チェンマイ バービア編
チェンマイにもバービアはあります。
ただし店の数はそんなに多くはありません。
主な営業エリアは三カ所
@ターペー門周辺
この一帯にバービアは点在しているが、私が訪れた時は活気がなかった。
ターペー門の近くなので、健全な観光客が多かった印象がある。
ALOIKOH 通り
ここはスケベ客がオマンコ目的に集う場所。
Bメーピンホテルの隣
ここのバービア群の中心にはムエタイのリングがあり、
夜になるとどちらかが必ずノックアウトされる試合を見ることが出来る。
ここは店の数はそこそこ多いが、何処も商売熱心ではないので、のんびりとした雰囲気が漂っている。
女の子の連れ出し料で稼ぐと言うより、飲み物代で稼ぐってな感じ。
実際連れ出しが出来ないアルバイトの子も居るそうなので、比較的健全な場所だと思います。
これは@にも言えるので、今日の夜はPussyにチンコを入れないと気が狂って死んでしまいそうだ!
と深刻な状況に陥ってしまう絶倫専門学校生は、素直にAに行くことが賢明です。
気になる料金ですが、ここ最近は訪れてないので詳しいことは分かりません…
ちなみに7年前位は連れ出し料が約300で、女の子への謝礼は1000でした。
これはパタヤと変わらぬ料金体系なので、今もパタヤ程度の予算で遊べると思います。
(Aの連れ出し料は若干高かったかな…)
回顧録
@編
A編
日本人に似た可愛い子を見つけてカウンターに腰を下ろしたものの、
私の横には30歳位の淫乱そうな女がやって来た。
違う違う!お前じゃないよ!と心の中で叫びながら美少女に視線を送ったが、全く気付いてくれない。
この間淫乱嬢の手が私の股間に伸びて来て、ズボンの上から擦られているうちに勃起してしまった。
こうなったら仕方ない。
美少女とのオマンコも魅力的だが、淫乱嬢との濃厚な一発もそれなりに良い。
そう思ってホテルに連れて帰ったところ、いきなりキスはNGだと言いやがった。
混浴もダメ。
マンコ舐めもダメ。
尺八もダメ。
ただ入れるだけで、当然ながらゴム帽子つき。
これでは楽しい筈はない。
でも一応射精し終えると女は急いで着替を行い、金を受け取ると逃げるように部屋から去って行った。
教訓
妥協はするべからず
B編
過去二度ほど訪れたことがある。
でも続け様に行った訳ではなく、一回目と二回目とでは約一年間があいている。
それでも二回とも同じ女を連れ出した。
一年経っても辞めてなかったのだ。
久しぶりに再会した二人は直ぐ意気投合して、閉店間際まで酒を飲みながらビリヤードやダーツを楽しんだ。
その後ホテルに入ると女はやけに情熱的で、やたらとキスをして来る。
一緒にシャワーを浴びてる時も、チンポを握りっ放しで素晴らしい。
ベッドに場所を移すとキスをしながらチンポをシコシコしてくれ、
そのまま入れても良さげな感じ…
う〜ん、どうしよう…?
試しに生チンポを膣口に押し当てても、予想通り嫌がる様子はない。
で、ちょっと腰に力を入れて挿入すると、熱い女性器がチンポ全体に絡み付いて来て非常に気持ち良い。
でもね、この時妙に冷静だった私は、やっぱり生はダメだとの理性が働き、
マンコからチンポを引き抜くと自らゴムを被せてオマンコしました。
教訓
理性は大切に(お前が言うなwとは言わないでね)
30分以内可愛い女性を虜にしませんか?