ハジャイ風俗情報

私がハジャイに風俗店がたくさんあることを知ったのは,数年前に読んだ地球の歩き方からの情報でした。抽象的ですが、歓楽街と書いてありました。その当時,まだ2回しかタイに行ったことがありませんでしたが,バンコクでボラレまくっていた私にとってハジャイはまさに天使の都のように思えました。そして3回目のタイ旅行の際に、ハジャイ訪問が実現いたしました。

 

英語もタイ語も話せない私にとって列車の予約は困難を極めましたが間違えることなく予約ができました。15:15発の列車に乗り一路ハジャイに向けて出発です。隣り合わせに座っていたのは、チェンマイから田舎に帰るマレーシア人でした。この人相当のスケベで,毎月列車に乗ってチェンマイまで行きソープと置屋をはしごしているそうです。

特定の恋人もいるらしく写真を見させてもらったところ、西田ひかるに似たかわいこちゃんでした。こんなかわいい恋人がいるにもかかわらず,バンコク、ハジャイにも愛人がいるそうです。建築関係の仕事をしているとの事。私よりも給料が多いだろうな。

なんだか空しくなってしまいました。しかしこのマレー人エッチ関係には相当詳しくいろいろ教えてもらいました。この人が言うにはハジャイではタイ語が話せないと楽しく遊べないとの事。私もそう思うと頷きました。

列車のベッドの寝心地はかなり良く快適でしたが、冷房がきつく少し風邪を引いてしまいました。早朝ハジャイ駅に到着。マレー人と別れ改札口を出ると,多くのホテルの客引きが大声を張り上げ混雑していた。その人だかりを通りすごそうとしたところ、腕をつかんでくる老人がいるではありませんか。この老人は片腕がない。乞食かと思ったがこの人もホテルの客引きだった。悪い人ではなさそうなのでついて行く事にしました。

 

ラチャホテルという中級ホテルだった。確か1泊500バーツでした。バンコクで泊まると1200バーツぐらいでしょうか。満足しチェックインすると早速老人から女の誘いがありました。私もハジャイの事がわからなかったので素直について行きました。

ハジャイ駅の裏側,ホテルから5分ぐらい車で走ったところに置屋があった。ボスが合図をすると12人の女が出てきました。皆若く18歳前後ばかりです。ボスが薦める上原多香子に似た娘に決定。夕方4時にホテルに行くので前金で2500バーツ払えという。安くはないなと思いつつ値切ることもせず払うことにしました。

一人でホテルに帰り寝ていると,誰かがドアをノックしてくる。出てみるとホテルのボーイが裏ビデオを見ないかと営業にきた。5本で350バーツでお願いする。

10分後小学生がビデオデッキを抱えやって来てテレビにセットしてくれました。タイ製が2本,日本物1本洋品が2本でした。どれも画質は良くなかったが,タイ人のまんこを見ながらオナニーし少し眠りました。

4:30になってお待ちかねの多香子ちゃんがやってきました。すでにチンポはビンビン状態ですぐにでもおまんこをしたかったのですが5分後には嫌な気分になってしまいました。この多香子ちゃんとにかく機嫌が悪く抱き着こうとするとトイレに逃げ込み,毛を握ろうとすると睨みつけられます。言葉がわからずコミニュケーションが取れないのでどすることもできません。

無理やり押さえつけ投げやりのSEXをしたら今まで以上に雰囲気が悪くなってしまいました。つまらないのでビデオでも見ようとしたらこんなもの見るなという目つきで消されてしまう。私も我慢の限界を超えたので,多香子ちゃんを部屋の外に追い出しました。この娘とはわずか2時間の付き合いでした。結局この日1泊しただけで、翌朝飛行機でバンコクに帰りました。この時は,もう2度とタイには行かないと誓っておりました。

ちなみに私がハジャイに行ったときは日本人には全く遭遇しませんでした。

 

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