【新団地の被害日誌】
(3ページ目)

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バナー

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【新団地の被害日誌】このページの全てのバナーはPAT1と共有させて頂きますのでご了承ください

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保の証言

E

大谷、念書ほか。

J

保と中村のはなし

O

(僕が被害者であるという証拠)

A

生活保護不正受給

F

音の発生源

K

文子の家出

P

(異常な電気、ガス代の格差)

B

世界

G

略奪、牢獄

L

逮捕するぞ

Q

ケーブルTVまたも妨害

C

調子悪いのか

H

被害は大谷、保から

M

(第1次平野警察
ねつ造事件)

R

公安警察

D

交番勤務

I

保の犯罪

N

(盗まれたバイクの籠

S

(保支払い契約書)

(団地の1階の列)
犯人の出入り口

(僕にかけた保険金


4年ぶりの文子の話

3回目の停電】

玄関のカメラまたも強奪か

玄関のカメラ映像妨害

保険金詐欺
旧ー防犯カメラ

hirositoh@fol.hi-ho.ne.jp


2008年09月20日土曜日

玄関防犯カメラ映像妨害される。)


2008年09月21日日曜日

24時間体制で、盗聴、盗撮されているだけでも何かこちらが要注意人物に仕立て上げられてる様な錯覚にとらわれそうだが、それが奴らの手口なのかも知れない。この10年間で、その盗撮被害意識など全くしないのが僕の現状ではあるが、有線式防犯カメラにまで執拗に映像妨害されるようでは、それが単なる嫌がらせ如きではなく喜連東団地での(警官乱入事件)のような何かを企んでいるとしか理解できない。この映像妨害が間違いなくそれを証明、物語っている。

犯罪者はあくまでも奴らであり、僕は被害者なのである。必要とあれば玄関にもう1台の防犯カメラの追加も考えなくてはならないだろう。それは奴らの今後の出方次第である。
犯罪者の名前をまた改めて書かせるつもりなのか。


2008年09月22日月曜日

何かに仕立て上げられている。

僕は思うのだが、藤木(同和矢田)との長年の近隣争議が原因で大阪府警が不正の民事介入で割り込み僕を狂人にしての現在に至っているが、これはおかしいはなしでどう考えてもつじつまが合わない。

大阪府警、一部の同和などと大きな組織が何の変哲もないいち個人の僕に対して何故にこうまで大掛かりな行動に至っているのか。僕は何かに嵌められて仕立て上げられて、それによる甘い汁を吸ってる輩が必ず潜んでいると考えざるを得ないのである。

でなければ無期限の意味のない攻撃の理由が成り立たない。
僕には結婚後約半世紀に至って何の犯罪歴もない。

大阪府警はそれなりの予算も使っていることだし、大阪府民に対しての説明が必要なのではないか。これは僕の考えすぎであろうか。

24時間体制の監視?(盗撮)が僕に対して何のために必要なのか。それをやらないと仕立て上げた人物の言い訳にならないからではないのか。

盗撮の証拠は10年以上に至る数々の嫌がらせにみな含まれる要素であり否定するには当たらない。

この容疑を否定することができるのであろうか。


組織的に攻撃される理由など何もない。奴らは何もしていないと逃げるだろう。現に被害妄想狂だと仕立てて逃げているではないか。

奴らは人には知られたくない攻撃を内々で行っている。

現に定番攻撃(盗聴、盗撮、高周波、低周波攻撃。)を連日行っているではないか。

防犯カメラ、ケーブルTV、PC、カセットデッキなどの妨害を何と説明出来るのか。嫌がらせ攻撃は否定は出来まい。

大阪府警は(保の証言)を否定、言い訳け出来るのか、平野署は(警官乱入事件、(防犯カメラ強奪事件)をどう釈明出来るのか。昨今行なっ

玄関防犯カメラの映像妨害をどう説明できるのか。妨害であることは確認済みである。

大阪府警は栃尾保の犯罪をなぜ摘発しないのか。みうちの犯罪はもみ消すつもりなのか。本人が罪を告白してるではないか。(都島区役所告発も含む)


これらは全記の一部に過ぎないが、全記をかんがみての判断も必要であろう。僕は生あるかぎりはこの戦いを続ける所存である。


2008年09月25日木曜日



「政界が不安定でんな」

「そのはなしはするな。」



2008年09月29日月曜日

実は僕が法テラスで泡食わされたとき、「弁護士はアカン。誰も付いてくれない」と判断し弁護士なしで裁判を行うつもりであったが、手続きだけは自分では出来ないだろうし、(代書や)に頼まなくてはと考えていた。

当日昼ごろに法テラスへ電話すると女性がでてその場所を2軒調べてくれたが、天満区と東住吉区なので家に近い東住吉区を教えてもらいそこへ電話するとさっそく午後3時に来てくれとの返事だったが、僕は疲れていたので翌日にしてもらった。

翌日その場所へ行ったが、頭からとんでもないといった調子で断られた。

これでお分かりだろうと思うが、当日の電話ではハイどうぞ、といっていたのが翌日には手の裏が変わっていたのである。

要は僕には裁判をさせない手口が裏で働いているとしか考えられないのではないか。そして裁判は諦めざるを得なかった。

いまはやる気など毛頭ない。奴らに屈せられたのである。

24時間、監視(盗撮)され、僕の動きを場合により阻止されているこの事実をあなたは信用できますか。それとも「人のことなど面倒みてられるか」の口ですか。

何しろ相手が大阪府警(同和の1部を含む)と組織が大きいですからね。でも、種々の被害を受けていることは事実である。


正義とは、いったい何なのか。いまどきそれをつぶやくこと自体が馬鹿なのか。それが現世なのか。

親をここまで騙して落とし込んだ根源は息子の保であることは曲げるわけにはいかないだろう。



「師匠 負け犬の遠吠えみたいでんな」

「もういっぺん言うてみ!」 カリカリ。

「冗談ですがな」

「ただ耐えるのみ、勝つまでは・・」

「どっかで聞いたような言葉でんな」


(戦時中の ほしがりません勝つまでは のもじり)






「長いものには巻かれろという諺ありまんな」

「わかってる せやけど俺の場合は奴(息子)がからんどる。奴に騙されての現在や 奴は己の出世のために親を蹴飛ばしよったんや、この気持ちお前にわかるか。」

「痛いほどわかります」

「そうか、そう言うてくれるのはお前だけや」

「僕らはわが子に裏切られるなんて考えもしまへんで」

「保はそれを平然とやっとるんや。並の悪やないで、社会的、道徳上での最悪の手本や それが我が家から出とる。それを僕は許せんのや」

「痛いほどわかります」

「同じこと言うな!おちょくとるんか」

「いや真実本心からです」

「そうか ほなええわ。俺は生ある限り何回でも言うたるで」

「お好きなように・・」

「貴様、どっちの味方や?」



2008年09月30日火曜日

僕の書いてきたことに対して行き過ぎだ、書きすぎだとの非難はあると思う。だが、受けた嫌がらせや被害は詳細に書き表さなくては詳しい内容が伝えられないではないか。そうでなくても信用され難い問題である。

僕の受けてきたまた受けている被害を助けてくれる人がいるのか。警察が加害者では誰もいないではないのか。僕からすれば非難する以前に事実を釈明してほしいと願いたいとこだが、それらを阻止してきているのが今までの奴らの手口ではないか。裁判まで行うことを妨害されたのでは僕の手立ては何もない。

奴らには裁判には勝てないから妨害するのであろう。でなければ妨害の意味が成り立たないしまず間違いはなかろう。汚い手を使わずに潔く裁判で決着つけようではないか。僕は決して軽率な暴言をはいているのではない。




だから、結果的には僕の唯一の反撃は受けた被害を忠実に書き表すことだけなのである。

10年前からはじめたこのHPも低周波攻撃を受けて、なすすべもない苦境から(教えてくださいこの原因)を出したのである。すでに犯人は誰であるかは言うまでもないこと解っていて、どないも出来ないのが現在の日本の社会ではないのか。

加害者が違うが、多くのメールなどから考えても同類の被害者が多々いることは間違いのない事実のようである。(テスト)

唯一我が息子(保)が加害者側にたっていることも、ただ残念としか言いようがないのも困った問題ではある。被害者意識は実際に被害者にならなければ理解できないのも事実である。


代書やと言えども料金は5万円ほどかかる。僕からみればややこしい書類の代行だと思っているが、なぜそんなにかかるのかも知らないが、書類の代行に客を選ぶ必要があるのか。結構ええ金儲けではないのか。 「金は値切らずに支払うよ」

