貧乏リーマン・苦学生必見!激安風俗ガイド

 

今里新地編
 
今回の訪問先は、地元の人以外にはあまり馴染みのない今里新地。
その原因は、飛田や松島と違い顔見せが出来ないからでしょう。
ここでの遊び方は、旅館の玄関口に座っているやり手婆に好みのタイプを告げ

客のニーズに沿った娼婦を置屋から呼ぶスタイル。
この方式だとブスやデブ、ババアがやって来るのではないか?と思う人が意外と多く、

その事で敬遠されていると思われます。
しかし心配無用。
今里や信太山に詳しい知人に聞くと、女のレベルは飛田や松島に決してひけをとらないと言う。
逆に今里には顔見せを嫌う素人っぽい娼婦が相当数存在するらしく、

中年男性を中心とした多くのリピーターで賑わっているそうだ。

この話を聞いて思わず下半身を膨らませた私は、

意気揚々と近鉄今里駅にやって来ました。


改札口を抜けると、駅前の賑やかな商店街があります。
ここを通り抜け左手に寺院が見えて来た反対側に、古風な建物が現れ始める。
この一帯が今里新地であり、今でも三十軒位のお茶屋が営業しているそうで、早速足を踏み入れてみた私。

周囲は裏風俗地帯特有の淫靡な雰囲気が漂っており、少し歩いただけで妙に気分が高揚して来ます。
同時に玄関先に座っているやり手婆とも目が合い、方々から声を掛けられました。
ちなみに誘い文句は、何処もほとんど変わりません。


またやり手婆もみんな同じように見えるので、

一見の客である私にとっては選ぶ基準はないに等しいでしょう。
こんな時は直感に頼るのみであり、

人の良さそうなおばちゃんを発見した私は、迷うことなく入り口へ向かいました。


「兄ちゃんいらっしゃい」
「どうも」
「どんな女の子がタイプ?」
「そうですね…若くなくて良いから、サービスの良い人が良いです」
「でも兄ちゃん、痩せとる方がええやろ?」
「そうでもないですよ。極端に太ってなければ大丈夫です」
「だったらエエ子がおるよ。すぐ呼んであげるで」
「ありがとうございます」

「ところで時間はどないする?一時間ならホテルで遊べるけど」


今里の料金は統一されており、三十分だと一万三千円。
一時間だと二万六千円。
おばちゃんが言うように、一時間にすると近くにあるラブホテルに行く事ができる。
この場合シャワーが浴びてゆったり気分で性愛を楽しむ事が出来るが、

貧乏な私にとって二万六千円は高過ぎます…
よって迷わず三十分コースを選択すると、

おばちゃんに導かれ二階にある和室に案内されました。

 

小綺麗な部屋に入ると、まずは料金を提出。
金を受け取ったおばちゃんはニコニコしながら退室し、

一人になった私は菓子を食べながら待つこと十分。

階段を上がる足音が鳴り止んだと同時に襖が開き、

部屋にやって来たのは女優の内田有紀に似た美女でした。
容姿は文句なしに合格。
年齢も二十代後半位で申し分なく、この女性であれば大多数の男は大喜びするでしょう。

勿論私も嬉しくなり、思わず表情が緩んでしまいます。

そんな私に対し、彼女は意外な言葉を発して来ました。

 

「お客さん、タレントの布施博に似てますね」
「そうかな…?」
「そうですよ、優しそうな雰囲気はそっくりだよ」
「ありがとう」
「私優しい男の人大好き…」


会話を終えた彼女は私に抱きつくと、そっと唇を合わせて来たではないですか。
そして舌を差し出して来たので、反射的に自らの舌を突き出し濃密に絡ませた私。
思わぬ展開に最初は驚いたが、

私にはほとんど縁のない美女とのディープキッスだったので、

気分が高揚した事は言うまでもありません。


勿論チンポも即座に反応し、

ビンビンに勃起させた状態で恋人気分が味わえる接吻を堪能させて頂きました。
キスを終えると一旦体を離した私達は、それぞれ衣服を脱ぎ全裸になります。
そして敷布団の上に寝転んだ私に対し、彼女は横に座るとウエットティシューを取り出しチンポを清掃。
チンカスが取り除かれ綺麗になると、生のまま口に咥えてくれフェラチオ開始となりました。
最初は亀頭をペロペロ舐めながら、竿の部分を握りシコシコ。
その後はチンポ全体を口に含む豪快なディープスロートを期待した私ですが、

終始亀頭だけを舐められ続け少し幻滅。


それでも生フェラだったから納得するよう自分自身に言い聞かせていると、

彼女は体勢を入れ換えシックスナインの体位になりました。
眼前に迫って来た女性器はビラビラが大きく、形も歪んでいたのでグロテスクだった。
それとアナルも痔のせいか、はっきり言って汚い…
でも端正な顔とのギャップを考えると妙に興奮してしまい、観察を終えると即座に膣に吸い付いた私。
そして溢れ出てくる愛液をススリながら丹念に女性器を舐め終えると、

いよいよ挿入タイムを迎えました。

 

「これ着けるね」
「はい」


彼女は枕元に置いていたコンドームを取り出すと、

手際良く装着し布団に寝転がります。
同時に股を開いて挿入を求めて来たので、ゴムチンポを膣口に押し当てた私はゆっくりと腰を沈めました。
既に潤っていた膣は容易にチンポを受け入れてくれ、ほとんど抵抗感はなく挿入完了。
奥まで入ると彼女に抱きついた私に対し、

美女は再び舌を突き出しキッスを求めて来たではないですか!


当然の事ながら、喜んで舌を絡ませながら腰を振り続けた私は大興奮!
そして恋人気分を味わいながら愛し続け、

最後は形の良い乳房を揉み揉みしながら豪快に射精致しました。

想像以上に楽しめた今里新地。
その良さは噂以上だったので、飛田や松島に飽きた方は是非一度訪れてみて下さいね。



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