北京の小姐を求めて

 

 

「中国の小姐の小振りなオッパイを舐め尽したい!」

「そして出来る事なら初々しいアソコに赤黒いチンポを突っこみたい!」

 

スケベなオッサン連中の多くはこのような願望を抱いていると思われますが、(私だけか?)

私にとって中国女性は小さい時から女神のような存在でした。

一度でいいからジューシーなアソコを舐めて思う存分SEXしたい!…

と学生時代から夢を見ていたのですが、

今から3年前に思わぬチャンスが訪れたのです。

 

それは当時私が勤めていた会社にて、

極めてインチキ臭い健康食品を販売したところ爆発的に売れましてね。

普段は営業で外に出ずっぱりの私でしたが、

あまりに工場が忙しかったので2ヶ月間に渡り製造に借り出されるほどでした。

 

このような調子が半年間続き、

長年に渡り赤字続きでした会社も一気に借金を返済できたのです。

そしてブームが落ち着いた半年後、

今まで従業員を虫けらの如く扱っていた会社が、

急に研修旅行を行うと宣言したからビックリ仰天!

 

「一体どういう風の吹き回しだろうか?」

「もしかしたら旅行先でバスを崖から落とし、多額の保険金を搾取するつもりなのか?」

 

と社員同士が顔をあわせるとこのような会話が自然と起こり疑心暗鬼になっていましたが、

実情を申すと会社が儲かった分の税金を納めるのが嫌だったので、

研修旅行を行う事にしたそうです。

やっぱりインチキ会社のする事はあくまでもインチキですね…

 

さて何はともあれ自己負担ゼロでの研修旅行が決定。

しかも行き先は私が長年追い求めていた中国・北京ですよ!

これは滅多にない機会だと思い、鼻息荒く出発日を待ちわびていました。

そして計画から1ヵ月後、社員全員(25名)のパスポート取得が終わったところで出発。

今回は納めるべき税金を全て使い果す贅沢三昧の旅行ですので、

添乗員が同行し航空会社も日本航空を利用。

 

しかも社長以下役員はなんとファーストクラスですよ!

我々平社員でもビジネスクラスに乗せて貰い大感激!と思いきや、

関空―北京間はわずか3時間ちょっとのフライトでしたので、

豪華さを満喫出来ぬまま中国に到着しました。

 

到着後は豪華な専用バスに乗り、

ホテルニューオータニ系列の長富宮飯店に向かいます。

これがまた立派なホテルなんですよ。

さすが5つ星!フロントといい客室といい気品が漂っていましてね。

普段プライベートで行く旅行では、

1泊5000円以下の格安宿にしか宿泊しない私にとってこのホテルは夢の世界にある建物のようでした。

その後荷物を置き再びフロントに降りると、今回の旅行における現地の案内役王さんがやって来ており、

まずは北京市内の観光に出かけます。

 

私にとっては市内観光など全く興味がなく、

唯一の楽しみは小姐のアソコにチンポを突っこむ事のみ!

よってバスで移動中添乗員に中国の風俗事情について聞いてみたところ、

「私は中国に来るのが初めてでよく分りません。ただ中国での買春はやばいですよ!」

と全く使いものにならない返事をされました。

よって今度は案内役の王さんに探りを入れてみたところ、

「あなた中国で助平な事考えたらダメよ!公安に逮捕されるよ!だから中国でSEXしようと思ったらダメね!

まあ今夜は私がカラオケに案内するから、カラオケで我慢して下さい!」

とこれまた予想外の返事が返って来てしまい困惑…

 

私の頭の中には、

アジア→売春婦が多い→安く遊べる→大満足!との固定観念がインプットされていたので、

彼らの返事には落胆しました。

まあ確かに出発前中国の風俗事情を調べようとしたのですが、

全く情報が入りませんでしたからね。

やはり北京の小姐とのSEXは無理なのでしょうか?