弁護士とは仕事の内容が違い、仕事を避ける理由が成り立たない。それをあえて避けるは圧力がかかった他は考えられないのではないか。圧力をかける相手は言うまでもないことである。

結論は僕には裁判をかけさせない働きをする奴がいるからに他ならない。このような犯罪者がたむろしていて、これで真実の民主国家といえるのだろうか。僕も人並みに税金などの支払い義務を果たしている一市民であることを忘れるな。





2008年10月02日木曜日


藤木(同和矢田)との長年の近隣争議中に奴の狙いは息子(警官)を悪用しての僕を狂人に仕立て上げることであった。そこへ平野署が民事不法介入し見事成功したようである。

平野署としては僕のネットアップに対する恨みが原因の不法介入だと考えられる。(NHKのバイク盗難)。ネットアップは言論の自由である。警察が逆恨みする理由にはならない。

僕は侠客的要素がなきしもあらずで、保が警官でなかったら藤木との争議を傷害事件を起こしてでも決着つけていただろうと思う。やられればやり返すのが僕の主義でありこれは
間違いがないだろう。(でも、やくざではないよ)その決着をさせるのですら阻んだのが保なのであるともいえる。

常識的に考えたら僕の論理はおかしいだろうが、それも相手次第である。この手のタイプの処理法はこれしかない。現に相手の思う壷に嵌っているではないか。

警察官勤務者は身内に犯罪者が出たらクビになると聞いていたから僕は手出しができなかった。抑えざるをえなかったのである。今になっては保のことなど無視すべきであったと言えようが当時の僕では不可能であった。おまけに奴に騙されての悪行までされての結果は親ばかであったでは済まされないのが現状ではないのか。

藤木は徹底的にその弱点を突いてきたのである。(教えてくださいこの原因)または(テスト)にはその経過を詳しく書いている。


10/04/08 02:12:36


ホームレス裁判

いま、ケーブルテレビでホームレスの人が大阪地裁に、ある公園での居住権に関する裁判を起こし結局は2審での敗訴したのをみたが、ホームレスの人でも裁判をする権利があるのに、大阪府警らが何故僕に裁判をさせることを妨害したりして裁判をさせないのか。

これは明らかに差別待遇で法のもとの平等に違反するものである。このような大阪府警らの不法行為を許していいものだろうか。僕は断固抗議する。このように法に逆らってまで僕を裁判させないような動きをさせる社会であっていいものだろうか。


何度も言ってるように大阪府警は(保の証言)を釈明
すべきである。そして平野署は(警官乱入事件)らの釈明をしろ。これらは今後も何度でも言う。

他のジャコも含まれるのは当然である。



結局僕には妨害などで裁判すらさせてもらえない。残された唯一ネットアップによる反撃だけなのだ。




(笛吹けど踊らず)


「なんぼ叫んでも効果おまへんな」

「そこや問題は・・」

「へー」

「大阪府警は俺を狂人登録しとるやろ。せやから知らん振りして逃げとるんや」

「なんででっか」

「そらそうやんけ、気違いの相手したら、そうでないことを認めたことになるやろ」

「なるほどそうなりまんな ほな師匠は気違いでっか」

「ものの言い方気付けんかい、騙されて気違いにされてるんやんけ」

「それはお気の毒でんな。騙された証明できまっか」

保の証言があるがな、それ読んだら一目瞭然や」

「いまの社会情勢考えたら人どころやおまへんしな」

「それもそうやな」

「でも僕は師匠が気違いやなんて考えられまへんで」

「保の餓鬼はな、前に気違いはみなそう言うんやとぬかしやがったで」

「誰かにしこまれたんでしゃろ」

「あたりまえやんけ誰がみたってわかることを平然とやっとるのが大阪府警やで」

「こら宿命や思うて、あきらめなしょうおまへんで」

「なにぬかしとるんや、そんなこと言うとるから奴らが調子ずくんや、何が悲しゅうて気違いにならなあかんねんや悪を砕くのが警察と違うんか」

「それが普通ですわな」

「普通であるのに普通でないのが今の世の中と違うんか」

「それはいえますわな、毎日ニュース聞くの嫌になりまっせ」

「そこまで言うたらアカン。」



このコントの中でも保とのはなしで僕が「俺のどこがおかしいのか」との質問に対して答えた例は一回もない。答えられないのが当然であり保の言った「精神病者はみな自分はおかしくないと言うんや」との解答に疑問を持った。

事実自分の親に対して仮に本当の気違いであったとした場合に、実の息子がこのような答えをだす馬鹿はいないだろう。「大丈夫だよ。親父はどこもわるくないよ」とでも答えるのが一般的であろう。

だから、これは明らかに僕が気違いであってもらわねば困ると白状しているようなものである。奴は大阪府警の指示とはいえ、俺を騙して狂人に仕立て上げた手前上、僕があくまでも精神病者でなければ困ることになるのだ。

そうとでも言わねば己の良心を支えることすら出来なかったのだともいえる。普通の人間ならば悪事に対していくら言い訳を自己暗示しても、その汚れた傷を消し去ることは不可能である。

己の行った極悪非道の結果は、おのずと己に帰ると聞いたことがあるが、保もその道を辿るのであろうか。そのことを心から祈る次第である。(笑い)







2008年10月05日日曜日




この団地がまだ旧団地で階下に藤木がまだ住んでいた頃だから10年近く前だったとおもう。今までの攻撃がステレオカセットによる暴発音だったのが低周波攻撃に変わり僕にはそれに対応するパトリオット(低周波を中和する機器)も出来ていなかったから苦悩されたときであった。

溺れるものは藁をのつかむではないが、僕も盗聴、盗撮発見業者に2箇所頼んだことがある。そのうちの1箇所は東京からの者で(事実かどうかは知らない)
飛行機で来るからと10万円ほど取られた。

だが双方とも何の発見もなく無駄金であった。メールでもこの様な被害者がいたことも事実である。例えこれらの業者が本物であっても敵らは必ず盗撮機を備えておるから調査に来たときには攻撃を中断することは明らかでありそのためにも盗撮機の常備は必至である。

警察、同和が犯人となれば使う機器も市販品などではなく我々の知らない高額品の使用が考えられる。だから、その発見は不可能にちかいであろう。、

また(教えてくださいこの原因)では発見してくれた人には100万円を出すと書いたときもあったが、在る修理業者が「100万円では安い」と話したことがある。僕は実関心で聞いていたが、いま考えるとこの業者は何かを知っていたことになる。だが、僕にはそれ以上は出す気もない。

結局犯人は大阪府警と平野住宅管理センター(同和)であったことには驚かされた。それ以上に息子の保がその一味であったことには声も出ない。(僕から見ればそうなるんだよ)


(藤木との30年のいきさつ) (現在の被害) (私の性格)


2008年10月10日金曜日

電気風呂

もう10何年と低周波攻撃を受けてきながらこの様な話をするのは初めてではあるが、つまりは攻撃中に入浴すればどうなるかだが、丁度電気風呂のようにぴりぴりするから間違いなく振動は電気によるものと実証できる。子供のころ入ったことがあるからその感覚は知っており攻撃が微弱でも感じることが出来る。

だが、実際の電気風呂なみの強度にまで達したことは一度もない。



2008年10月11日土曜日



僕はいま不思議な生活をしてるなと時に思う。悪徳警察、悪徳医師、一部の同和らから騙されての生活である。自分でもその現実に対して怪奇だと感じないわけでもないが、事実を変えるわけにもいかないだろう。

ケーブルテレビでのニュース番組を見るようになってから自覚されるのだが、日本人は政治に無関心が多いのも江戸時代からのお上には逆らえないという血筋の関係で官僚党なるものが存在し、その勢力を張ってる限りは僕が幾らあがいても無駄であったことがわかった。この意味に於いては江戸時代となんら変わっていないのである。

政党が官僚を支配できない、これが日本の政治なのである。(年金問題をはじめとし幾多の犯罪事故があったことか。考えるに余りあるではないか。)




それに対しての諦めに近い境地でおらざるを得ないのが現在の立場なのだが、その加害犯罪人に含まれる身内の心境を考えるときには深刻にならざるを得ない。

親の立場から考えても世相の流れだけでは済まされず全く別物だと考えるべきであろう。毎日のニュースでも近親者の殺人事件が多いのも乱世そのもの、狂っているとしか言いようがないのだろうか。

僕がこの様なこと書いたからといっても決して奴らを認めたわけではない。大阪府警が僕をペテンにかけてまで気違いに仕立て上げられたのを何のために許す理由があるだろうか。むしろその様な正義のなくなった世の中を批判しているのである。

僕はその中での犠牲者の一人だといえばそれまでだが、僕をここまで引き落とされるには、たとえ奴らに利用されたとはいえ、その決定権は我が息子の保であったことを否定するわけにはいかないし、この事実を軽視は出来ない。

