望通りの展開になったので大感激。
チンポも嬉しさのあまり大勃起しており、そのチンポを握るとゆっくり膣内に埋め込みました。
奥まで入ると、性器同士が直に触れ合う感触を堪能した私達。
そしてお互い本気で性の悦び求め合った結果、彼女は何度も絶頂を迎えた模様。

私も歓喜の声を上げる女を見ていると性感は頂点に達し、

最後は硬くなった乳首を摘みながら、膣の奥に大量の精液を放出致しました。

今回は当初の目的とは違う相手と遊びでしたが、低料金で濃厚なセックスが味わえたので大満足!
今後も大規模な取り締まりが行われない限り楽しむ事ができますので、

裏マニアの方は是非訪れてみて下さい。


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