パタヤ街娼A
ノースパタヤにあるビッグCの二階
英語のサイトを見ると、
ノースパタヤにあるビッグCの二階にフリーの娼婦が居ると書かれている。
だったら自分の目で確認しようと思って訪れたが、
それらしき女は居るが素人との見分けが全くつかない。
このことはロイヤルガーデンプラザにも言えるので、ショッピングセンターで娼婦を見付けることは結構難しい。
ロイヤルガーデンプラザの裏
セカンドロード沿いには多くのぼったくりソンテウが待機しているが、
そのすぐ先に怪しい女が少しだけ待ち構えている。
私は彼女達と遊んだことはありませんが、
かなり危険な匂いがするのでここは避けた方が良いですよ。
ウォーキングストリートの入口に巨大なバービア群があるが、
その脇を海側にテクテク歩くとここにたどり着く。
この店は地元のケーブルテレビにCMを出しており、
クイーンの曲に乗って従業員が手をグルグル回す姿を見た人は多いと思います。
その中でシングルの女性ウエルカム!と放送しており、
フリー娼婦を集めて彼女達に群がるチンポビンビンのファランも集めようとしている模様。
バンコクにある同名のビアガーデンに似た店を目指しているのでしょうね。
でもここはバンコクのビアガーデンやテーメーみたいな猥雑さは全くなく、
海に突き出したレストランなので雰囲気が良いことから、普通のカップルの姿が多く見受けられます。
娼婦も確かに居ますが、声をかけるには難しい感じなので、消極的な人には不向きなレストランと言えるでしょう。
ウォーキングストリート
この通りが賑わい始めるのは夜8時からであり、
夜10時位になると多種多様な人種が通りを埋め尽くします。
その人達を目当てに立ちんぼも集まって来るますが、純粋な街娼ばかりではありません。
深夜になるとバービア等で客が付かなかった女も集まり出すのです。
そんな女達は通りの至る所で見掛けますが、中でもディスコ(ルシファー、トニー)の前は格好のポイント。
相場は一晩だと1500バーツ。ショートだと1000バーツ。
ディスコ
深夜になるとディスコの前には多くの街娼が集まりますが、勿論店内にも大勢居ます。
私はパタヤにあるディスコを全て把握していないけど、
外国人観光客が訪れるところには彼等を狙う娼婦が必ず居ると思って間違いないでしょう。
具体的には前述のルシファーやトニー、ナクルアの外れにあるスターダイスがそう。
逆にタイ人しか来ないローカルなディスコだと、スケベな女との出会いは難しい。
相場はショート1000バーツ。一晩1500バーツ。
注意事項
何処で娼婦を買っても金の管理だけは徹底しておきましょう。
あと立ちんぼの中には飲み物の中に睡眠薬を入れたり、
自分の乳首に睡眠薬を塗っている極めて悪質な女も居るとの報道もあります。
そんな奴は滅多と現れませんが実際居るので、ちょっと変だと感じたら注意して下さいね。
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