いうならば(ひろしの生涯)の大汚点だったといえるのではないだろうか。いわゆる敵は本能寺にありで殺された信長の心境そのものであると言えよう。





「負け犬の遠吠えでんな」

「いうな!」




「師匠の干支は犬でしたな」

「そうや 何をいいたいんや」

「いや べつに・・」



2008年10月13日月曜日

三浦の自殺。

「口は災いのもとやったな?」

「そうでんがな、いらんこと いいなはんな」


「ム・・」



2008年10月20日月曜日


交番勤務

「いまは生野の交番勤務やからあまり気にせんでいいんや」

これは僕の質問に対しての保の答えであった。

その質問とは「お前の行為に対して先輩や同僚からのいじめがあるやろ?」
と聞いたのである。

その時期は八尾の飛行隊勤務の頃だったからもう数ヶ月にはなるが、この単純な会話ではあるが、その要素は重大なものが含まれる。

要は大阪府警勤務の全員が、特にそっきんの先輩警官達が保の行ってきたことの不正さには気付いておりながらも表には出せない立場であってもその鬱憤は隠しきれないだろうと思うからである。だから、どうしてもその当たりは間接的にしろ必ず保に跳ね返ってきて当然であろう。この奴の言葉はそれを認めていることになる。

保の証言だけでも反論の余地毛頭なく、公営高卒の分際での府警本部勤務、八尾航空隊などの越境配置勤務の不正からみて気分のええ警官はいないであろう。

つまりは僕の訴えに対しての真実性はその裏づけから考えても誰もが知るものであり保そのもののその重圧は決して軽くはないものと信じる。

保の僕に対しての月々の支払いがあった時期は僕の怒りに対しての、また保自身の押し寄せる反省の安らぎにはなったと考えられるが、それすらも蹴った現在の状態では奴の安らげるときはあるまいと考える。

もっと苦しむがいい。自業自得なのだから。

また、この真実の結果が大阪府警、平野警察、同和平野管理センターに繋がるのである。



2008年10月21日火曜日

「師匠、なんで息子さんを重点的に攻めるんでっか」

「主犯は大阪府警でもその決断は保やろ?奴の行動次第で親をどん底にまで落とされることなかったんや」

「なるほど・・管轄外やからあえてやる必要なかったわけでんな」

「そうや、断ることが出来たはずやのに、己の出世欲のために親を足蹴にしよったんや」

「なるほど・・これは重大なポイントでんな、取り返しのつかん悪行でっせ」

「俺が奴に土下座して謝れいうても知らん顔しとるからな」

「でも、結局は自責の念で苦しむのは己と違いまっか」

「そうや、それが自然の法則いうもんやで。」




「呪いつづけて余生過ごすんでっか」

「しゃないがな、それも人生や」

「諦めの境地でっか、人生いろいろでんな」

「だれが諦めるかいな 勘違いするな」

「ほな、どう報復するんでっか」

「同じこと何回でも正義を貫くだけや、それが俺に残された天職なんや」

「オソレイリマスル」







大阪府警だけの権限で、一市民の裁判を受ける権利すら妨害して、事実上受けさせない事実があっていいものだろうか。
これは憲法、法律上に於いて許される行為でないことは明白で、勝手な権利剥奪、人権蹂躙だというほかはない。

この

(内容)

から考えても大阪府警は行ったことに否定できないはずである。また、このような違法行為を許していいものだろうか。

これらは僕が受けた被害の一部であることは云うまでもない。








「師匠は裁判させてもらえないんでっか」

「そら警察では精神病者あつかいやからな」

「ほな本物の気違いでっか」

「そんなこと言わんでもわかってるやろ」

「なんで代書屋ですらさけられるんでっか」

「大阪府警がこわいのと違うか、彼らかって生活かかっとるからな」

「それは問題でんな」

「そうや、俺にとっては重大な社会問題やで」



2008年11月04日火曜日

今日僕が9時20分ごろ医者へ行くために外出、10時40分に帰宅、カメラ点検すると表-2カメラが大きくずらされていた(喜連東団地のころに清水同居男の犯行と同じ)でそのカメラ-2には犯人の姿なく体を映像からずらしての行動と思われ明らかな嫌がらせ犯行であることは確実。カメラ-1に同時刻に赤い服装のメス豚らしきをキャッチ保存した。

最近の僕は10日に一度ぐらいしかめったに外出しないので盗撮による外出を狙っての犯行と思われる。特に外出時の家宅進入には気づかっているのでそれはないものと思うが、あくまでも盗撮によるそのチャンスを奴らは常に狙っていることには間違いがなく警戒は怠るわけにはいかない。

いまもって再々このようなこと続けるようでは断固容赦はしない。必ず思い知らせてやる覚悟である。今度同じ行為があればそのビデオを鮮明にアップする。覚悟しとけ!




2008年11月08日土曜日


近況

最近は相変わらずの定番攻撃(高周波攻撃、低周波攻撃、盗聴、盗撮、弱い告知音、嫌がらせ音)は続いておりもう10年は越えているのにとあきれ返る始末である。

ただ低周波攻撃は弱、または弱の下と弱目なのと、弱い告知音と明らかに隣からとわかる嫌がらせ音が定番に加えられた。

この定番攻撃が永続に続いている事実を僕を被害妄想狂と戦略的に決め付けて行われていることに注目すべきであろう。

それは明らかなその様に設計された同和市営住宅を見逃すわけにはいかないし、それに目を瞑っている行政にも問題がないとはいえない。

僕はいま保の話を録音したのを部分的に証拠物件としての作業を行っているが、奴が気持ちだけ分としての賠償金2−3万円を毎月一時期だけ持参していたときはその制裁も加減していたのだが、8月よりは完全闘争体制に入っていることだし弱める理由もない。

ただ録音内容が僕の希望する全部に至らず、たとえば交通事故を装った殺人未墜事故の話や他にも多々あるのを逃したのが残念ではある。

だが、いまの一部の内容部分だけでも、その受けている被害の真実性に暴かれてプラスされていることが断言できる。

その様なわけで保への戒めは本格的に行う予定である。




2008年11月11日火曜日

保の犯罪

@ 大阪府警が僕を狂人に仕立て上げる手口として息子の保を利用したのは述べてきたが、保でも栄転との交換条件があった限りは同罪とみるべきである。

それは保の証言にもあるとうり府警本部勤務、八尾飛行隊勤務などからみての事実が証明しており、現在の警部補でもそれは言えると思う。それも僕のネットによる公表がもしなかったと仮定すれば本部勤務の試験の時に警部にまで至ったのではと僕は考えるのであるが、だれが考えても自分の実父を餌にしての行いには評価が得られるはずがない。

A 文子の自転車事故による保険金詐欺では僕が何回か保険会社担当の女性に電話告発したのだが、裏からの押さえがあったためかは知るらねども適用されなかった。これもおおきな社会問題であるし、警官がやるべきことではない。

「べつに警官だけやおまへんで・・」

B 図られた追突事故で文子が入院中に平野管理センターの大谷との共謀での文子が退院時の僕からの失踪、離婚届などその働きの首謀は保であり僕に何の承諾や通達なしでの行いは犯罪に通じるものである。大阪府警のバックがあったにせよ罪は罪でありその償いはすべきである。

C HP改ざんで削除された問題のナオコの生活保護不正受給に協賛した保は共犯であり
それを理由に文子の住民票を3年間も居住場所へ移動しなかったのも重罪にあたる。
これは本人が語って自供しているのだから摘発するのに問題はあるまい。摘発しないほうがややこしくなる。

大阪府警勤務の警官である保の犯罪とは思えない以上の事実があるのだが府警側は見逃すつもりなのであろうか。保を摘発させられない理由でもあるのだろうか。マスコミにながれてから腰を持ち上げるのだろうか。もれとも持ち前の権力でマスコミを押さえるのであろうか。見ものである。

しかし、如何に大阪府警の権限乱用であったにしても、こうしてネットで流し続けている限りは、何れは善処を取らなくてはならない時期が必ず来るであろう事を僕は信ずるものである。




2008年12月11日


(第1次平野警察ねつ造事件)


(第二次平野警察ねつ造事件は喜連東団地に於ける警官乱入事件である。なおこの事件はこのまま闇に流すべきではない。この真実の解明がすべてに結びつくものと思う。)


今までに僕がこの様な疑いを持ちつつも書いたことなど一度もないが、その容疑とは
(保の証言)の筆頭に書いてある僕が藤木らから待ち伏せ攻撃を食らった事件が
藤木(同和)と平野警察とが示し合わせたねつ造事件ではなかったのかということである。
それには、

