2009年01月29日木曜日
(交通傷害保険の疑惑。)
@ なぜ僕の了解も得ずに(交通傷害保険をかけたのか)以前別の保険を止めさせた経歴もあり、僕の名を語っての保険は厳禁なのは知っているはずである。しかも交通保険そのものに疑惑がかかってくる。なぜ交通傷害保険なのか。僕が事故を起こすことを予測していたのか。
A 僕が17-8-15日に疑惑のバイク横転事故で失神、手術との怪我の割合には他に痛みもなく軽く済み僅か3日の通院だけにすんだので一人住まいの僕には誰にも話していないのに保は何故このことを知ったのかが不思議である。知lってのは平野警察しかなく
そこから保は聞いた以外にはありえない。疑惑のポイントである。
今日、同和ニッセイへ知りたい件を電話した。質問内容は
○ 保険をかけたのは何時なのか。
○ 死亡保険金はいくらか。
○ 本人の了解なしに保険金はかけてもいいものなのか。
回答はなぜか2月10日ごろになるという。コンピューターで調べればそく返事できるとは思うのだが、相手もいろいろ都合があるのだろう。
僕の言いたいのは交通事故は間違いなしに計画されていて決まっているのでそのためにかけたと思われる疑惑があるからである。
それもA番の問題点で僕の事故、また病院など知っているのは平野警察だけでる。ここの疑惑問題が浮上する。そして2件もかけていた。
(年金受け取り未収分)
(先日、僕の年金受け取る未収分の確認のため、再度電話した。昨年より何回も確認電話して遅くても今期の3月には入ると聞いていたからである。
僕の場合は10年間のブランクがあり、実際は20社ほど転々と転職したので勤務期間も短く個人会社がほとんどなので調査も困難を極めることとは思うが全部職業安定所から行ってるので年金をかけているところがほとんどだと確信しているが、
当局から認められたのが1社だけで年間約15万円ほど追加されると聞いて、「10年も働いて見つかったのはたったの1社だけか」という不満もあったがたとえ15万円でも追加される喜びで掲示板にも書いたほどである。
ところが電話での結果が更に7-8月まで延びるとの返事で「はたして大丈夫なのかな?」と不安がよぎった。「支払いが決定してるのになぜ半年も引き伸ばすのかが理解できない。
相手が高齢者対象だけに「死ぬのをまっているのか」とつい本音が出てしまった。約束した期日を更に半年も延ばされてはその間に死亡する人も少なくはないはずだからである。(僕は死なないよ)
それは冗談だとしても、厚生省はこれだけの不祥事をおこしていながらその誠意すら感じられないのではないかと言うわれても仕方ないのではと思う。
厚生省の升添大臣も多難を抱え大変ではあろうが、こと年金に於いての解決には信頼を重きに解決してもらいたいと考える。また、仮に遅れたとしても老齢者を安心させるためにも、「必ず入金する」の一報でもすべきではあるまいか。唯単に先方の身勝手を通してはならない。
2009年02月01日日曜日
錯覚生活
僕は時としていま現在のこの生活が不自然であり悪夢の中の中をさまよっている自分ではないのかと錯覚にとらわれることがある。
現在の日本社会にそぐわない自分がいるからであり大阪府警の醜態ひとつにしても奇妙な出来事のように思えるのである。
つまりは、あってはならない現実が平然と存在しているからに他ならない。
さもあろう。裁判ですらまともに受けられない、弁護士が誰もつかない。この不自然な僕の生活環境においても腫れ物に触るのを恐れての誰もが触れようとしないあってはならない社会がここにあるからなのである。
憲法にもそぐわないこの出来そこないの日本社会を憂うものである。
「人のことなんか考えられるか!」
(これが現実のようでございますな。)
(悪徳官僚を許すな!)いち貧乏人の遠吠え。
2009年02月07日土曜日
(ネットアップ)
大阪府警が僕に白い目を向ける原因として警察としてはしてもらいたくない不祥事行為のネットアップにあると思う。
その内容としては平野署でのことが主であるが、天王寺署事件のやり返しがメインではないのかと考えられる。
