6/03〔金〕阪神連敗脱出!
自らに勝負を挑んで、4番を敬遠、怒り沸騰今岡、決着つけた11号3ラン。
パの首位ロッテを熱戦の末降らす。
同点の7回、金本を歩かすロッテ策に、燃えたぎった今岡の一振りは、左中間スタンドに舞い降りた。
初回5点目となる矢野の5号3ランもかすんでしまった。
三塁ベースを回るときロッテベンチをにらみ返す、今岡意地の大殊勲打であった。
試合後のインタビューでも、あえて本心は語らない今岡に本当の勝負師の姿が垣間見えた。
コメントはロッテサイドにも当然、知るところになるから。
今日のロッテは必ず勝つ。俺もライトスタンドから応援するから絶対にロッテの勢いをとめるで!!
京都トラ会、代表まさ
タイガースの選手は1球目からなぜ打たないのか?
初球攻撃!攻めの戦いをせえ!
明日からは3だてを!
5/31〔火〕阪神、ソフト杉内にほぼ完璧に組み伏せられ、完敗。好投杉山一発に泣く。
現状NO1左腕杉内に向かった阪神打線、どうにもならず2安打のみ、三塁も踏めずの完封負け、初戦を失う。
気分一新して2,3戦の連勝狙いにいく事だ。
5/30〔月〕下柳、6回をわずか3安打に封じる。阪神、余裕の勝利の方程式を披露して完封リレーで楽天に快勝。
派手さはないが裏エースの下柳、ハーラートップタイの6勝目をマーク。阪神投手陣の勝ち頭。
上昇金本、最初の二塁打が得点に絡み、2本目はトドメをさす2打点長打となった。
阪神地元に帰還、休みなしで強豪ソフトバンク、ロッテ6連戦に臨む。節目の正念場に差しかかった。
5/29〔日〕終盤にタガの外れた阪神ヒヤヒヤ、かろうじて逃げ切り楽天に1勝1敗。ブラウン5回を2失点で3勝目。
金本8回に13号を放ち、■隠乙綯痛槊歛韮の11球団を制覇、残るは日本ハム戦唯一となった。
5/28〔土〕阪神、楽天から1点しか取れず、まさかの敗戦。
先発安藤、立ち上がり連打を浴びて四苦八苦、何とか2点に抑えて以降は好投、完投したが、いかんせん打線の援護に見放された。
オリックス左腕金田を打つあぐねていたが、唯一のチャンスは7回にあった。1点還して尚一死満塁、相手投手は変えようの無い右の玉木、
ココは誰が見ても左の桧山だろう。例の満塁という事もあり
考えすぎて、∩・鬘を完全に誤った。監督に用兵ミス。7回逆転の機会をみすみす手放してしまった。
5/26〔木〕福原6連敗を脱出、打線もようやく呼応,3安打散発の完封劇。
好投すれど打線の援護なく、不運の6連敗に泣いた福原を打線が盛り立てた。3回今岡連夜のアーチ9号3ランが効果的。
中8日と満を持した福原、オリックス打線を速球、キレあるスライダーで翻弄、まったく危なげなく押さえ込み、右のエースの貫禄を見せて2勝目。
阪神次カードは移動日なしで、中日3連破と怒涛の快進撃を見せる楽天イーグルスとの3連戦、風雲急を告げる仙台に乗り込む。
5/25〔水〕阪神、1回いきなりの5失点も、粘りを見せて延長12回<引き分け>に持ち込む。
今夜の<引き分け>の評価は26日3戦目の勝敗に反映せれよう。
4/02以降勝ち星の無い6連敗中の福原に、白星をつけての勝利なれば、今夜のドローは勝利にも等しい。
交流戦、順調に走る阪神ココは是が非でも、打線援護で悲運福原を勝ち投手に仕立て上げねばなるまい。
こんにちは。私ども小豆島手延そうめん協同組合では、阪神タイガースをとことん応援するために、阪神タイガース球団から公認を受け「島の光・阪神タイガースそうめん」という商品を企画し、このたび発売しました。パッケージに阪神タイガース70周年記念ロゴをデザインしただけでなく、中味の麺まで黄・黒・白のタイガースカラーの3色麺となっています。黄色はヤマイモ、黒は黒ゴマを配合し、美味しさと楽しさと健康の3拍子揃ったそうめんとして、ご家族そろっておいしくお召し上がりいただけます。タイガースファン同士のお土産や御中元などにもお使いいただけると思います。箱入り(1.5キロ2,200円)メガホンタイプ(500グラム1,000円)の二種類あります。購入のご希望やお問合せがありましたら小豆島総合食品梶A電話0879-75-0595までお願いします。(以上、タイガースファンの方々にはぜひ知っていただきたい耳寄り情報なので、営業目的の内容が含まれますがあえてメールさせていただきました。内容が不適格と判断されたら削除していただいて結構です。)