○ 僕が110番して警官を呼んだにもかかわらず、その2名の警官は藤木の家に篭ったきりで1度たりとも僕との面接をしなかった件。(約1時間ほど)

これは平成16年夏ごろだったと思うが、僕が旧団地4階の自宅への帰る途中3階あたりで、藤木と若い女の2人が僕をさえぎり大声で「みなさん襲わてます。きてください」とわめきだした。

僕は何のことかわからず無視をしつつも奴らは誰も来ないと知るや今度は女の方から足蹴りをかけてきたので僕はほうほうのていで自宅へ逃げ込んだのだが更にドアーに向けて蹴ってくるので110番をした。

そのドアーを蹴る音も警官は聞いておりまもなくしてパトカーが来たが、何故かその警官二名は藤木宅へ入り込んだきりで僕宅には一度も来なかったのである。

被害者は僕でありそれで110番したのに加害者宅への入り込みから考えても平野署の僕への対応は普通ではない。

ここで文子が居たなら文子にその警官対応の抗議などさせるのだが老後計画で高石のほうへ出稼ぎ中(10年)であり僕一人では何かと不利でありまた当時の僕は慢性すい臓炎発病の寸前で体力も気力もなかった点もある。

この文子の出稼ぎ中に藤木らは当時団長だった黒石らと僕の不評狂言を触れ回った可能性もある。

これは文子が高石へ出たときにこれからは僕に対して藤木らのやり放題だと充分予見されたことだし
その段階ですでに平野署らは何の罪もない僕をマークしていたことは濃厚であり平野警察からは僕に何の話もなしに単独でことを進められた可能性もある。

でなければ110番した被害者宅へ一度も立ち寄らない話が通用する道理がないのではないか。

保から狂人クリニックへ行かされる以前の話である。狂人クリニックへ行かせたのは僕を完全に雁字搦めにするための大阪府警の戦略であったといえる。



(にーげーたー女房にや未練はないーがー)ではないが、事実僕には独り者になったが
未練などない。これは真実である。

何しろうるさい奴が居らんだけでも気楽ではあるし、買い物などの面倒さはあるがこれも運動のひとつだと思えばいいことだし、もともと孤独を愛する人間だしひろしの生涯の一端だと考えればいいのではないか。

だが、逃げられたのではないことだけは断言する。

なぜなら3年間も盆、正月も休みなくボウリングへ通った内の半分は(失踪まで)必ず同伴でありボウリング場でも評判のおしどり夫婦であったし、富士へも一度は連れて行った。

つまりは40年近くも連れ添った間柄から考えても別れることは考えられず、大阪府警にさせられた以外にありえない。

確かに警察、同和側からすれば、文子の存在が邪魔であることには間違いがないだろうし
その手を使ったものと考えられる。

文子にしても普通の女なら3日と持たない環境で(盗聴、盗撮、低周波攻撃、そのた諸々の同和の嫌がらせ)1年半も持ったのはさすが文子なればこそと言えなくもない。

それもさせられた追突事故で入院中に平野住宅管理センターの大谷からあまい話を持ち込まれて保側へつかざるを得なかったのは当然であるのかも知れない。つまりは大阪府警からの甘い誘いだったとも言える。

だから、僕をここまで落とし込んだのは藤木ではないことは言うまでもない。

奴にそこまでの力がないからである。大阪府警に盾突くものがいないのも事実ではある。また日本警察にはこんな悪い奴もいるのであるといっても過言ではないと考えている。

この時期以前に平野署が僕に怨念を持つと仮定した場合は、NHK勤務当時に盗まれたバイク事件(藤木の以前に入居していた人が警官だったので監察官に連絡してくれた)であるとしか考えられずそれが関連しているのかも知れないと思っている。





(NHKバイク盗難事件。)


僕がNHKに勤務したのは受信機が3年、集金が4年であり当団地へ入居した頃は局を1年余りで辞めたからその間に起こった事件であるが、それは、スーパーカブで加美蔵作方面の集金をしていたのだが帰ろうと戻るとバイクがない。

その前の小母さんに聞くと「警官が持って行ったよ」と聞いたので平野署へ電話したが埒が明かないので調度、階下に警察官が住んでいたので事情を話して相談をした。

そうしたらその人が監察官に電話したとのことで、何日かして平野署から二人来て謝罪と金は5万円だったと思うが(警官全員で集めたもの)の説明入りでの返却があった。

このバイクがもし僕のものであったならおそらく災難だと思って諦めたものと思う。事実それ以後も30年の間にバイク5台以上は盗まれているし(誰かに狙われていた)平野署ではバイクなどないというのだから仕方がない。

だが、NHKの品物である。いくらなんでも警官が持っていったと聞いていることだし、自腹を切るのも馬鹿らしい。そこへ階下の住人が警官であったから解決したものと考えるのであるが、そうでなかったらやはり諦めていたものと思う。

当時の僕はバイク1台のことでそこまで追及する勇気?もなかったし、たぶんそうしたであろう。

だが、平野署としては監察官回しが応えているのであろうか。なぜなら警察官による単車泥棒であるともいえなくもないし、平野署としては大きな失点になるからである。

だが、先ほども言った如く当時の僕には監察官という名前すら知らなかったことだし階下の人がやってくれたのである。僕に恨みを持つのは筋違いであろう。

だが、何故かその人はまもなく引越しをしてしまった。この事件とは無関係だと思うがその後に藤木が矢田から越してきたのである。(教えてくださいこの原因)

だが、よくよく考えてみるとそのバイクを持ち帰った警官はそのバイクをどうしたのであろうか。拾得物でも何日間は保持する義務があるはずである。やはり盗まれたというほかはない。

そして、階下の人が検察官回しをしてくれなかったら、その事件は闇雲になっていただろうと思う。やってくれただろうから事件が明るみになった可能性が大であろう。NHKが絡んでいることも大きい。

平野署はこの件で監察官より叱りを受けた可能性もある。そのような理由で僕に逆恨みを持っていた警官がいなかったとは断言できない。






喜連東団地での警官乱入事件後は文子と10日もかけて平野署へ抗議、追及をした。そのとき文子名義のバイクが盗まれた。

それがチンピラの仕業ではないとの印に前籠だけが置かれていたのである。これは何を意味するかはお判かりにことと思う。そしてその犯人も言わずとしれたやつではある。







(法隆寺バイク拾得事件。)


次に平野署とバイクとの悪縁がつき物の如くまたその話になるわけだが、真子を3才で施設より養女に貰い受け4才の時のことでもう30年前のことになるだろうが、瓜破霊園の近くに瓜破デパートという市場があってそこで約5年間電気やをしていたころの話である。

店は文子に任せて僕は修理やクーラーなど売れたときは保を連れて取り付けに行く程度で営業は全くしなかったので暇がありそのころ狩猟をやっていてポインターを飼っておりその訓練に法隆寺まで真子をつれて行ったときのことである。

広い草原の1メートルほど窪んだ草むらの中で捨てられたと思われるバイクを発見した。
僕はバイクを治すことができたので真子と協力して店までそれを持ち帰り1時間ほどで修理が出来たので点検に運転中にポリに職務質問されたのだが、ポリの尋問が長くその場所が店に近いためお客にも見られてはかっこ悪いことだし平野署ですることを要求した。

ところが平野署では取り調べ室で3人の刑事が次ぎつぎと入れ替わり同じ質問を何回となく繰り返しての本格的なやり方に異変を感じた。僕にははじめての経験で容疑者などはこのような取調べを方をするのかなと知った次第である。

何れにしろ3人もの刑事を使ってのやり口は凶悪犯でもあり得ないのではないだろうか。明らかな嫌がらせであろう。たかがバイクの拾得なのだから何の罪に当たるというのか。しかもポリの尋問は拾得した当日である。職権乱用のいたぶりも対外にしてもらいたいものである。

もう一度いうが、3人もの刑事が入れ替わり立ち代りで同じ質問を何回も繰り返すやり方に僕らから見れば「こいつらアホと違うか」と
腹の中では叫んでいるのが実情である。まあ一種の拷問というべきであろうか。

また刑事である限りはこの人間は罪を犯しそうかどうかの見分けぐらいはついて当然だろうしやはり意図的な虐めであったのだろうか。

結果的には拾得物貢献の書類を書いての処置であったのに対して刑事らによる嫌がらせは何だったのか、どう釈明できるのか。単なる拷問を目的とした行為ではなかったのか。バイクは警察へ渡し礼を言われて然りではないのか。