だが、国民が公務員の不祥事を正しくネットアップしたことに対して当事者は面白くはないかも知れないが、だからといって不法行為での仕返しは警察としてはほめられたものではない。
その内容は今までに何回か書いてきたが、仕返しとして警察からは出来ないからといって息子(警官)を悪利用する手はいただけたものではない。
仮に僕が本物の精神病者だと仮定した場合でも、その仕事は警察がやるべきものでなく保健所の仕事であるはずであり、警察が悪徳医師と手を組んでの僕を気違いに仕立てあげた行為は許されるものではない。
その事実は(保の証言)が物語っているのではないのか。僕が初めて警察の手口を知ったのは(大阪府警の隠し事)を見てからであり(今は内容を何故か削除、改ざんされている)そのものが理解できる。
今まで何年となく北本和則氏の(大阪府警の隠し事)のHPを大阪府警の検索内で見れたのがおかしな話であったのが、なぜ急にその内容を削除、改ざんしたのかも判断に苦しむ。
2009年02月09日月曜日(AM6-30分)
低周波攻撃のレベルが40DB近くまで上げてきた。機器での表示は正確である。
この程度で入浴した場合は意識すれば僅かな違和感があり、ほとんど無視することができるがハイパワーの時は丁度電気風呂に入ったピリピリを感じるので明らかに低周波攻撃を受けている実感を知ることができるし、屋外では人にばれる恐れもないとは言えない。
(思い出し)
(保がカメラ強奪事件で平野署刑事課の応接室で示談するために招かれた途中で若造と思われる刑事が僕に面切りをかけてきたが僕は目をはずさなかった。
奴は僕らの真実の事情も知らずに何かの反感を持ってのことだとは思うが、刑事の多数がそうであったならその部屋に殺気を覚えるものでありそれがなかったからその若造の単独行為であろう。
警察官というものはロボット、または役者感覚でないと仕事ができるものではない。真実の事情も知らないくせして己の感情をむき出し行為をとるとは不埒千万ではある。奴としては未だに正義とははかけはなれた仕事を命じられたこともないかそれを知らずに働かされた未熟者かまたは馬鹿であろうか。
保とは奴の今までのとった行為に対する示談賠償契約として月々3万円を支払う約束を締結した。(現在は逃げている)
平成21年2月9日 月曜日
きょうは免許書更新のため高齢者は講習が必要なので都島自動車教習所へ行った。都島区といえば文子らの居住地であるので帰りがけには寄ることに決めた。
講習場所はなぜ都島区になったのかは偶然としか言えず近くではあったのだが日にちを間違えての出直しで、僕はまだぼけることもあり得ないのになぜ日にちを違えたのかの理由も不明である。
文子とは会っても離婚して4年ぶりだとの感覚など全くなく同棲時の感覚となんら変わらない普段の会話、感覚で何の違和感も感じられなかったが、己の都合の悪いことは(文子のとった行動は前記のとうり騙し失踪したのだから悪いに決まっている)一切話したくない、ノーコメント主義であったが、それ以外でさえあれば歓迎する方針らしいが僕としては何をか言わなぬで返答のしようがない。
文子らが保から聞かされてる内容に違いがある点が知れたが、何しろ時間がなく(30分ほど)次の機会での約束で別れた。
僕の目的は文子とは会わさず、会話一切させずの保のやり方に不正ありを少しでも真実を知りたいのが目的であり文子の逃げ主義ではどこまでのことを知らされるかの疑問もある。(保のやり方とは保個人ではそのようなは力なくバックの指示である)
今日の文子の対応から見ても、問題以外の対話なら大歓迎と少々づるいとも言える回答だったのが会話なくしての正、不当の判断は永久につかない。
保の平山クリニック行きの戦法は、文子は近所の人も医者行きを勧めたと言ったが、「それは藤木と岡林ほかの同類者、つまりは集団ストーカらのことと違うのか」と質問したが返答はなかった。これと同じ言葉は平山医師も言った。平山医師は素人(集団ストーカー)のいう言葉を信じて診断を下すようである。
藤木(同和)なら福田和子をも凌ぐ嘘つきの名人であることは僕は認める。奴は何十年前から僕を気違いに仕立てることに一生をかけてきたと言っても過言ではないだろう。大阪府警はそのやり方をまねしたにすぎない。それは息子の保を悪利用することに尽きる。
