生ハメ中出し珍道中
第15回 川崎チョンの間
今回は、前回に引き続きごく最近の体験談です。10月8、9の2日間東京へ行きました。風俗が目当てでなく、競艇の全日本選手権が目的でしたけどね。
ここでガッポリ稼いで、吉原の高級ソープで3発!!と考えていましたが、そんなに甘くはないですよね。
1点勝負が外れてしまい、吉原の夢が崩壊。
せっかく東京まで来て、ピンサロで抜くなんて事はしたくなかったので、安く本番が出来そうな川崎まで足を延ばしました。
川崎ですと、ソープはもちろんの事、チョンの間もありますからね。ただ、この日の気分としては、ソープで湯船に浸かり、気持ち良い1発をしたかったです。しかし、私にとってここ川崎のソープは鬼門なのです。
童貞を喪失したのが、堀之内にある白亜館と言う店。この時はそこそこの女だったので、満足でしたが、それ以降が最悪!とにかくババアのオンパレード!
やっと南町で100ドルという比較的若い女を揃えたソープを発見したかと思いきや、いきなり潰れてしまう。よってまたまたババアの連荘。
特に酷いのが、弁天、平安、大衆、サミット、宴などなど…
カンカン娘に行けば良いのでしょうが、あそこは何だか入りずらくて…
かれこれ20回は川崎のソープで遊んだと思いますが、ソープ嬢の平均年齢は、48歳くらいです。本当の話しですよ!!わたしのような貧乏人には、川崎の敷居は高すぎますね…
昔の悪い記憶を思い出しながら、川崎に到着。トコトコ歩いて堀之内に直行!!競艇で負けた勢いで、カンカン娘を目指しますが、私の前に4人くらいの団体が入店してしまい、店の前で立ち尽くしてしまいました。
どうも他人が気になる性格なので、今回も入れないままブラブラ歩き出しました。そこら中からボーイが誘ってきますが、どこも総額3万円台の店ばかり。この金額は到底払えません。
よって狙いをチョンの間に変更。営業している店を注意深く覗くと、日本人らしき中年女性から声が掛かります。
「遊んで行かない?安くしときますよ!!」と言われます。いくらと聞くと、
「8000円です」との答え。以前は1万円だったが安くなったのか?この人が年増なので、安いだけなのか?
まあ、1万円でお釣りがくるのなら、OK!すぐさま決断し表の鍵を掛けられ、2階の部屋に案内されました。
この人の名前は、順子さん。日本人に見えましたが、実は台湾人だそうです。ただ日本の暮らしが長く、言葉の問題は全くないと言っておりました。歳は聞きませんでしたが、推定40歳でしょう。ソープ嬢に比べれば若い…
さて、サービスですがどこのチョンの間もほとんど同じで、お互い全裸になりまずはチンポをウエットティシューで拭き拭き。キレイになったところで生フェラ開始。
チンポ全体を口に含み、舌を使った絶妙のフェラにうっとり。その後チンポをシコシコしながら、太ももやへそを舐め舐めしてくれ気持ちイイ!!
さすがベテランだけあって、男のツボを知っていますね。全身を愛撫してくれた後、
「ここを舐めて」と股を開き、マンコを全開にするので、素直に頂きます。きれいに洗っているのか、無味無臭の程よいマンコ。十分堪能させてもらったら、
「そのまま入れる?それともゴムを付ける?」
と聞いて来たので、迷う事無く生でズブリと挿入させてもらいました。
やはり、SEXは生が一番!と思いながら腰を動かしていましたが、絶妙な締まり具合にあっという間に頂点に達し、
「イキそうだよ」と告げると、
「そのまま中に出して」と言ってくれたので、遠慮することなく温かい膣内に射精させてもらいました。
しばらく、そのままの態勢で余韻を楽しみ、チンポを引き抜くといつも通りマンコから泡を吹いた状態で、白い精液が顔をのぞかしていました。
入る前からこの人だと中出しOKだろうな、との確信のもと入店したので、自分の考え通りに事が進んだ事に対して満足し、店を後にしました。
別れ際に、
「また来てくださいね。」と流暢な日本語で言われましたが、もう2度と来ないと思いながらも、
「また来ます」と返事をしホテルのある大井町に帰りました。
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