そんなやり取りを側で聞いていた社内一のエロ社員荒氏も、

 

「話が違うじゃないか!ワシなんかコンドーム1箱も持ってきたんやぞ!」

 

と訳も分からず怒っていました。

怒ったところでどうにかなるわけではないですけどね…

 

さて市内観光に向かった私達はまず天安門広場の広さに驚き、

次に向かったのが北京の銀座と呼ばれる王府井(ワンフーチン)でお買い物。

その後品のあるレストランで北京料理を腹いっぱい食べたあと、

女性社員はホテルに帰り男社員はお待ちかねのカラオケ屋に向かいました。

 

ホテルから車で15分程度走りましたかね。

小さなネオンが灯る古びた店の前でバスは停車し、王さんの先導で店の中に入りました。

 

「ハーイ!皆さん!コンバンワ!お待ちしておりました。早速ですが前金で5000円になります!」

 

入店するといきなりママらしきオバサンが現れ、全員から金を毟り取りましたよ。

そして全員が金を払い終えると、

今度は案内役の王さんが店で遊ぶ場合の注意事項を話し始めました。

 

「いいですか皆さん!ここ中国では買春は禁止されております。

もちろんこの店でもそのような行為は行っていませんので理解してください。

ただタッチはOKです。でも女の子の体を触るなら必ずチップを渡してくださいね。

以上の事を頭に入れしっかり遊びましょう!」

 

と説明を受けたあと、やっと小姐達がやって来ました。

 

女の子は総勢10名。

今回参加した我々スケベ社員も10名でしたので、

1人に1人が接客を受ける事が出来ました。

ちなみに私に付いてくれた子は、この店では古株と思われる30歳前後の小姐。

年齢的には不満でしたが、乳房は大きいし肌もピチピチしていましたのでまずは合格!

 

そして全員にグラスが配られ、

総務部長による乾杯の音頭が終わると乱痴気騒ぎの開始です。

みんなどんな事をするのかと注目していたのですが、

もう本性丸出しで触りまくる奴や無理矢理キスを強要するオッサンなど無茶苦茶ですよ。

 

まるで私達の地元福山で流行っているハッスルパブ(ランパブ)と勘違いしている連中ばかりで、

王さんもママも困惑の様子です。

私も本当ならみんなと同じく触りまくりたかったのですが、この状況を見てるとどうもねえ…

ただ入店後10分もすると熟女系小姐の巨乳が目に焼きつき、

思わず後ろから抱きつき乳房を鷲掴みにしちゃいました。

 

その後生乳を触りたいと思い胸のボタンを外し、

手を中に入れようとしましたがこれは拒否されまして…

それがダメなら下半身はどうかな?と思い、

スカートの上から股間を触るとこれはOKなんです。

それならとスカートの中に手を入れパンティーの上からアソコを愛撫しようと試みましたが、

これもやはり拒否されました。

よって軽くキスをしたり乳を揉んだりしてそれなりに楽しかったのですが、

気が付いたら社内一のエロ社員荒氏が女とどこかに消えていたのです。

 

「アレ?もしかしたらどこかでイイ事してるのかな?」

 

と思っていたら、10分後ニヤニヤ笑いながら帰って来ました。

そして2分後、今度は荒さんに付いていた女がトイレから出て来たにですが、

明らかに怒った表情を浮かべています。

しかも荒さんを睨み付けながらママさんのところへ直行し、

ヒソヒソ話を始めたではないですか。

ちょっと尋常ではないと思い、荒さんに何をしたのかを尋問。

 

「イヤートイレであの女に1万円札握らしてチンポを入れようとしたんだ。

でもそれは出来ないと言うので、それじゃあチンポを咥えろ!と告げた。

それも出来ないと言うから、仕方なく女のパンティーを脱がしてアソコに指を入れてやった。

そしたらあの女がヒーヒー悶えたので、しっかり指マンをくらわしてやったんだ!ワッハッハッ!!」

 

と豪快に笑い飛ばしておりましたが、

どうみても荒さんに付いた小姐は悶えてなんかいないようですけど…

案の定事情を把握したママさんは王さんに耳打ちをし、

入店後1時間も経たないうちに宴会は終了となりました。

 

どうやらママさんも相当怒っている様子で、見送りもしてくれません。

勿論それぞれ楽しんでいた他の社員も納得せず、

「荒!全部お前が悪いんだ!」と怒り心頭!

荒さんも、「ワシはただ指マンしただけなのに…」と弁明していましたが、

結局この旅が終わるまで批難され続けられたのは言うまでもありません。

 

その後予定よりかなり早く帰った私達ですが、

オッサン連中は疲れたと言うので早くも部屋にて就寝。

私と荒氏はまだ元気でしたので今夜の反省会を兼ねて、

ホテル内にあるサウナに行く事にしました。

 

「荒さん、やはり中国でのSEXは無理なんですかね。王さんに聞いてもダメだし、カラオケ屋もダメでしょ。

フロントの姉ちゃんに聞いたら嫌そうな顔をされたし、街を歩いていても風俗店らしきネオンは見つかりませんでしたからね」

「ウーン…無理かもしれんな…中国だからオ○ンコし放題だと思ったんだけどな」

 