僕は争い以外は内弁慶であり他人には当たりはいい方であるのだ。だから喧嘩相手以外から悪く言われることは絶対にあり得ない
当団地でも、相手から挨拶があれば必ず返す人間である。
何れにしろ文子は保の証言などその実態を僕からは聞いたこともなしほとんど保から出鱈目を植え付けられてる可能性が高い。
もともと馬鹿な女だから宿敵藤木の話でも僕が聞かない限りは言わないで信じるタイプである。
結局本当の実態を知っているのに誤魔化しているのか真実知らないで騙されたことを信じているのか僕は後者をとりたいが己の都合の悪い質問には答えたくないの手で逃げるから味方でないことは事実のようである。
つまりは大阪府警側としては僕と文子を離別させなければならない要素があったことは事実のようである。その重きが大谷であったにしろ共犯者であるかぎりは同罪である。
保にしても自分の親父が気違いかどうかの判別がつかないことなど世界中探してもあり得ないことだし親を騙しただけでなく裏にはこのような出鱈目を文子に流していたとは並みの悪人ではなく僕の子供などと、汚らわしくて考えたくもない。
だいぶ以前のことだが、僕が保に「お前らが僕のことを何をもって気違いと判断するするのかそれを説明しろ」と聞いたとき奴は、ぐるりを見て「この様に部屋がちらかし過ぎや」と答えた。
(昔から男やもめに蛆が湧く)とのことわざがあるが、これは多くのやもめには認められたことであり精神病人とはなんら関係のないことである。
この様に「かくかくしかじかこうであるから精神病人なのだ」との得心できる回答ができない。これはまさしく奴らがその様に偽気違いに仕立てあげた証明であるといえる。
平山医師でもこれと同じレベルで「近所の素人がそう言ってるじゃないか」との回答しか出来ず、これらは喧嘩相手の藤木、その配下の中村、岡林などを指すものであり奴らは僕のことを悪く吹聴する輩連中で集団ストーカークラスなのであるが、平山医師はそいつらのいう言葉で僕の診断をやるのかと首を傾げたくなる。
つまりは大阪府警と共謀しての偽診断書を作るのが目的であるからだと決定づけること以外にない。本部のイクタの行動にもそれを伺える。(保の証言)参考。
僕が精神科へ行くのを断ると平山医師は「息子さんの出世に影響するで」のこの発言は何を意味するのかは明瞭ではないのか。
09/02/15
(近所の人が言うから・・)
(いままで僕が奴らのことを嫌がらせやといってきたがこれからは2ちゃんねるのいう通称、集団ストカーと呼ぶことにする)
文子のいう「近所の人が言うから保が仕方なく動いたんや」とあるが、近所の人とは藤木を筆頭とする岡林、中村などのいわゆる集団ストーカーらを指すもので、過去この様な事件があったのを思い出した。
当初かけられた低周波攻撃のレベルは奴らにはその強度の程度がわからなかったからか、今で言う強レベルで機器では50DBをさすほどの強さであった。
当然僕はあらゆる手段を用いてその避難に努力した。トイレ、テラス、玄関などと逃げ回り、またはステンレス製の風呂桶に入り込みベニヤ板にブリキを貼り付けアースをつけて少しでも電波の入り込みを弱めようと 試行錯誤したが効果はなくハンモックによる睡眠しか見当たらなかった。
ハンモックと言えどもその刺激は完全には取れなかったがだんぶ楽にはなったが攻撃されているとの気分は抜けなかった。
そこで振動には振動で中和をとる現在の自称パトリオットの製作以前のことだが、肩もみのバイブレーターを利用してのテストをはじめた。
結果はなんの効果もなかったからそのテストは2−3回程だったと思うが、交番からの呼び出しがあった。そして
いろいろ聞かれたが当時の僕はまだ警察が集団ストーカーの一味であったことなど知らなかったことだし素直に回答したわけだが、いま考えると幾つかの疑問点がある。
○ 肩もみバイブレーターでの振動でもコンクリートを伝っては以外なほど近所に響くものなのかなと考えたが、工事やのコンクリートの穴あけ振動とは比較にならないほど小さい。工事やの使うドリルは振動ドリルでありその影響は棟全体に行きわたるほどの影響がある。
