神奈川の超マニアックなちょんの間体験記

神奈川県の京急安浦にちょんの間がある事を知っている方は、
相当マニアックな裏風俗通と言っても過言ではないでしょう。
そんな安浦の事を知ったのは、私が大学生時代の時ですから今から約15年前。

古本屋で買った風俗雑誌のコラムの中に安浦の事が紹介されており、
1発5000円の激安料金に大変興味を持った事は言うまでもありません。
ただ肝心のサービス内容については、物凄い事が書かれており背筋が寒くなりましたよ。
嘘かホントか知りませんが、何と部屋にやって来たのは義足の女
それでも筆者はセックスを行っており、生・中出しフィニッシュだったとか

この内容を読んでから中出しプレーが好きな私と言えども、
ここだけは行けないと思い安浦の存在を脳裏から消し去るよう努めておりました。
いくら私が女に飢えていても、義足の女とは出来ませんよ
しかし昨年夏に商用で横須賀に行った際地図を眺めていると、
安浦の地名を見つけてしまい、学生時代の悪夢を思い出してしまったのです!

「どうしよう行って見ようか変な所だったら遊ばなければ良い訳だし

もう完全に怖いもの見たさの心境ですね。
ただ全国の裏風俗の制覇を目標に掲げている私にとって、
例え小規模なちょんの間地帯とは言え裏風俗である事には変わりなく、避けて通る訳には行きません。
よってとりあえず周囲の様子だけでも伺おうと思い、
日が沈みかけた午後7時前、京急県立大学駅に到着。
ちょっと前までここは京急安浦駅と呼ばれていましたが、つい最近駅名が変わたようです。

そんな駅の改札口を通り抜けるとそのまま直進し16号線を渡り、
そのまま少し歩いて右に曲がると、裏風俗地帯独特の空気が張り詰めて来ます。
(住所で言うと安浦2丁目・3丁目付近)
この辺りがちょんの間地帯だと確信した私は注意深く周囲を見渡すと妖しい老婆が立っており、
私の姿を確認すると駆け足で近寄ってきました。
そして目の前まで来ると、予想通りの言葉を掛けて来たのです。

「遊びに来たのでしょ?」
「いや、ちょっと見学だけですけど
「だから遊びでしょ?若い子紹介するから遊びなさいよ」
「オバちゃんいくらで遊べるの?」
「1万円だけだよ、安いでしょ!」
「5000円じゃないの?」
「お兄ちゃんいつの話してるの!今は1万円だよ!」
「そうなんだ

安く遊べる事で興味を持っていましたが、
ちょんの間で1万円なら決して安い部類ではありません。
それにどう考えてもこんな僻地に若い子が居る訳などなく、
60歳代の老婆が出て来る可能性も十分考えられます。
よってそのまま通り過ぎようかなとも思いましたが、
折角ここまで来たのだから試しに体験してみようと思い老婆の話を受託。

すると意味深な笑みを浮かべた老婆は私を先導してくれ、
普通の古ぼけた民家のような建物に連れて行ってくれました。
そして2階に案内され、殺風景な和室にて老婆に1万円を手渡します。
すると再び意味深な笑みを浮かべた老婆は退散し、
3分後扉が開き女が入って来ました。

「こんばんは、今日は暑い中ありがどう」

丁寧な挨拶をしてくれた人を見ると、年齢的には40代後半に見える熟女。
恐れていた60代オーバーではなかったし身体障害者でもなさそうなので一安心した私は、
微笑を浮かべ彼女を招き入れました。

「ここは初めてなの?」
「前から存在は知ってたけど、来るのは初めてです」
「そうなの、だったら気持ち良くしてあげないといけないね、ウフフ

会話を終えるとお互い衣服を脱ぎ全裸になりましたが、
改めて女を観察すると、予想通り腹の周りに贅肉がたっぷりと付いておりました。
私の場合風俗遊びでは極限まで金をケチりますので、
熟女と性愛を行う割合が非常に高いんです。
そんな女達の大半はデブであり、
痩せた熟女と性交を行った経験などほとんどなし。
よっていつも醜い体型のデブを目の当たりにしてしまい、
何で痩せないのか?痩せる努力をしないのか?と毎回疑問を持ってしまいます。
痩せている方が見栄えが良いので、指名客も多くなると思うのですがね

こんなどうでも良い不満を脳裏に描きながら煎餅布団に寝転がると、
まずはウエットティシューでチンポを拭いて貰います。
チンカスを取り除いて貰うと生フェラかな?と期待して待っておりましたが、
なんといきなりコンドームを被せられてしまいゴムフェラですよ
密かに生入れ中出しを期待していた私なので、
初っ端から希望を断たれショックを受けた事は言うまでもありません。

でも思考を変え楽しいセックスを堪能しようと熟女に身を委ねましたが、ゴムフェラはわずか2分で終了。
その後熟女は私の横に寝転がり、大股を広げ挿入の催促をして来ました。
いきなり入れるのは淡白過ぎますので、まずは巨乳をナメナメ。
続いて全身を舌で愛撫し股間も舐めようとしましたが、
股の中に頭を入れようとすると拒否されてしまいましたよ

よって仕方なく半立ちチンポを握ると、デブ熟女の性器に押し当て腰を突き出し挿入。
どうやら事前にゼリーを塗っていたようで、簡単にチンポを受け入れてくれ膣の奥まで入りました。
挿入完了後は女の上に乗り、淡々と腰を動かすのみ。
この時試しにキスを求めてみたのですが、
顔を横に向けられ拒否されたので耳や首筋を舐めつつ腰を振り続けました。
そして性愛開始から10分後に絶頂を迎え、
最後は大きな乳首をコリコリと摘みながらコンドームの中に精液を放出。

ただ挿入するだけでした安浦でしたが、
このような僻地で良い思いを期待する方が酷なような気がしましたね。
なので妙に納得しながら着替えを済ませ、
暗闇に包まれたちょんの間地帯を後にしました。

関東ちょんの間最新情報

関東では横浜の黄金町・川崎の堀の内・町田の通称田んぼが代表的なちょんの間地帯。
しかし2年前位からこれらのちょんの間地帯が外国人の違法就労の場として目を付けられ、
今年に入り上記3地帯は壊滅状態に追い込まれました。
この流れは他の裏風俗地帯にも波及しているようで、安浦も摘発の対象となったようです。
風の便りで聞く限りでは、今現在営業している旅館はなく全滅したとか
裏風俗ファンの私にとっては非常に悲しい状況ですが、
関東のちょんの間の場合外国人娼婦の占める割合が異常に高かった事を考えれば、
致し方ないのかなと思う次第です。

 

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