と熱いサウナの中で考えてみましたが、さすがの荒氏も諦めモードに突入したようです。

そんな中、私達のエロ会話を聞いていた

現地の駐在員らしき日本人のオジサンが急に会話に割り込んできました。

 

「君達!中国で買春すると日本に帰れなくなるよ。そこら中に公安がいるからすぐ見つかるからね。

また運良く公安の目を逃れても中国のヤクザに監禁されるかもしれないぞ!だから遊びなら日本に帰ってする事だな」

 

との忠告を受けちゃいました。

実際そうなんでしょうね。よってオジサンの話を聞き入れ、

この日の夜は大人しく寝ました。

 

翌日は朝から観光三昧。

まずは有名な万里の長城に行ったのですが、ここの土産物屋が凄いのなんの!

最初のうちは「Tシャツ3枚1000円!」と言っていたのが、値切るとドンドン値が下がりついには、

「30枚1000円!」なんて超破格値を言い出しました。

さすがに30枚も持ち帰れませんので買いはしませんでしたが、一体原価はいくらなのでしょうか?

次に訪れたのは故宮。ここではバスを降りると大勢の物売りの取り囲まれましたよ。

その数が30名以上だったのでこの集団から抜け出すのは大変でした。

 

でもね、興味ある商品もあったのですが、

このような観光地での土産物を買う事は絶対ダメだ!と王さんが言うのですよ。

「こんなところで売ってる商品は、全部偽物だから後から後悔する!」

と自信満々に宣言するのですが、なぜこのような事を言うかと言いますと、

彼としては自分と契約している土産物屋で買って貰いたいからなのです。

ただあまりにも露骨な態度でしたので社員全員嫌気がさしたのは事実。

 

よって3時以降繰り返し訪れる土産物屋では、ほとんど買い物をする事がありませんでした。

そして午後5時、4軒目の土産物屋に行った時です。

買い物なんてする気がなかった私はバスの中で待っていたのですが、

荒氏が血相を変えてやって来たのです。

 

「原田君!面白いオッサンがいるからちょっと来てくれないか?」

 

と言うので外に出ると、見るからに怪しい中国人がいました。

 

「あのな、このオッサンが言うには15000円でオ○ンコが出来るそうなんや。どうや?このオッサンに頼んでみるか?

 

と鼻息荒く荒氏は言いますが、このオッサン一体誰なの?

 

「私はこの土産物屋の店主です。あなた達日本人は実にスケベだ。

私はよく知っている。どうですか?折角中国まで来たのだから遊びませんか?

私が手配すれば問題ない。今まで何十人と世話をしてきたので安心して遊べる」

 

私が不信そうな顔をしていると、

自ら自己紹介を始めたオッサンですが言う事の全てが怪しいですよね。

しかも頬っぺたにあるホクロからはビローンとヒゲが生えているし、

ヒゲと見間違えるほど鼻毛が伸びているし…

よってここでの即答は避け名刺を貰って帰りましたが、

後から電話をかける事は勿論しませんでした。

 

さて早いものでこの旅も残すところこの夜のみ。

すでに中国の小姐とのSEXを諦めていた荒氏は、

男性社員全員からの来るな!コールにもめげず今宵もカラオケに行くと言います。

私はカラオケがあまり好きではなかったので今夜はパスし1人でホテルに残りました。

そしてテレビを見ながらアジアにおける風俗事情を考えてみたのですが、

もしかしたらディスコに行けばフリーの娼婦がいるのではないか?

と思いましてね。だっていくら中国といえども売春婦はいる筈ですから。

 

その売春婦も金をたくさん持っている外国人を相手に選ぶのはアジア共通事項。

そう考えるといても経ってもいられなくなった私はすぐさま部屋を飛び出し、

フロントにて教えて貰ったGホテル

(注意*確かグロリアホテルと思うのですが、記憶が定かではありませんのでGホテルにしておいて下さい)

に向かいました。

 

想像よりディスコ内は明るくまた広かったので少し戸惑いながら奥に進み、いすに腰をかけます。

するとボーイがやって来て飲み物のオーダーを伺ってきたので日本酒を注文。

その日本酒をチビリチビリと飲んでいた時です。私の横に2人の小姐がやって来たではないですか!

1人はアンパンマン風のブス。そしてもう1人は森高千里に似た超美人!