○ 僕が家でそれを感じても、その振動は何処かで工事しているなと分かるだけで場所まではわからないのが普通である。
○ なぜ奴らには僕が振動の発生源だと知れたのかが疑問である。(盗撮によるもの)
○ 肩もみバイブレーター如きの振動でなぜ数人もの者が交番へ駆け込むこと事態が怪しい。
通常なら僕に注意を呼びかけたら済む問題ではないのか。それでも僕が直さなかったら別だが、僕は常識人であるからそんなことはありえない。
○ 平野警察はこのような僕の軽微な失敗如きで何故交番までの呼び出しをかけたのか。
警官自らが僕宅へ来るのが普通ではないのか。
例えば犬の鳴き声が煩いとの通報を受けただけで警察はその飼い主に交番まで来いという資格があるのか。
そのときの警官は大阪府警が集団ストーカーと同盟であることを知ってこことだろうか。
○ 保はこの事件を勝手に変形して文子へ内密を条件に話したものと考えられるが、この事件と精神病作りとはなんの関連性もなく、僕の行ったのは低周波被害に耐えられずその対策方法を考えつつテストしたまでのことであり微々たる行為であったに過ぎない
それをことを荒立てての作為は集団ストーカー藤木らの作戦ではなかったのか。
○ 僕への加害者は集団ストーカーであり、保を含む、大阪府警でもあることをお忘れなく。
こうした常識を逸脱した行為が現実にあり、その被害者が当人であるにもかかわらず釈然と実感がわかない僕がここにい るのはなぜであろうか。あってはならない狂った事実に問題があると考えざるを得ない。
近所の人でもいい人ばかりではあったが一部の者は藤木によって集団ストーカーに仕立てあげられ、またその根本原因は誰もが信頼すべき警察がその同盟に加わったことの間違った意義は大きいといえよう。
2009年02月19日木曜日
(耳)
人間だけに限らず動物にも耳は必ず2つあるが、これは聞こえた音がどの方向、どの場所から来たものかを察知するものであって案外これにきずく人は少ないのではないだろうか。
理論的には僕も詳しくは知らないが、二つの耳と音源位置とを線で結ぶと三角形の対角線になる。音源位置が変われば対角線も変わりそれを脳が音源位置を察知するらしいが、耳がひとつの場合はどこから発しられた音かの区別がつかない。
文子は方耳しか聞こえなかったのでその現症を聞いているから間違いのない事実である。
これは隣室音に対する説明でもある。
その結果報告は喜連東団地当時からすれば音量、数など今の段階でははるかに少ないが、確実に毎日出しておる、これが奴らの仕事の一部なのである。真面目に仕事しないと給金にも差し支えるだろう。(笑い)
2009年02月20日金曜日
朝低周波振動で目が覚めた。僕のパトリオットはすぐ入れる場合もあるが、5分くらいは我慢してから入れる場合もある。今日は後者であったが電源はすでに入っていたので奴らはレベルを上げよったなとパトリオットを切って測定器でみると39.5DBで40DBにはならない。
これは奴らの小細工で30代と40代とではこうして書かれた場合の印象が違う。
これは電気商品でもよくやる手で4万円のものを39800円と下げて売るのが常識になっているが、200円の差ではあるが客の購買力が全然違うらしい。ただし消費税込みでなくては意味がないが奴はこれのまねをしたものと思う。
とにかく計器は嘘はつかない。
2009年02月25日水曜日
J-COMの一視聴者にたいする映像妨害に関することだが、本来ならその徹底的原因の調査追求をしたいところではあるが、僕は今後二度とそのような映像妨害がない限りはなにも言わないつもりでいる。ただし、今後の経過次第である。
奴ら集団ストーカーとしては僕個人への嫌がらせのみならずJ-CUMを巻き込んだことに失敗があったのではないかと考える。
これが今の段階での僕の感想である。
2009年03月02日月曜日
各部屋の電源カット。