僕はバイクを拾得しただけで警察へは確か1週間以内に届ければ問題なくそれを超えない限りは拾得物横領にもならない無罪のはずなのにその法律を当時知らなかったからと、付け上がっての奴らの思い道理に玩ばれたというべきか、特に4才の真子に課長自らが電話までしてのその状況を確認するやり方には常識の範囲を超えた行いといえる。相手の子供の心情を考えないのかと。子供は敏感である。何のためにこんな電話があったのかと一生疑問に覚えるであろう。

奴らは他にやることがないのかと疑いたくなる。


このように弱いものにはとことん付け入る平野署の異常なやり方には猛省を促すとともにNHKバイク盗難の怨念が絡んでいるとしか思えないのだが如何なものであろうか。


警察は刑法に背いた者に対して取り締まるのが職務であって、無実の市民に対しての職権乱用ともいえる行為をするべきでなく、むしろそのような警官こそ罰するべきではないだろうか。


また善良な市民に対して相手かいかに職場での地位が高かろうとも社会的には、その階級格差に於いては法のもとに平等であることをお忘れなく。全市民から親しめられる公僕であることを熱望するものである。

なお被害はまだ続行中であることも忘れるべきではないし、カタチだけのその被害届は、(被害届受理番号平成10年の493号)
に受理されているのである。(教えてくださいこの原因)


平野署は10年も前に低周波攻撃の被害届を受理しているがその結果がどうなっているのかの説明が出来るのか。



「ちと興奮気味でんな」

「そうか俺は事実をいうただけやけどな」

「せやけどこれやったら警察の印象わるおまっせ」

「警察全部とちゃうで・・ほんの一握りのはなしや、勘違いせんといてや」

「かっては世界に誇れる日本警察でしたのにな」

「そうやな、ちょっとは株おとしたんは事実やけどな」

「さよでんな、でも警察あっての我々の治安が守られてまんのやで」

「わかってるがな、頭さがるほど感謝してるんやで、善良な警察に対してはな」

「さよか 一握りのはなしでよろしおましたな」

「まぁ氷山の一角やけどな」

「30年も前のこと師匠、執念深いんでんな」

「そら条件によるがな、わしは犠牲になれいうのか。」






平成20年12月17日 水曜日

10年前の精神化クリニック平山医師との録音した会話テープが出てきた。医師の話はえー加減な回答が多く大阪府警とタイアップした結果がみえみえであった。

僕の病名はパラノイアというもので被害妄想狂類のものだと話していたが、僕には無関係はことだしまるでそんなこと覚えていなかった。

それである日、保にその病名を聞いたところ数日して(変人)だと答えた。たぶん平山医師からか上司から聞いたのであろうが僕は何年もそれを信じていたしある疑問をも持ったのである。

世の中(変人)たる人物はゴマンといる。変人という病名が精神病者なら精神病者だらけになるではないか。

このような出鱈目な病名を僕に教えたこと自体が偽の精神病人である証拠ではないのか。本当は病名などはどうでもよかったのである。大阪府警の隠し事ではたしか無名のものもいたと書いてあった。

大阪府警としてはただ精神病人であるというだけの烙印だけで不法にも権利を剥奪したり裁判を妨害したり110番にの呼び出しに応じなかったりまたまた警官乱入事件などの嫌がらせや定番攻撃さえ出来ればよかったのではないのかと考えられる。

はじめにつけたパラノイアという病名そのものが偽ものであるから要は病名などどうでもよく僕が精神病人でありさえすれば大阪府警としては用がたりたのである。

また低周波攻撃などの加害者の共犯ともいえる立場としては僕が被害妄想狂なら逃げ道としてはぴったりであろう。


(僕のいう定番攻撃とは毎日決まったようにされる低周波攻撃、高周波攻撃、盗聴、盗撮などをいう)















平成20年12月19日 金曜日

(僕が被害者であるという証拠)

僕が10年前に(教えてくださいこの原因)のHPを出した頃、同じ様な被害者から多くのメールをもらったが、その受けた被害を実証する証拠が何一つ無かったし話だけでは僕が受けたこともない被害などは信用しがたかった記憶がある。

当時は今のように簡単にビデオをアップすることも出来なかったし、機器も高価で入手し難たかったのでその実証が難しかったこともあるが、機器の場合は僕のようにリオンから借利用することも出来たであろうが低周波被害の場合のデーター記録をとったことも聞いたことがない。そして加害者が決定的に誰であるかの話も聞かされていない。

僕が深く追求しなかったからかも知れないが、僕が、いくら被害を訴えても、その確証が無い限りは誰も信用してもらえず、ましてや偽物とはいえ被害妄想狂の烙印いりではなおさらであろう。


だが、僕の場合の加害者は大阪府警と同和当団地住民関連であり、被害などはビデオで幾つか表しているのでその実証は明らかである。

当時保にその(保の証言)を書かせたのは「今の時節では容疑としてだが、自殺と称して殺されてるのがごろごろいる。その防止の意味ででも真実の証言書を書いておけ」と勧めたものである。保も僕の言うことを認めた。その結果で保の命がいまだに長らえているのだといっても暴言であるとの断定できる保障はなにもない。

これは決して考えすぎでもドラマでもない。現に保が一晩家へ持ち帰って美奈とも相談した結果の決断で署名捺印したものでありそれが何よりの証拠といえるのではないか。


これは証言内容真実性の確立化であるとの見方もできる。





奴らが押さえに僕を偽精神病者に仕立てあげた件も(保の証言)に示す通りで保の上司のイクタらが強引なほどの僕の嫌がる通院中止を阻止した件も偽診断書作りに必死であったと想像出来るし実証もできる。なぜなら加害者側の保自身の署名捺印があるからだ。

先ず奴らが本格的に僕を攻撃に集中したのは旧団地建替えのために仮に移動した喜連東団地である。僕は例えにある(馬鹿なやつほど高いところを好む)ではないが旧団地でもそうであったが最上階に居住していた。

ところが両隣、階下と清水を筆頭とする嫌がらせや3軒組み(清水、西田、伊礼)らに囲まれ言ってきたような様々な攻撃を受けてきた。

その被害の筆頭は交通事故を装った殺人未墜または傷害事件ではあるがこれは残念ながら確固たる証拠材料がない。僕自身もそこまで警戒しなければならないという態勢ではなかったからでもある。

そのビデオ証拠があるのが(警官乱入事件)でありカメラに向かって右隣の清水娘が主演?であったのだ。

このような嫌がらせや3軒組が新団地の最上階(10階)に厚かましくも、のうのうと鎮座ましましているのである。つまり僕と同居しているのである。しかも清水は入居1年目には婦人役員までしていた。僕にすれな何たることかである。

奴らは常識的に考えて最低でも僕に謝罪を入れるべきなのに盗人猛々しいという他はない。それどころか3回目のカメラを狙った犯罪を行ったのである。

旧団地の嫌がらせやの中村と岡林は少なくとも僕よりは姿を消した。(中村は発見)

これらは奴らには大阪府警が味方であるという驕りがその理由であると考えるが、あくまでも悪人は悪人であり犯罪者は犯罪者には変わりはない。

僕を偽精神病者に仕立てあげたとしても(保の証言)や(平山医師の話)などで偽物であることが歴然としており大阪府警が勝手に悪利用しているに他ならないのである。





この様に僕の場合は受けている被害事実をいかにして信じてもらえるかがもっとも大切なことなのであるが故での試行錯誤になるが、隣家の敵も本職なのでそれをたやすく表さない。

この攻防合戦のなかでも敵側の保の発言は重要な証拠物件になるものと考える。

この保との会話では一時は隣の奴らに盗聴されないようにと保の車中で行ったことが何回かあるが、そのなかで僕が(俺が被害を受けていることを信じるか)の問いに彼は2回(信じる)と答えたことがあり、家では(俺が被害をうけてるのをどう思うか)の問いには(気の毒に思う)と(かわいそうに思う)の2回の回答でどちらかの録音した分があるのだが、数多くのテープより探すのが面倒なのでそのままにしている。

これらで後者の録音した分の回答では奴としては考えた上でのすでに用意していた分のものだと考えられるが、車中での(信じる)の回答は僕にとっては重要なことなのである。

もちろんこの期においての(信じない)の回答では嘘丸出しと判断されて然りではあるが、
敵側の保としては苦しい立場であるといわざるを得ないであろう。



2009年01月04日月曜日

4日午前11時に姉と会う。


2009年01月05日月曜日

姉と約1時間余り語った。姉はPC持たないから何も知らない。僕の現状の全てをプリントアウト持参で語った。

帰宅すると○○歯科よりの年賀状が来ていた。営業などの年賀が1日に来ないはずがここ何十年と絶対にありえない。

やはり盗んだ奴が入れたものと思う。姉もそう言っていた。



2009年01月06日火曜日

(ポスト泥棒)

