心優しき生駒の癒し系オバサン

 

 

関西における新地(ちょんの間)と言ってまず思い浮かぶのは飛田新地。

続いて松島・信太山・京都の五条楽園などが有名ですが、

奈良の生駒にはその他の新地とは全く異なる形態の遊郭がある事はあまり知られていません。

なんでも奈良の山奥にある秘密めいた遊郭という事で前々から興味を持っていた私は、

偶然にもここをよく知る知り合いと話す機会が訪れましたので詳しく聞いてみました。

 

「生駒は最低でも2時間遊べる遊郭なんだよ。だからゆっくり遊びたい人には打って付けだね!

値段は2時間だと27000円。これが基本コース。

そして何度か通うと馴染みの子が出来るだろ。そしたら「約束」と言って女の子を事前に予約できるコースもある。

これだと3時間で41000円。あとオールナイトでの泊まりもあるけど、いきなりオールナイトで遊ぶのはどうかな?

ちなみに一晩だと65000円。決して高くないだろ?」

 

フーン…2時間27000円か。確かに時間を考えれば安くはないですよね。

よってより一層生駒に行きたくなった私は、知り合いにもっと突っこんだ情報を求めてみました。

 

「ただし飛田や松島とは違い顔見世のシステムはないからね。

旅館のオバちゃんに好みを告げて女の子を手配してもらうのだが、20代の若い子はほとんどいないと思ったほうがいい。

だから、若い子とSEXを楽しみたいなら飛田や松島に行くべきだよ。

どちらかと言うと生駒は年配の爺さんが安らぎを求めて行くような所だから、

相手をする女も熟女揃い。そうだな…平均したら40歳を越えるのではないかな?」

 

との事です。

私的には若い娘との味気ないSEXより、

熟女との濃厚な交尾が好きですのでこの話を聞いた1ヵ月後には生駒に向けて出発しておりました。

 

まずは新幹線にて新大阪に到着すると、地下鉄に乗りナンバを目指します。

そしてナンバにて近鉄に乗り換え近鉄生駒駅に到着。

ここからはケーブルカーに乗り換え山頂の手前にある宝山寺駅で降りると、

駅から宝山寺までの参道に旅館が並んでおり、そのほとんどの旅館で遊べるそうなのです。

 

「さてと、どこにしようかな?」

と思いながら旅館を一軒一軒見て回り入り口に人の姿が見えた建物を見つけた私は、

「ここにしよう!」と即座に思い玄関口に飛び込みました。

 

「あの〜遊びたいんですけど…」

「はいどうぞ!ところでお兄ちゃんは宝山寺に遊びに来た事はあるの?」

「いえ、ありませんが詳しい事は人から聞いてきました。」

「ほな料金に付いては知ってますよね。2時間27000円です。」

「はい確かに。ところで女の子のタイプを聞いて貰っていいですか?」

「まあある程度の希望は聞けるけど、若くて美人でサービス抜群!なんて言わんといてや!

そんな子宝山寺にはおらんからね。」

「いやいや、そんな事は言いませんよ。私のタイプは私と同じ位の年齢の人で優しい人が好みなんです。」

「それやったらここの子はみんなOKやわ!ワッハッハ!」

 

という事で話がまとまり、広い客室で待っていると女の子がやって来ましたよ。

「こんにちは!あら、若いお客さんやね!」

と入って来た人は45歳程度に見える熟女。

ちなみに私は32歳ですので、ここの女将さんはよっぽど老けて見えたのでしょうね。

ただ見るからに人のよさそうなオバサンでしたから安心した私は、

早速部屋の中に招き入れました。

 

ここからはどんな展開になるのか想像が付かずオバサンの言われるとおりにしようと思っていると、

「それではまずお風呂に入りましょう。背中流しますからね。」

と言われ服を脱がしてもらいました。

そして私1人先に浴室に向うと、オバサンも全裸になり後を付いてきました。

まずは石鹸で体全体を洗って貰い、きれいになったところで湯船に浸かります。

するとオバサンも「失礼するね」と言いながら湯船に入り混浴サービスの開始となりました。

 

普通ソープランドなら私が女の子の後ろに回り、オッパイをモミモミさせてもらうのですが、

ここではオバちゃんが私の後ろに回り右手でチンポ、左手で乳首を愛撫してくれます。

さすがベテラン嬢だけありチンポのシコシコ具合や乳首への愛撫が絶妙なんですよ。

よって3分後には珍しく「ハアハア」と悶え始め、5分後には射精寸前になりました。

我慢できなくなった私は振り返りオバサンに抱きつくと、

「お兄ちゃん気持ちエエか。それではオバちゃんが口に咥えてあげるわ。」

という事で潜望鏡の態勢になりました。そしてフェラ開始後2分も経たないうちに絶頂を迎えた私は、

オバちゃんの口の中にドロッとした精液を放出したのです。

 

これがピンサロやヘルスだと口の中で受け止めた精液は、

お絞りの中に吐き出しますがオバちゃんは射精後のフェラを続けてくれ精液を一滴残らず飲み干してくれました。

「アー美味しかったわ!へへヘ!」

こう言い残し湯船を出たオバちゃんを見ていると、

ここに来て良かった!と心の底から実感が湧きましたよ。

 

さて混浴サービスが終わった後は、体をきれいに拭いてもらい布団の上に寝転びます。

そして耳を掃除してもらったり、マッサージをして貰ったり本当に癒されまして。

しかも片時もエッチなサービスを忘れないオバちゃんは、

時々チンコをシコシコしてくれたり豊満なオッパイを口に含ませてくれたりしてくれたおかげで、
王様気分を味わう事が出来ました。





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