これはだいぶ以前から知っていたことだが、6帖以外の玄関、4.5帖、台所へ配置のビデオデッキのタイマーが数分遅れることについてだが、その意味は僕の使っているデッキは電源を切っても3秒間以内ならタイマーは消えずに維持することがわかり、つまり奴らはこまめに2秒間ほどを何十回と電気をカットしていたことが考えられ、それ以外にタイムの遅れが他の原因では考えられない。
僕のいる6帖では3台のデッキを使っているが、2台はバッテリー電源と1台はコンセントにわけてコンセント使用のデッキが30秒ほど遅れていることに気づき、6帖の電源も切られていることが判明した。バッテリー電源のタイムは正確である。
僕は時計が5台ほどあり、各箇所に設置しており、ビデオデッキの時間をセットするときは秒単位で正確にあわせるからその遅れが直にわかる。
停電事故は喜連東団地でもあり、当団地でもやられたから100%その様な配線設備をしていることは間違いのない事実である。家のメーターから先に隣室へ配線をしてその送りをシリーズに家の配電盤への配線構造が有力であろう。
これなどから考えても隣の配電盤のブレーカを切れば当然家のその部屋の電気が切れメインブレーカをきれば全室停電になる。この様にセットしていることが明白であり盗電疑惑も充分ありうるものと考えている。
コンセント電源のビデオデッキの時間が遅れる原因は上記以外にはあり得ないのである。そして、人の家の停電を自在に出来るのは他の方法はあり得ない。
2009年03月02日月曜日
(全室の備えてあるカセットデッキ、置き時計、掛け時計のタイムをセットし直す。(誤差3秒以内)
J-COMの件、怪しい問題点発見。
2009年03月06日金曜日
午後5時40分1秒ほどの停電させられる。(PC操作中)表廊下の照明は異常なし。
2009年03月07日土曜日
(ビデオデッキのタイム点検で4.5帖、玄関、食堂、6帖のAC使用分が13−15秒遅れていた。バッテリー電源のは異常なしの正確である。
僅か5日前の3-2日に合わせたとこであり、これは明らかに僕のいう3秒カット式を頻繁に行った結果であることは明らかである。
これら電源カットされるのは僕の外出中か眠っている時にやられるものと考えるが、昨日の停電は奴らの意図的でなく誤っての行為だったとの公算が大きいと思われる。
2009年03月11日水曜日
ビデオデッキのタイムの遅れで秒単位の停電はされていることが分かっているが更にその確任をとるために電源が切れるとLEDライトが即座に点灯するセンサー器具と暗くなると点灯するセンサー蛍光灯を配置することにした。
前者はLEDランプでほとんど電力は食わないので内臓電池で長く点灯しており携帯電池にも使える。
後者は4Wの蛍光灯であり、B電源で暗くなれば点灯しっぱなしになりセンサーで消灯する仕組みである。
だから、停電されるとランプが点き続けるので外出から帰った場合でもすぐに分かる代物である。これは各所に5台配置する予定である。
また、停電するとセンサーで音の出るのを探索中でもあるが、これはランプの電源を利用しての自作改良品となる公算が高い。
取り付け完了すれば停電事故があるたびにこのページに記入する。
2009年03月16日月曜日
(午後10時、タイム点検、時刻合わせを行った。あいも変わらず4.5帖は31秒遅れ、玄関は40秒も遅れていた。今回食堂は使用しなかったが、右に同じくであろう。
これは秒単位の停電によるもので、3秒以上の停電ではビデオデッキのタイム表示が消えてしまうからすぐ分かる。以前の様にこそ泥進入するには5分以上は必要だろうからそれは出来ないにしろ奴らの暇潰しの嫌がらせであろう。
例え嫌がらせのタイム遅れにしても僕としては捨ておくわけにはいかない。その対策は出来た。
周囲からみれば、たかがタイムを遅らされたぐらいでと思われるかも知れないが、問題は隣家より勝手に停電させられる配線構造が重要なのであって、それによる盗電などの犯罪がありうる可能性大であることが課題なのである。
でなければ同じ機種のビデオデッキのタイム差の説明がつかないのではないか。
故に僕にとっては単なる妄想の類ではなく、タイムの遅れがその証拠でもあり、奴らの犯罪行為は暴かなければならない。市営住宅で、この様な事実が社会に公に発覚した場合は重大問題であろう。