5/24〔火〕★オリックスJPの緩急に阪神打線、手玉に取られまたも初戦を失う。
緩急に鋭いスライダーに手も足も出ず、チャンスらしいチャンスもなく4安打に押し切られた。2度の得点機に凡打を繰りかえしたクリーナップは責められよう。JPが上回ったというべきか。
JPに劣らない好投を見せた先発杉山、立ち上がり1回だけの投球ミスが悔やまれる。
敗れはしたが、杉山の進境著しく、力で押しまくって危なげなく右のエースの座に駆け上がるだろう。
オリ牛に3連勝以外ありえへん
PS、キングコングの梶原って阪神ファンちゃうの昨日のMBSで東京フレンドパークに出ていて、読売の開幕戦の登板した投手全部言えなかったしね。
■阪神に「連勝継続に絶好の可能性到来!」
ビジターの2,3戦を取ってただいま2連勝。今週はオリックス、楽天の6連戦。
比較的、勝算の高い両チーム、油断なく臨めば6戦取れる可能性は大である。
ポカ、ミスをなく四つに組んで負ける相手ではないと思う。慎重にいけば、連勝街道をつっ走れよう。
2位以下に大きく水をあける千載一遇の機会だ。
ココは欲を前面に出して、なりふりかまわず走る事だ。
5/22〔日〕☆殊勲代打浜中、8回勝利を決定づける2打点三塁打。3点差として勝負を決めた。
阪神初戦は失うも、強豪ソフトバンクから連勝をもぎ取り、本物の強さを見せつける。
先発能美を早めに見限った監督の決断もほめられる。
後を継いだ江草は3回を全力投球、ソフトの勝ち越しを阻止。続いた好調藤川、2回1/3を力で押しまくり、すんなりと「押さえ」にスイッチ阪神得意のパターンに持ち込み快勝。
この日中日が敗れたため、ナイターのヤクルトの勝敗にかかわらず、ついに「単独首位に立つ」
5/21〔土〕金本、先制2ランとトドメの10号2ランを含む4安打5打点の大車輪。強力左腕S・B和田を攻略、阪神猛打でタイに持ち込む。
ピンチを併殺等で切り抜け、5回2失点の巧投下柳、無傷の5連勝。強力S・B打線に付け入るスキを与えず。阪神昨夜の大敗の借り返す。
5/20〔金〕安藤無残、打たれっぱなし、6回途中まで2ランを3本被弾、失点10のていたらく。序盤で試合をぶち壊す。
走者を置いてのHRにベンチも、手の打ちようがなかった。豪快ソフトB打線の餌食となって大敗を喫す。
阪神今季最悪のゲーム展開、明日〔21日〕やってこよう強力左腕和田を打って、タイに持ち込めるか。
必勝を期して、なりふり構わず立ち向かい、阪神の意地を見せねばなるまい。
おさえのはずの久保田とウイリアムス、ヒアヒアさせないで!藤川を最後までやらさせて、スッとおわらせて!
5/19〔木〕井川初回に2失点するも、以降7回まで西武に得点許さず、自身3連勝で4勝目をマーク。
代打浜中、2死満塁に殊勲!決勝2点適時打で阪神に勝ちもたらす。
西武3連戦、初戦失い苦しかったが、地元連勝で見事勝ち越しに成功。
交流戦につまずきを見せるセ・首位中日、この夜敗戦を喫し、阪神同率で首位に並ぶ。
移動日なしで20日からの強豪ソフトバンク3連戦、勢いにのって阪神、ヤフードームに乗り込む。
5/18〔水〕杉山、松坂に投げ勝って2勝目。阪神薄氷の勝利で雪辱、タイに持ち込む。
阪神、桧山殊勲の先制2ランで主導権を握り続けたが、後一打が出ない悪いクセを露呈した。
6回相手のミスに乗じての無死満塁、捕逸の1点のみで苦戦に追い込まれた。主軸で1点も追加できず、は後味の悪さを残した。
剛球松坂に三振の山、攻略できたとはとても言えず、阪神打線の工夫のなさ、相変わらずの適時打欠乏だけが残った。
5/17〔火〕★阪神、軟投帆足を打てず8回まで完封さる。最終回1点差に追いすがったが、及ばず。
コーナーを突く帆足をどうしても、攻略できずが最大の敗因、まずまずの福原をまたしても、助けられなかった。福原登板時の打線はあまりにも酷く、孤立無援の福原悲運。
年に一度の西京極の試合、京都の阪神ファンをまたもや落胆させた。
大事にしたかった阪神連勝も「4」でついえた。
対西武戦初戦を失い、阪神苦境、甲子園での雪辱を期す。
