(ここは12階であり左側にエレベーターがあるので右隣の清水宅から出るにはカメラ前を通行しなければならないのをわざわざ直進して非常階段で11階まで降りてからそのエレベーターで降りる遠道を利用してカメラには映らないと考えての裏道コースなのである。)
午前の部のビデオ。
年輩の警官がS宅へ1時間ほど在沖後、うちにも寄るそぶりであったが、そのまま帰る。
若いヘルメットつけた警官がうちの前を偵察しトランシーバーでの連絡。
--------------------------------------------------------------------------------------------------------
平成16年9月3日 金曜日
午後3時警官一人僕の前のカメラに映る。
午後3時過ぎ、Sの娘ひとり、なぜか裏道を行く。(裏道とは12階の僕の玄関につけた防犯カメラに映らないように、うちの前を通行せず、わざわざS宅より北へ直進して突き当たりで階段で下へ降り大回りをして11Fのエレベーターまで戻り乗ること即ち僕に見られては困るを意味する。その距離の違いは歩幅で40歩と裏道200歩である)
3時40分、清○の娘、(以後Sとする)一人で裏道より帰ってくる。
3時50分、Sと犬が散歩に行く。
4時00分、Sが帰ってくる。
5時過ぎ妻が外出より帰宅する。
6時40分S一人が再度裏道を利用して行くために出る。
7時20分 軽武装した警官4人襲来。
7時30分 誰か知らない2人が様子を見に来る。。
8時 警官4人家をでる。
8時30分 ○警官とSの娘が裏道を通じて帰ってくるのをビデオで偶然発見。様子では警官がS娘を丁重に送って来、会釈をして別れ、娘が自宅に入るのを見届けてから帰った。
この事実にには多くの警察側の疑惑が含まれている要素がある。(捏造)
彼らが裏道を利用したのは、まさかビデオには映らないものとの誤算であり、僕も偶然見つけたものである。それで彼らのすべてが分かった次第である。
まず、警官がなぜ裏道を通る必要があったのか。
また、狂言をした娘に対してこのような丁重な行動をするはずがない。少なくとも娘にたいして警察側に負い目があったものと考えられる。
つまり、結果的には、H住宅センター、H警察、清水らとのつながりの容疑。で計画され、捏造された事件であった。これはテープがそれを物語り弁解の余地はない。
それと昼間娘が数回、裏道を利用して出た疑惑。警官が襲来するのに、なぜ娘が表で待機する必要があったのかの疑惑。
警官乱入ビデオ容量。
原版 (p-15-4.index) 20G弱。オール映像(5時間20分)(容量大きくアップ難しい)
ムービーメーカーで変換(M-bamenn.index) 100M弱。(映像少し落ちる)これはアップせず。
M-bamenn.index 11.5KB【短編映像】2分。 (問題の場面で左が北、僕宅西端に12F用エレベーターがある。映像の初め(13秒目)に左端で階下の11階通路に警官と女が左(北)へ行くのがちらりと見えるが、これは2人が12階S宅へ行くのに、11階でエレベーターを降り東へ行き、北行きの突き当たりにある階段で12Fまで上がり右行き(南へ戻り)つき当たりが僕の東燐のS宅になる。カメラを避けるための裏口通路。
これは言うまでもなく僕のカメラを避けるためにわざわざ距離にして5倍に当たる通路を利用したことになる。なにもやましいことがなければわざわざこんな手の込んだ裏道を通行する理由が成り立たない。)
(この時は当然文子もいたし何もしていない善良な一市民に対して数々の嫌がらせや、低周波攻撃など、同和、警察まで入っての僕へのいじめの原因は何なのか。そもそもの発祥は藤(同和)との近隣争議であり、民事不介入でもあり警察は僕への説明など全くなく一方的に同和側へ加勢してぼくを落とし入れた。そしてなお、警官乱入事件まで計画しての捏造事件は如何釈明できるのか。
警察はそこまでの不法行為をしても認めめられるのか。息子を悪用しての行いは全世界への恥行為である。警察は市民を守る警察であってほしいものである。
ある新聞社ですらこのビデオの投稿を返したくらいだから、事件の重さは分からないわけではないが、不正は不正で見過ごされてはならないし、真実は曲げられはならない。
新聞社からは返されたのは意外であった。僕としてはいいスクープだと思っていたからだ。S、同和、警察らがSの狂言をよそおっての起こした乱入事件が実は仕組まれた捏造であったからである。
だからといって僕は新聞社のことをどうこういってるのではなく正義の味方であることは今でも信じているし、たまたま僕の選んだのが、それなりの事情があっての決断だから仕方のないことではある。
あげくの果ては家庭崩壊にまでされ、本拠地へ戻っても、盗撮、盗難、や低周波攻撃までなおも続けている現状である。僕も旧地へ戻ったことでもあり、家宅侵入などの被害証拠でもとれたらこのまま黙ってはいない。どしどしその事実を明らかにしたい。