これら全てに於いての被害状況が社会的公に平然と蠢いているのが心外に堪えないというべきか。
2009年03月18日水曜日
(痴漢の有罪99%)
(ケーブルTVで【それでもボクはやっていない】を観た。ある青年が混雑する電車内で若い女に痴漢と間違えられるがその青年は警察からは勿論、当番弁護士からも「やっていなくても痴漢を認めるべきだ認めないと99%の有罪の過去の例から考えても不利である」と説得される。
結果は執行猶予つきの有罪で、青年は控訴するで終わりだったが、99%有罪(痴漢に関して)の例から考えても
その異常なまでの検察と裁判官の不正の浮き彫りを表したドラマである。
誰がみても冤罪であることがわかるストーリーであるにもかかわらず、裁判官は被疑者を無罪にしても何の得にもならないし検察と仲良しになるのが人情でありそれが99%の有罪に繋がっていることに納得がいく。
裁判だけは神聖である夢は覆された。裁判官といえども唯の人間であることをお忘れのないように。
次期から始まる裁判員制度で少しはましになることを期待したい願望ではあるが、保が言った「検察などもみ消すことは常識や」(テープあり)の話もあったことだし、巷では各官僚などの不正事実は常識化しており、心から信頼できる国になるのは有り得ることなのだろうかと憂うばかりである。)
(これは僕がこのドラマを観ての感想である。)
確かに警察の痴漢行為にたいしての対処は気違い沙汰ともいえる感がある。それを悪用して金をせびり取る隠れた美人局的な犯罪もあることも事実のようである。
なぜなら痴漢では女性の訴えだけで犯人にされ現行犯での対処がなく証拠は無視されている。こんなええかげんな隙間を利用しない手はないからである。
痴漢冤罪で人生を台無しにした話も聞いている。
僕らから考えるのは、たかが痴漢如きで何故あれほどまで警察は夢中になるのかが理解しがたい。迷惑防止条例、つまり迷惑の範囲であるにしては取り締まりなどに超越した感がしないでもない。取り締まることは確かに必要ではある。
女性側でも真実されるのが嫌ならばジーパンを利用するとかの対処方式があるのだから防止は出来るはずであり男を挑発する姿をしての痴漢嫌悪も理屈にあわないし、過度に行き過ぎた取締りや裁判方式にも問題があることは否めない思いがする。
僕は何も痴漢行為を容認するのではなく無実の人の冤罪をゼロにする公正な裁きを主張するものでありスリなどと同様に現行犯逮捕にするべきと考えるものである。有罪率99%の数字だけでも善悪は論じるまでもない。
ただし、これが事実であるならばである。
(日独裁判官物語)も観た。多くを語る必要もない。日本は遅れている。ドイツを見習うべきであろう。
西松建設の献金疑惑で(自民党には及ばないだろう)発言。警察官僚の隠された権力乱用の膿を洗い流さなければ国民の心底からの信頼は得られないであろうと僕は考える。
独裁国家でもあるまいし、いったいこの人間は何様のつもりでいるのだろうか。
民主国家の国民の考えはみな同じであろうと思うし、その上、僕は警察による被害者なのである。
「おえらいおかたに、そんなこというてええんでっか」
「わし、いま なにか、まちごうたこというたか?」
「いや、正解です。」
009年03月20日金曜日
(僕は西成区山王町にある九星電機という小さな電気店で15年勤めたが、工事部で西松建設を受けていた関係で園田などの社宅へ家庭電器の修理に何回か行ったことがあるが、西松建設の大きくなったのには驚いている。50年近くにもなる前の話である。)
「西松建設って同じ会社でしゃろか」
「多分そうやろ思うで・・」
「同名ってこともありまっさかいな」
(TBSニュースバード) 弁護士での説明があり拘留期間、20日。有罪率90%とのことであった。
(アサヒ ニュースター)
(パックインジャーナル) 愛川欽也司会、話題が出て詳細な話を聞くことが出来、毎回有意義に観ている。
(サンデープロジェクト) 司会、田原総一郎 圧巻。
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