今日の午後交通安全協会へいった。21日生まれだから免許切り替えにである。係りから「ハガキは?」と聞かれてはっと思い出した。確かにその通知ハガキは今まで来ていた。
ところが、昨年12月に来るべき通知はがきは手にしていない。

これも間違いなくポスト泥棒に盗まれたことになる。過去にも何回か思い当たるふしがあった。別にそのはがきがなかったからといっても免許切り替え進行には差し支えはなかったが、当団地にも一応自治会があって月1500円の費用は取られている。僕は6ヶ月単位にまじめに支払っているつもりである。

その費用を使って当団地にも数箇所の防犯カメラを備え付けられている。僕の考えでは市営住宅で防犯カメラを備えているのは当団地ぐらいだろうと思うが確認はしていない。

当団地では僕を差し置いての治安状態が悪いことなど聞いたことがないし、あえて取り付けた意味が理解しがたいが、こうして現実に盗まれたりしていても何の価値もないのではないか。

僕のカメラをいたずらしたメンタのことも彼らも知っているはずなのに何もいうて来ない。
来ないのではなく来れないというべきであろう。

今後も受けた被害はどしどしアップする所存である。といっても証拠物件がないことなどはいくら書いても無駄であると考えるだけに省いている件が多々あることが実情である。



2009年01月13日火曜日

結論として、大阪府警は名誉にかけても裁判か謝罪かの選択をするべきであろう。逃げ得は好ましくはない。


2009年01月14日水曜日

(警官の拳銃自殺。ちょこちょこ聞くが日本総人口の確率からしても少々多いのではないかな。このようなことあってはならない出来事である。警官の息子をもつ親としてはなおさらである。今後二度とないことを祈る。)



2009年01月15日木曜日


弁護士もつかない、よって裁判すら出来ない。手足をもぎ取られたのうなし人間にすぎない。だが、真実を述べることにはことをかかない。

弁護士募集、一報願います。

hirositoh@fol.hi-ho.ne.jp



「メールくると思いはりまっか?」

「まあこんやろな、くるぐらいやったら今までに決まっとるがな」

「妙な国でんな、師匠金ありまっか」

「それぐらいの金持っとるがな」

「ほななんで?今は凶悪犯でも弁護士はつきまっせ」

そんなこというわんでもわかっとるやろ。」

「大阪府警の無謀なやり方をみな認めてるんでっか」

「認めてても手が出されんのと違うか」

「こんな現実あってもいいのでっか?」

「ええはずないがな、でも、みな生活かかってることやしな・・」




「師匠、ここまで無視して、いなおられると犬の遠吠えでっせ」

「なんかそんな感じやな」

「師匠には人間の権利ってないんでっか」

「貧乏人で、一人でわめいても意味ないいうこっちゃな」

「奴らにいわせたら正義なんかくそ食らえいうこっちゃ」

「何かが狂ってまんな」






「人間、人殺したら罪になるけど戦争では罪にならんやろ?」

「へえ」

「人間ってご都合主義なんや」




「麻生総理もいろいろ言われても悠然と構えとるやろ、あの精神やで」

「そんなこというて大丈夫でっか」

「俺は褒めてるんやで、並みの人間では出来んこっちゃ」

「えらい話がずれましたな」

「支離滅裂や、わしはどうしたらええんや?」

「冷静に、れいせいに。冬きたりならば遠からず」

「お前まで、なめとんのか!」

「そうやないですよ。相手かて世界中に汚名をさらされてるんでっせ」

「そうやな、それは事実やな」

「顔出せば必ず牢獄入りやし、奴らも苦しんでるでっせ」

「そうやな建設的に考えるか」

「考え方でどうにでもなる。これ師匠の主義やないですか」

「そうや、それでここまで辛抱出来たんやったな」

「さよでんがな、世の中いくらでも苦渋をなめてる人が多々いてますしな」

「分かった、でも、正義、法律はどないやねん」



「こりゃ、あかんわ」



平野署つまり大阪府警は僕を狂人扱いで取り合わない。そして、唯一の伴侶の文子を切り離した卑劣なやり方は許せない。(大谷)




2009年01月17日土曜日


(政治が悪い。)


僕はふと思うのであるが、10年以上にも至り監禁同様に似た生活をさせられているのにもかかわらずそれらを取り締まる関係当局はあるとは思うのだが、僕がこれだけそれに対する証拠など数多く表しているのにもかかわらず、その調査ひとつしようともしないのが不思議でならないのである。

これには警察とのつながりでなんら意味のない組織があるというだけで国民を騙しているだけの形体に問題がありつまりは政治が悪いというほかはなくいま問題の天下りに似たようなものではなかろうか。憲法を無視しての行為では何のための憲法なのかとなる。

このような現状では僕の被害事実など藻屑と消え永久に表面化されないのではと考え込んでしまう。これは僕が受けた被害結果云々よりもっとも恐ろしい現実ではないだろうか。

世の中にはこの様に隠された悪魔現象が他にもあるように考えられるのではあるが・・。被害妄想狂で逃げる手は通用させてはならないのである。


2009年01月18日日曜日


(フイリッピン少女)

不法侵入の夫婦に日本で生まれ育ったフイリッピン女子学生は誰でもが日本残留させてあげたいと同情し思いは同じだろうとが、親子共通でのそれは法律が許さないであろうし、結果的には不可能と考える。それと同じ環境の人たちも多いとも聞く。

法律とは感情に左右されてはならない時としては冷酷なものなのだ。

一方僕の場合は(保の証言)が示す如く民事不介入などで大阪府警が法を破り僕は無実である善良な一市民でありながら、警の自己意思で騙された被害者であるにもかかわらず、前者とのこの比較の違いはどう解釈すればいいのか。筋の通らない馬鹿げた笑い話としか表現できないのではないだろうか。これが今の世の中では平然とまかり通っているのである。警察なら法律違反してもいいのだろうか。これで法事国家といえるのか。法律とはいったい何ぞや。


2009年01月20日火曜日

(逃げ戦法)


もう古い話ではあるが、平野署警官による僕のNHKバイク取得泥棒の時は当時階下の住民が警官であったため監察官へ通報してくれたおかげで平野書から2名の警官と5万円持参で謝罪に来たことに比べ、今回の僕に対しての数々の横暴事件などに対してはその証拠ビデオ等があるのにもかかわらず一回の謝罪すら来ないのは前者はNHKという大きな組織だから対応したのであって後者の僕に対しては(ただの一人の男)のいうことだからの放置主義では通用しないと思うのだがどう対処するつもりだろうか。
俗語で言えばなめられているというべきか。

NHKの場合の被害はバイク一台であったが、10年以上に及ぶ僕の受けた被害はその非ではない。

とことん逃げ得方式で押しとうすつもりなのであろうか。警察の逃げ得は、あまりかっこよくはないと考えるのだが・・。

大阪府警も同様でありその基本であることは言うまでもないことである。





2009年01月21日水曜日

(最近での被害状況)

低周波攻撃は相変わらず定期的にあるが、微弱程度が多くこの位の振動では一般の人では感じない特徴がある。被害期間が長くなると敏感に感じる体にさせられるのである。この説明は長くなるので控える。

高周波攻撃は(耳鳴りでなく聞かされる)最近は控えめだが、こちらでその対策をとっているからだと思う。その代りうーんと小さい音でだが出したりする。

告知音は小さな音であるが、こちらが相手せず無視するとやらなくなるがまた相手してやるか。奴らの盗聴、盗撮が時間かどうかの判断が出来るからである.まあ奴らの仕事だから24時間は間違いがないだろう。



最近はビデオ映像妨害はストップしている。マイナスの結果だと気づいたのであろう。今後もあれば全部アップする。

隣室に入る場所は北端の111号であることが判明した。怪しい奴は必ず顔を伏せて歩く。(ビデオ数十枚)その顔ぶれも分かってきた。奴らのさまざまな細工もばればれ。今後も奴らはさらに警戒するだろうが、ほぼ決定。折を見て発表する

最近の定番攻撃はやや控えめのようだが、僕に何を書かれるかを警戒してのことか。確かに書きたいことは幾らでもある。

隣の109号、110号の電気メーターは変化なしであり、家の電気代の高い問題解決も考えている。人の家の停電をさせられる配線構造なら盗電も出来るからである。今月は12000円台でちょっと高かった。8000台のときもあった。僕の電気使用頻度は変化なく決まっている。いずればれるであろう。


2009年01月22日木曜日

(今朝久しく告知音があった。台所にたったとき、排気口から出す小さな汽笛状音である。僕が相手してやるのは「貴様ら真面目に仕事せんかい!ボーナス減らされるぞ!」とやじったりするのだが、ここでは書けないほどのきつい暴言の時もある。

