(この契約書は見てのとおりで、普通の契約書とはいえない。つまりは、もと性犯罪者または、○精関係者にそうとうするというか、それを上回る人を侮辱した文面である。
人権蹂躙もはなはだしい。僕は普通の場合は1-2枚の契約書ですむと聴いていたが、20枚を越える署名捺印に文面内容など読むことなく捺印は係員にまかせた。
だが、後々この文面の異常さに気づきここのヘルパーに謝罪文書を要求したが、いまだに返事すらない。ぼくはこの文書は区役所の(介護)保険福祉の許可を得ての提出かと問えばそうだとの返事であった。(文書内容は監禁、暴行の恐れあり、の対策である。ヘルパー自身もそう言った。)
つまりは区役所承認で提出されていることに不審をもった。これは常識的にみても大阪府警の僕の○精関係のニュースが区役所に流されているとみて間違いがあるまい。
この関係の調査はいまのところまだしていないが、問題は小さくはないと考えている。だから僕が逆の立場になったとしてみても、「ここまでされてなぜ訴えないのだろうか」
というわれるだろうと思うが、(他の被害など総合的に入れて)、まあはっきりいってめんどくさいからでもあり、老齢化して体力もなし、金もないのもその理由になるだろう。
(後で考えれば、奴らも犬であったと言える)
○ 窓及び玄関扉の開閉が必要・・。 (いつでも逃げられるため)
○ 迅速な情報伝達が必要で携帯電話・・。(危険行為に備えるため)
○ ヘルパーは二人体制が必要・・。(一人では危ない)
以上のような文面からして僕を要危険人物としての警戒を必要条件としての笑止千万ともいえる異例な契約書であり人を侮辱云々から逸脱したものというべきであり、通常このような条件に義憤を覚えないことはあり得ないものであるが、ここはわざと知らない振りをして奴らの経過をみることにした。
我々は年金から強制的に高い介護保険料を差し引かれ、これが民間会社であれば間違ってもこの様な事件はあり得ないであろうと思われるが、国営だからといっても許される範囲のものではない。この介護ヘルパーの事務所は平野住宅管理センターの向かいにあり繋がっていることは先ず間違いがないものと考える。
もう二度と介護ヘルパーを呼ぶことはあり得ないが、介護保険料だけは間違いなしに差し引かれるのが捨て金になりそれが悔やまれる。
これらは僕が受けている被害の氷山の一角であり、奴らはそれを規制するものがいない為、好き勝手に僕を甚振ってるといえなくもない。冗談ではないが昔その漫才師が言ったように「責任者を呼べ!責任者を。」と叫びたくなる心境である。その奴らとはあえて言うまでもないことではある。
「その責任者て誰でんの?」
「そこがむずかしいとこやな。せやからみな逃げとんのと違やうか」
「ほな責任のなすりあいでんな」
「そうや・・」
「せやけど大阪府警がかんでることには間違いおまへんな」
「そうや、加害者や」
「そんなこと云うて大丈夫でっか」
「被害受けとんのに辛抱せいゆうんか」
「そやかって、なにも動きまへんのと違いまっか」
「そうやがな、ほいでいらついとるんやで」
「お察し申しあげます」