当然の事ながら私は森高千里に似た小姐を見つめていたのですが、

声をかけてきたのはアンパンマンでした。

 

「貴方日本人でしょ。私達日本人大好きなの。良かったら飲み物奢ってくれる?」

「別にいいよ。好きなものたのんでよ」

 

と自然な形で会話がスタートし、2人に飲み物が届いたところで乾杯。

アンパンマンは日本語が達者で楽しく会話が出来るのですが、

肝心な森高千里は日本語が全くダメらしいのです。

別にアンパンマンが通訳してくれるのならそれでいいけどね。

その後はどこに泊まっているかとか何日中国に滞在するのか聞かれ、

会話が途切れたところでいよいよ本題に入りました。

 

「あなたが良かったら私達のアパートに来ない?勿論サービスするわよ。私達のどちらを選ぶ?」

 

と唐突に売春話を持ちかけられたのですが、

私も乗る気でしたので悠然と構え、

「料金はいくらなの?」と逆に質問してみました。

 

「日本円で1万円頂けますか?SEXは私達が住んでいるアパートで行います。

ここからだと車で10分あまり。どうします?」

とやけに急かす素振りでしたので森高千里と遊びたいと告げると、

「それではホテルの裏で待っているから、私達が出て5分後に来て下さい」

と言い残し2人は出ていきました。

 

そして約束通り5分後、

指定された場所に行くとタクシーが停車しており先程いた小姐2人組が手招きをしています。

よって私は危険を顧みず彼女達と同乗しタクシーを走らせ、真っ暗闇の中で車から降りました。

 

「アパートの近くまで行くと公安に見つかる可能性があるから、ここからは歩くわよ」

「それと、アパート内では絶対に日本語を喋らない事!分った?」

 

普段の私は用心深く決してこのような危険な遊びには手を出さないのですが、この日はどうかしていましたね。

やはり森高千里似の小姐があまりにも魅力的でしたので、

本能剥き出しのままアパートの室内に消えて行きました。

「では先に1万円下さい。時間はあまり掛けられないから早めに終えてね」

と小声でアンパンマンが囁き彼女に1万円を渡すとスゴスゴと立ち去っていきました。

これで念願の小姐とのSEXタイム!

 

まずはお互い裸になりましたが、森高千里は私が大好きな貧乳だったので大感激。

よってパンティーを脱ぎ終える前にオッパイ揉み揉みを開始しました。

そして彼女が全て脱ぎ終えると、布団に寝かせキスを試みましたがこれは拒否。

それならば乳房を攻めてやる!という事で、ピンク色した乳首や腋の下・ヘソ周辺もベロベロ攻撃。

しかし彼女は全く悶える様子がなかったので、今度は股を開かせアソコを舐める事にしました。

幸い電気を消さずプレーしていたので、可愛いPUSSYが丸見え!

しかも毛が薄いし色も処女を思わせるサーモンピンクでしたので、思わず顔を埋めましたよ。

 

これには彼女も太ももを閉じて抵抗したのですが、アソコ舐めだけは譲れません!

まずは太もも周辺からマン毛付近を舐め、

その後膣に口を押し付けるとプーンと小便臭い匂いが鼻をつきました。

それでも普段から変態気味の私なので、この匂いはさらに興奮を高める事となりました。

そしてどれくらいの時間舐めましたかね?

膣がふやけるほどクンニを堪能させてもらい、いよいよ挿入です。

私としてはそのまま生でズブリと突き刺したい!と思い、

膣口に生チンポをあてがいましたが、これには彼女もかなり抵抗しましてね。

よって仕方なく彼女が用意したコンドームを被せて貰い、正常位にて挿入。

 

しばらくの間は膣にチンポを馴染ませるべく小刻みにチンポを出し入れした後、

徐々にペースを上げていきましたが、

「これが憧れの小姐とのオ○ンコだ!」

と考えると、いつもより早く快感が頂点に達してしまい、

ピストン開始後わずか2分で果ててしまいました。

 

勿体無い…

 

射精後すぐに彼女は起き上がり、さっさと服を着だしましたよ。

よって私は自ら精液がタップリ詰まったコンドームを外し、

ティッシュで拭いた後続けて服を着ました。

結局この質素なアパートにいたのは正味20分。

時間的には短かったですが、中国という土地柄を考えると中身は濃かったですよ。

出来る事なら今度はオールナイトで小姐と全裸で抱き合いたい!

と思いながら再びタクシーに乗せてもらいホテルへ帰りました。

 

今回の体験談は10年前の出来事ですので今の状況は分りませんが、

風俗情報がなく迷った時は、ディスコを物色するのも1つの方法だと思います。

ただし、危険と隣り合わせだという事は覚えていてくださいね。




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