僕がネットに書いたことへの反応なのだが、奴らは馬鹿なのか狂ってるのか、判断に苦しむ。  「どっちが馬鹿なのか?」

低周波攻撃もやや高くなった感じをしたが、測定器ではそうではなかった。そのレベル測定器は枕元に取り付けている。)



2009年01月23日金曜日

世の中に幾多の悪人はおれども、僕からみた類まれなき凶悪犯罪人は【栃尾 保】であり憎んでも憎みたりない宿敵である。

私利私欲で己の実父を崖下へ突き落とすに似たる行為は容認し難き鬼子とも言うべきか。

その呪いは未来永劫につづくであろう。



「こわいこといいはりまんな、でも、それできるかどうかは、死んでからでないとわかりまへんで・・」(弟子より)

「ほんまやな〜できんかったら仇とられへんで・・」(師匠)




「とにかく保は歴史に残る親不幸ものや」

「そんなことぐらいで歴史に残りまっか?」

「俺がいうとるんやさかい、そいでええやないか」

「自己満足でんな」

「もっぺん云うてみ!」



「そんなにタモツが憎いでっか?」

「そらそうやないか、あいつの私利私欲がそうさしたんと違うか」

「さよでんな、これは誰が考えても許せまへんな」

「せやろ、親をこき落とすなんて、こりゃー非常識やで・・」

「それはわかります」


(制裁、義務)

「他人やったらほっとけるけど、わしの子やし、そうもいかんしな」

「・・・ ??」



(われわれ身内、親族からみても悪者、などの血筋には毛頭縁がなく、僕の親子関係からこのような醜態を出すことで先祖代々に於いても痛切な恥を覚えざるを得ない。

これは決して大げさでもなく保の極悪度は僕らから見ても、はかり知れない人種というほかはない。普通の人間でさえあれば、誠心誠意出来うる限りの謝罪、誠意ある行動にでて然りあろうが、その様子も考えられず大阪府警と同じく逃げ得に決め込む様は、保は栃尾家直系であればこそ許せない存在であるというべきか。

しかも、現在に至っては人権を奪われ冤罪で服役中に似たるも同然なさらし者にされた親を目の前にしての現状でである。これを嘆かずにおられようか。)

(大阪府警の悪行は言うまでもないがその悪行に同意して親の加害者となる保の神経が計り知れないし非人間というほかはない。)

(大阪府警といえども悪人は、今までに僕の知る限りに述べて来た者共に限られるもので、それ以外を指すものではなく立派な組織であると考えたい。その一部の塵の浄化を望むものである。それは言うまでもなく幹部連中にある。)




2009年01月25日日曜日

縄田大阪府警本部長はトップとしての不詳責任感を感じないのであろうか。このHP熟読の結果を栃尾保を通じてでいいから返答をいただきたい)



2009年01月27日火曜日


一般市民の方々は、僕がHPを作り内容を見ることだけを考えてもまさか僕が本物の精神病人だとは誰もが思わないであろう。大阪府警側としても本音はそうであろうが、そう思いこまなくてはならない立場にある。なぜなら僕を気違いに仕立てあげる必要があったからである。

と言うことは例えば大阪府警は僕からどんなに愚弄されても、地位名誉に傷つけられても気違いの言うこととして判断しなければならないから文句が言えない立場にあることになる。
ここで大阪府警の誤算が生じる。

僕が本物の気違いであれば1000以上に及ぶ国内、世界中の人からこのHPに対してバナーを提供してくれないはずであろう。だが提供してくださるということは大阪府警の気違い作りが偽者であるとの判定が下ったのと同等であると判断すべきではないのか。

(大阪府警の隠し事)から見ても、これは誰が考えても大阪府警が違法に悪徳医師を利用しての偽気違い作りの製造元であることが知れるというものである。もしそうでなかったと仮定しても少なくとも僕の場合は間違いなく違法である。

違法を承知であるだけにそれを行った息子に(行わされた)僕が激怒しても当然であろう。

これは社会的に見ても大きな犯罪であると断言するものである。関係当局(政府)はその改善に努力する義務があるものと考える。

僕のされてきた行いに対する反論ともいえる口調になったが、僕はごく当たり前のことを語っているつもりだが、もし誤りがあるならばその詳細、説明を聞きたいものであるのだが、どうであろうか。

大阪府警の逃げ一本やりでは、世間も認めないのではと考えるものである。ちなみに僕は平野警察署長に手紙を出したこともあり都島区長にはメールしたが双方ともに返事を貰っていない。これなどは無礼極まる行為であるといわねばならない。


平野署に於いての僕に対する無礼な行為は多々あるが、それに代表する(団地の同和連中らと企んでの警官乱入事件、息子にさせた防犯カメラ強奪事件)をあげても、その違法行為に対して一言の謝罪すら来ない。これらは謝罪だけで済むものではなく処罰されるべき問題であろう。

「もう 何回も聞いてまっせ」

「わかってるがな。でも 証拠ビデオのある大切なポイントや、何回でもいうで」

「なんででっか」

「たとえ偽ものでも気違い扱いされとるんや そしたら何が大切や?。」

「証拠物件でんな」

「そうやがな 証拠あるかぎり かたいもんやで」

「気違いのことは?」

保の証言大阪府警の隠し事で明白やないか」

「ごもっともでございます」


警察は刑法に背いた者に対しては上位にたつべきであって善良な一般国民に大しては平等であるとの認識を忘れているのではないか。真実の民主国家での組織であるべきである。







(大阪府警の隠し事の内容は完全に削除されており、改ざんされていた。僕の見た頃は下記タイトルは本物でその事実内容の詳細部分が改ざんされていた。



都合の悪い人間は

精神病院送りに・・・

この口封じの噂は

真実




(こういうことがあろうかと内容の主要部分は全てを僕が保存して所持しているが、リンク部分はみな改ざんされていた。もともと大阪府警を検索するとこのHPがあるのが可笑しいとおもっていたが、改ざんが目的であったようで何時されたものかはしらない。

内容の一部しか僕は読んでいないが、保存している事実内容も必要とあらばアップする。


内容はもと大阪府警本部の特別操作本部の北本和則氏の告発ものである。

その一部


確かに、 精神病歴のある、 且つ、 抗精神薬を処方され続けている人物ならば、 何を訴えても 「○チガイの戯言」 として相手にもされないのであろうから、 たとえ数年の後に、 当該人物が社会復帰する結果になっても、 公権力は安泰なのである。
つまり、 精神病歴者達の人格否定を前提とし、 しかも、平均して5年もの長期に亘り 社会から隔離される事となる 『精神病院送り(措置入院)』 という合法的口封じの手段は、公権力(大阪府警)にとっては、 この上ないベストな選択 (法の抜け穴) であったといえるのだ!
ところが、 大阪府警の思惑に反して、 このサイトで訴えを起こしている人物は、 わずか40日で 精神病院から解放されている。  しかも、 その者のカルテには、 病名の記載が無い ? ? ?
この事実をもってしても、 その人物が 『精神病院送り』 になった理由は、 口封じのためでしかなかったと 断言できるであろう!!!


        




「吠えても無駄なら引いてみな」

「それもいうなら攻めてもとちゃいまっか」

「そうやったかな・・」



「ちがうがな、押してもでっせ」(弟子2)




(江戸時代)


「師匠、お上に盾突いたらあきまへんで」

「なんでやねん民主国家や平等やないんか」

「なにいうてなはんねん。相手はお上でっせわれわれ下々のもんでっさかいな」

「ほんなら文句いうたらあかんのか」

「江戸時代でっせ、お上には法律なんておまへんのや」

「江戸時代か、なるほど、ところで、江戸時代ってなんやねん」

「こりゃ、あきまへんな」




2009年01月29日木曜日


交通傷害保険の疑惑。)

@ なぜ僕の了解も得ずに(交通傷害保険をかけたのか)以前別の保険を止めさせた経歴もあり、僕の名を語っての保険は厳禁なのは知っているはずである。しかも交通保険そのものに疑惑がかかってくる。なぜ交通傷害保険なのか。僕が事故を起こすことを予測していたのか。

A 僕が17-8-15日に疑惑のバイク横転事故で失神、手術との怪我の割合には他に痛みもなく軽く済み僅か3日の通院だけにすんだので一人住まいの僕には誰にも話していないのに保は何故このことを知ったのかが不思議である。知lってのは平野警察しかなく
そこから保は聞いた以外にはありえない。疑惑のポイントである。




