大阪で一番小規模な新地はサービス内容が充実!

ソープランドがない大阪では、新地と呼ばれるちょんの間地帯が多い事は皆さんご存知ですよね。
中でも日本最大の規模を誇るちょんの間地帯として有名は飛田新地は、
アイドル級の美少女が多く在籍しており、
日本全国から助平野郎が集結し連日大盛況。

また飛田の次に有名な松島新地では癒し系美女が多く、
寂しい男達の性欲を満たしてくれている人気スポット。
その他総額7500円で挿入が楽しめる信太山新地や、
コリアンタウンにある今里新地等大阪には特徴のあるちょんの間地帯がありますが、
皆さん滝井新地はご存知でしょうか?

ここ滝井は上記の新地とは違い全く特徴がないちょんの間地帯であり、
規模も小さく限られた裏風俗マニアしか知らない裏地帯なのです。
また店が少ない=女のレベルが低いと滝井新地は噂されており、
それなのに値段は高い(30分14000円)事で敬遠されているようです。

しかし滝井新地に付いて詳しく調べて見ると、
なんとここではかなりの高確率で生挿入が出来るそうではないですか!
しかも噂されるほど女の年齢層は高くなく、30代〜40代が中心だと言う話。
私の場合、若くて美人の女は正直苦手であり、
40代の色っぽい淫乱女が大好きなので滝井は全く問題ありません。
これだけの好条件が揃っている穴場なら是非とも訪問し体験したいと思った事は言うまでもなく、
先日出張にて大阪に訪れた際、訪問してまいりました。

平日の午後8時、JR京橋駅から京阪電車の乗り京阪千林駅に到着。
改札を出てから京阪滝井駅方向を線路沿いに歩いて行くと、
目的地である滝井2丁目にて淫靡な雰囲気が漂う通りを発見。
(場所的には千林駅と滝井駅の丁度中間辺りです)
路地には妖しげな灯りが燈っておりここが滝井新地だと確信した私は、
一度深呼吸をして狭い道に入って行きました。

そこは紛れもないちょんの間地帯であり、
私の姿を確認した遣り手ババアから早速声が掛かりました!

「兄ちゃん!うちで遊んでってや!」
「ちょっと一回りしてくるからまた後で…」
「一回ってこの通りにしか店は無いよ!だからうちで遊んでってや!」
「うん…また来るから…」

遣り手ババアの横に座っていた女は容姿端麗で良かったのですが、私には年齢がちょっと若すぎました。
何故若い女がダメなのかと言いますと、若いと生ハメを拒否される可能性が高いと思うんです。(考えすぎかな?)
私の価値観は、20代の美女とゴムハメ<40代のオバちゃんと生ハメ中出しなので、
ゴムハメの可能性が高い若い女を選ぶ訳にはいきません。
それならば遣り手ババアに直接生可能か聞けば良いじゃないか!と思う方もいるでしょう。
しかし私は助平な割にシャイな性格であり、
生ハメが可能かどうかを聞くなんて到底出来ません…

よってこの店を通り過ぎ更に奥に入りましたが、
最初の店の遣り手ババアが言うとおりちょんの間の数はごく僅か。
合計で10軒足らずですので選択肢はあまりなく、1軒1軒じっくり観察しながら歩いて行くと、
通りの奥の方で引退した女子プロゴルファーの村口史子を少し太らした感じの女を発見!
年齢(30代後半)・容姿とも希望通りでしたのでこの女と性愛を楽しみたい!と考えた私は、
彼女が座る店先へと向かいました。

「兄ちゃん!うちの子は優しいで!」
「オバちゃんなんぼで遊べるの?」
「30分で14000円からやけど、時間が延びたら値段も上がるよ」
「ねえ少し安くしてくれない?」
「そやなあ…13000円やったらどう?」
「それで良いです」

ダメ元で切り出した値下げ交渉が成功しニヤニヤ笑いながら玄関の中に入ると、
そのまま階段を上がり四畳程度の狭い和室に通されました。
殺風景な部屋の真ん中には布団が敷かれており、壁際には古びたタンスと小さな机があります。
一通り部屋を見渡してから女にお金を渡すと、一旦部屋を出てから菓子と麦茶を持って来てくれトークタイム。

「お客さんどちらから来られたんですか?」
「広島ですが…」
「遠いところから来られたんですね」
「そうです…」
「今日は暑いですね」
「暑いです…」
「そうですね…」

私は極度の女性恐怖症であり、特に美人相手だと緊張して会話が出来ないんです。
今回相手をしてくれた方も近くで見ると清楚な美人であり、思わず身構えてしまい会話が成り立ちません。
不穏な雰囲気は彼女にも直ぐに伝わり、会話が不可能と悟られ早々にシャワーへと消えて行きましたよ…
この間私は全裸になり煎餅布団の上に寝転がっていると、バスタオルを巻いた女が帰って来ました。
そして無言のまま私の横に座りバスタオルを剥ぎ取ると、いよいよ性愛開始です。

まずはウエットティシューで早くも勃起しているチンポを拭いて貰います。
きれいになると少しだけ手コキをしてくれ、そのまま生フェラに突入。
私は彼女の大きな乳房をモミモミさせて貰いながらフェラチオを堪能し、
続いて体勢を入れ替えシックスナインとなりました。

目の前に突き出された赤貝ですが、残念ながら部屋が暗く色はよく分かりません。
ただ毛は少なくビラビラもさほど大きくないので、個人的には好きな部類の女性器です。
このような極上性器に思いっきり吸い付き、膣口に舌先を挿入!
味は特にありませんでしたが、美女の性器を舐めれる喜びに浸れて大満足の私は、
クリトリスや小陰唇を念入りに舐めさせて貰い興奮度も最高潮!
そして激しいシックスの後は念願本番です。

「お客さんゴム使いますか?」
「いいえ、生で大丈夫です」
「上になりますか?それとも下がイイ?」
「じゃあ上になります」

良かった!ここに来て本当に良かった!
こんな美女と生ハメ中出しが出来るなんて最高!と俄然やる気マンマンになり、
彼女の股を広げ唾液と愛液で濡れた膣口に生チンポを押し当てました。
そして腰に力を入れると、ヌルッとした感触と共にインサートに成功!
挿入完了後は美女に覆い被さりキスを試みたのですが、
なんと気持ちよく応じてくれ大感激!

お互いの舌を激しく絡ませあうディープキスを行いながらの生性交の気持ち良さは格別であり、
その結果普段でも早漏気味なのにあっという間に絶頂を迎えてしまいましたよ…
時間にしてわずか1分足らず…出来ればこのまま長時間愛し合いたいと願いましたが、
腰を動かす度に性感は高まり、ついに射精となりました。

「イキそうだけど…」
「そのまま出して…」

彼女の言葉と同時に絶頂に達した私は、激しく舌を絡ませながら膣の奥に大量の精液を発射!
そして精液を放出後も暫くキスを繰り返し、チンポが柔らかくなったところで彼女の性器から抜き取りました。
残念ながらすぐにティッシュで膣口を押さえたので溢れ出る白濁液を見る事はで来ませんでしたが、
おそらく普段以上にスペルマが出ており、彼女の膣は私の精液で埋め尽くされた事でしょう。
そんな事で美女に対する征服感に浸って喜ぶ私は、根っからの助平な小心者ですね…

でもサービス内容は申し分なく大合格!
穴場なのは間違いないと思いますので、
お近くに行かれる際には是非立ち寄って見てください。



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