5/15〔日〕阪神、難攻岩隈に噛み付き、6回長短6安打を集中、逆転で攻め落とす。
今岡巧みな2者を還す、殊勲の同点打。低打率にあえぐ桧山豪快、中越えに岩隈引きずり降ろす決勝2号2ラ
ン。
終わってみれば、すんなりと楽天に3連勝。
序盤好投の先発能美、四球から崩れ3失点したが勝敗付かず。中継のブラウンに幸運な2勝目。
上げ潮ムードの阪神、来週は西武、ソフトと強豪2チームと6連戦でまみえる。
現状を維持して、なんとしても勝ち越しを狙う。
5/14〔土〕阪神、楽天に2連勝。下柳あわてず騒がず自分のペースに巻き込み、6回1失点の安定感。土つかずの4連勝。
5/15〔日〕楽天岩隈と阪神打線の勝負。「4点」が分岐点となろう。なんとしても勝って連勝を伸ばしたいところだ。
5/13〔金〕「交流戦第3ラウンド楽天戦」1戦。
☆安藤、ようやく打線の援護を受け、6回1失点の好投一月ぶりの2勝目。
阪神打線、チャンスにあとの1本が出ず、満塁逸機と残塁の山築いたが、終盤にかけて呪縛開放の大量点。
クリーナップに光明、3人で全9打点。就中ひそかに打点キングを目指す今岡6号3ラン含む打点の大暴れ。
5/12〔木〕☆阪神瀬戸際の3連敗を逃れ、井川、3勝目を今季初完投、初完封で飾る。
井川8安打を打たれたものの、長打は許さず、要所を締めて断崖絶壁のトラを救い上げた。
低迷打線も絶好にチャンスに、一打が打てず大苦戦。
相手エラーに恵まれた1回、金本の7号先制2ランが最後までロッテに、圧力をかけ続けた大殊勲。
ロッテ戦1勝2敗は不本意だが、阪神打線が不可解なエアーポケットに陥ってしまった事がやや危惧される。
赤星に疲労の色、シーツが盲目、今岡、関本に粘り不足で淡白。
ようやくの感じ、鳥谷薄めの上昇。打線が多少ながら、「つながり」を見せれば、勝てる試合が多くなっていく筈だ。
次カ−ド楽天戦油断なくいけば、最高の帰結になるはずだ。
5/08〔日〕☆新人能美、強打の日ハム打線を寄せ付けず、見事プロ入り初の鮮烈完投劇!
今岡、能美を勇気付ける均衡破る先制5号2ラン。
ルーキー能美が頭脳的、新人らしからぬ落ち着きの投球で困難な完投を成し遂げる「非凡」なところを見せつけた。
かくして前日の悔しいサヨナラ敗戦をきれいに払拭、
阪神「交流戦第1ラウンド」を勝ち越しで乗り切った。
5/06〔金〕「史上初の試み、記念すべきセ・パ交流戦」阪神、日本ハムとの第1戦を大逆転で飾る。
☆復帰の浜中、殊勲の決勝2点長打!当人もファンも感慨無量の思いが胸中に流れたであろう。
7回終了時0〜2で阪神敗色濃厚と思われた。しかし
8回表関本が実に見事、つなぎ役を果たした。浜中の長打を含む6長短打を浴びせ打者10人を送る猛攻を仕掛けて勝敗を決定した。
江草が今季初勝利を挙げたが、実質は強打の日本ハム打線を6回ソロHR1点に抑えた先発安藤の快投が光輝いた。
5/05〔祝〕阪神井川、やや復調か?広島を押さえてようやく2勝目をマーク。
湿りかけていた打線も上昇機運。第1戦に惜敗したが2,3戦に連勝、今後に期待をつないだ。
休みなしの、それも初のパとの「交流戦」。
ビジタ−で日本ハム、ロッテと6戦、強打線相手にどのような結果になるか分からない。
■阪神、打線にテコいれ、再編をすべきだろう。
安打は出るが、悲しいかなつながりを欠く.曄璽爐・C錣瓩同鵑ぁ」
都合4連敗を食らい、阪神0からの「リスタート」と成ってしまった。
不思議な事に「あの時」以降全員が不調、不振に陥ってしまった。
スペンサー常時先発は非常に良い。徐々に慣れて必ず働くと見る。シーツと交代で3番を任せたほうが良いように思う。
「交流戦」が間近に迫った。全36試合、半分のビジター18ゲームに打席専門の一人が送れる。
監督<お気に入り>の浜中を仕立てる事はおそらく、ないと思う。ファームの実戦10試合にも満たない選手を用兵する事には、無理がある。
順当に考慮すればDH候補は桧山のほかには、あるまい。
初めての試み,「交流戦」まったく読めない。順位がとんでもない想定外に終わる可能性が十分あろう。
5/01〔日〕古田離脱のヤクルトメンバーを見ても,阪神3タテを食らう要素はどこにもなかったのだ!
しかしヤクルトに引き立て役となって、悲し、哀れの3連敗。
気力、覇気,闘志、闘魂、反骨、気合ほか闘いに勝つんだの、強い精神力は、まったく感じられない。
神宮にはせ参じた東京のファンに、この大観衆にこの落とし前はどうするつもりか。
監督以下全選手がファンに背信、裏切った。
下記にもあるが、「鳥谷」の凄み、気迫不足にはあきれるばかりだ。監督は「鳥谷と心中」と、いつも発言してるが心中相手にするような好選手ではないようだ。
コレだけ起用されて力量発揮できず、は目算違いの選手のような気がする。不信が募る。
おい岡田うっとうしい顔するな。もっと激しい顔せよ
お坊ちゃん野球の限界は2軍監督までや。
とりたには一軍の力は無い。この連敗見てみい全てとりたにで反撃は潰している。あのバッティングフォームではうてんやろ解っているのに期待は無理。打順を変えるかスタメン外せそれで無いとファンは離れる。
4/30〔土〕断崖をさまよえるトラ、ヤクルトに蹴落とされてあえなく下敷き圧殺さる。。このメンバーで考えられぬ2連敗。
神宮1、2戦いつもの阪神とは別人のような変わりよう。夢遊病者のように確かにオカシクなってしまっ
た。
江草を挟むなら岩村の場面で、当てる細心の配慮が必要。
監督のつまらぬ「温情」とかで杉山続投が、大失態!
「命取り」となった。
あと一人で杉山に白星が入る、という切迫の瀬戸際ではあったが、勝ち星に執念を燃えたがらせて、杉山からボールを奪い取る「冷酷非情」を見せてこそ本当の監督だ。
「井川の時」も同じだ。
7回先頭無名の沢井に簡単に四球を出した時点、大観衆の前で「恥」をかか競る事になる交代も、監督のつらい一面だ。監督は「危険な場面」「安心の場面」の鋭い判断が不可欠なのだ。
昨日は勝てる試合でした…。注意しないといけないのは、宮本、ラミレス、土橋ぐらいなもんでしょ?
古田も居なかったし…。打線が頑張ってやらないと優勝できませんよ〜(泣く)2003年、あの時の感動を再び…!!ガンバレ…、虎!!
4/29〔祝〕★阪神、ヤクルト藤井を打てず1点差に泣く。
切り込み赤星の「4たび出塁できず」が最もこたえた。シーツが大不調。今岡も得点機に不発。
先発安藤はわずか2失点。好投を続けたが援軍来ず、悔しい2敗目。
投打かみ合わず、今季神宮初戦に詰め掛けた大観衆を落胆させた。
「奇妙な敗戦を喫した阪神」必勝を期した新規一転の1戦を落とし、2,3戦は打線奮起して二つとらねば、おかしな事になりかねない。
昨日の試合残念でした。
あの場面ウッズを敬遠しても
よかったのでは?
明日へ希望を持っていきましょう。
取れるところで確実に取る。
一戦必勝で確実に・・・
明日の神宮へは駆けつけるつもりです。
今年自分が駆けつけた試合は3勝0敗ですから確実に勝利をもぎ取りますから!
勝利への執念、闘魂を手放した感、著しいな井川。
能美、三東,江草、筒井等サウスポーは量、質とも豊富な阪神投手陣、
もはや井川は戦力外と考えてもいいかもしれない。
阪神、九分九厘試合に勝って、勝負に負ける!
未曽有、こんな事あっていいのか。敗因は、その元凶は井川だろう。冷酷だが全責任は彼にある。
本来なら打線に援護されての、1失点完投勝利であろう。力〔スタミナ〕の衰え、醜態を大観衆の前にさらした。
メジャー云々は論外だ。
☆矢野千金の2ランとダメ押し犠飛。阪神、中日に雪辱タイに持ち込む。ルーキー橋本幸運のプロ初勝利。
主軸が不振の中にあって、下位打線と1,2番がよく働いた。
意表をついた筒井の先発、後続の若手が踏ん張り、とりわけ「藤川」は勝敗のカギを握るセットアッパーの地位を築きつつある。何としても酷使は避けたいところだ。
昌は年のせいかスピードがない。だからナインはタイミングが合わないんだと思う。