今日、同和ニッセイへ知りたい件を電話した。質問内容は

○ 保険をかけたのは何時なのか。

○ 死亡保険金はいくらか。

○ 本人の了解なしに保険金はかけてもいいものなのか。



回答はなぜか2月10日ごろになるという。コンピューターで調べればそく返事できるとは思うのだが、相手もいろいろ都合があるのだろう。

僕の言いたいのは交通事故は間違いなしに計画されていて決まっているのでそのためにかけたと思われる疑惑があるからである。
それもA番の問題点で僕の事故、また病院など知っているのは平野警察だけでる。ここの疑惑問題が浮上する。そして2件もかけていた。



(年金受け取り未収分)

(先日、僕の年金受け取る未収分の確認のため、再度電話した。昨年より何回も確認電話して遅くても今期の3月には入ると聞いていたからである。

僕の場合は10年間のブランクがあり、実際は20社ほど転々と転職したので勤務期間も短く個人会社がほとんどなので調査も困難を極めることとは思うが全部職業安定所から行ってるので年金をかけているところがほとんどだと確信しているが、

当局から認められたのが1社だけで年間約15万円ほど追加されると聞いて、「10年も働いて見つかったのはたったの1社だけか」という不満もあったがたとえ15万円でも追加される喜びで掲示板にも書いたほどである。

ところが電話での結果が更に7-8月まで延びるとの返事で「はたして大丈夫なのかな?」と不安がよぎった。「支払いが決定してるのになぜ半年も引き伸ばすのかが理解できない。

相手が高齢者対象だけに「死ぬのをまっているのか」とつい本音が出てしまった。約束した期日を更に半年も延ばされてはその間に死亡する人も少なくはないはずだからである。(僕は死なないよ)

それは冗談だとしても、厚生省はこれだけの不祥事をおこしていながらその誠意すら感じられないのではないかと言うわれても仕方ないのではと思う。

厚生省の升添大臣も多難を抱え大変ではあろうが、こと年金に於いての解決には信頼を重きに解決してもらいたいと考える。また、仮に遅れたとしても老齢者を安心させるためにも、「必ず入金する」の一報でもすべきではあるまいか。唯単に先方の身勝手を通してはならない。


2009年02月01日日曜日

錯覚生活

僕は時としていま現在のこの生活が不自然であり悪夢の中の中をさまよっている自分ではないのかと錯覚にとらわれることがある。

現在の日本社会にそぐわない自分がいるからであり大阪府警の醜態ひとつにしても奇妙な出来事のように思えるのである。

つまりは、あってはならない現実が平然と存在しているからに他ならない。

さもあろう。裁判ですらまともに受けられない、弁護士が誰もつかない。この不自然な僕の生活環境においても腫れ物に触るのを恐れての誰もが触れようとしないあってはならない社会がここにあるからなのである。

憲法にもそぐわないこの出来そこないの日本社会を憂うものである。



「人のことなんか考えられるか!」

(これが現実のようでございますな。)



(悪徳官僚を許すな!)いち貧乏人の遠吠え。


2009年02月07日土曜日


(ネットアップ)

大阪府警が僕に白い目を向ける原因として警察としてはしてもらいたくない不祥事行為のネットアップにあると思う。

その内容としては平野署でのことが主であるが、天王寺署事件のやり返しがメインではないのかと考えられる。

だが、国民が公務員の不祥事を正しくネットアップしたことに対して当事者は面白くはないかも知れないが、だからといって不法行為での仕返しは警察としてはほめられたものではない。

その内容は今までに何回か書いてきたが、仕返しとして警察からは出来ないからといって息子(警官)を悪利用する手はいただけたものではない。

仮に僕が本物の精神病者だと仮定した場合でも、その仕事は警察がやるべきものでなく保健所の仕事であるはずであり、警察が悪徳医師と手を組んでの僕を気違いに仕立てあげた行為は許されるものではない。

その事実は(保の証言)が物語っているのではないのか。僕が初めて警察の手口を知ったのは(大阪府警の隠し事)を見てからであり(今は内容を何故か削除、改ざんされている)そのものが理解できる。

今まで何年となく北本和則氏の(大阪府警の隠し事)のHPを大阪府警の検索内で見れたのがおかしな話であったのが、なぜ急にその内容を削除、改ざんしたのかも判断に苦しむ。


2009年02月09日月曜日(AM6-30分)

低周波攻撃のレベルが40DB近くまで上げてきた。機器での表示は正確である。



この程度で入浴した場合は意識すれば僅かな違和感があり、ほとんど無視することができるがハイパワーの時は丁度電気風呂に入ったピリピリを感じるので明らかに低周波攻撃を受けている実感を知ることができるし、屋外では人にばれる恐れもないとは言えない。



(思い出し)



(保がカメラ強奪事件で平野署刑事課の応接室で示談するために招かれた途中で若造と思われる刑事が僕に面切りをかけてきたが僕は目をはずさなかった。

奴は僕らの真実の事情も知らずに何かの反感を持ってのことだとは思うが、刑事の多数がそうであったならその部屋に殺気を覚えるものでありそれがなかったからその若造の単独行為であろう。

警察官というものはロボット、または役者感覚でないと仕事ができるものではない。真実の事情も知らないくせして己の感情をむき出し行為をとるとは不埒千万ではある。奴としては未だに正義とははかけはなれた仕事を命じられたこともないかそれを知らずに働かされた未熟者かまたは馬鹿であろうか。

保とは奴の今までのとった行為に対する示談賠償契約として月々3万円を支払う約束を締結した。(現在は逃げている)







平成21年2月9日 月曜日

きょうは免許書更新のため高齢者は講習が必要なので都島自動車教習所へ行った。都島区といえば文子らの居住地であるので帰りがけには寄ることに決めた。

講習場所はなぜ都島区になったのかは偶然としか言えず近くではあったのだが日にちを間違えての出直しで、僕はまだぼけることもあり得ないのになぜ日にちを違えたのかの理由も不明である。


文子とは会っても離婚して4年ぶりだとの感覚など全くなく同棲時の感覚となんら変わらない普段の会話、感覚で何の違和感も感じられなかったが、己の都合の悪いことは(文子のとった行動は前記のとうり騙し失踪したのだから悪いに決まっている)一切話したくない、ノーコメント主義であったが、それ以外でさえあれば歓迎する方針らしいが僕としては何をか言わなぬで返答のしようがない。

文子らが保から聞かされてる内容に違いがある点が知れたが、何しろ時間がなく(30分ほど)次の機会での約束で別れた。

僕の目的は文子とは会わさず、会話一切させずの保のやり方に不正ありを少しでも真実を知りたいのが目的であり文子の逃げ主義ではどこまでのことを知らされるかの疑問もある。(保のやり方とは保個人ではそのようなは力なくバックの指示である)

今日の文子の対応から見ても、問題以外の対話なら大歓迎と少々づるいとも言える回答だったのが会話なくしての正、不当の判断は永久につかない。

保の平山クリニック行きの戦法は、文子は近所の人も医者行きを勧めたと言ったが、「それは藤木と岡林ほかの同類者、つまりは集団ストーカらのことと違うのか」と質問したが返答はなかった。これと同じ言葉は平山医師も言った。平山医師は素人(集団ストーカー)のいう言葉を信じて診断を下すようである。

藤木(同和)なら福田和子をも凌ぐ嘘つきの名人であることは僕は認める。奴は何十年前から僕を気違いに仕立てることに一生をかけてきたと言っても過言ではないだろう。大阪府警はそのやり方をまねしたにすぎない。それは息子の保を悪利用することに尽きる。



僕は争い以外は内弁慶であり他人には当たりはいい方であるのだ。だから喧嘩相手以外から悪く言われることは絶対にあり得ない

当団地でも、相手から挨拶があれば必ず返す人間である。



何れにしろ文子は保の証言などその実態を僕からは聞いたこともなしほとんど保から出鱈目を植え付けられてる可能性が高い。
もともと馬鹿な女だから宿敵藤木の話でも僕が聞かない限りは言わないで信じるタイプである。

結局本当の実態を知っているのに誤魔化しているのか真実知らないで騙されたことを信じているのか僕は後者をとりたいが己の都合の悪い質問には答えたくないの手で逃げるから味方でないことは事実のようである。

つまりは大阪府警側としては僕と文子を離別させなければならない要素があったことは事実のようである。その重きが大谷であったにしろ共犯者であるかぎりは同罪である。

保にしても自分の親父が気違いかどうかの判別がつかないことなど世界中探してもあり得ないことだし親を騙しただけでなく裏にはこのような出鱈目を文子に流していたとは並みの悪人ではなく僕の子供などと、汚らわしくて考えたくもない。



だいぶ以前のことだが、僕が保に「お前らが僕のことを何をもって気違いと判断するするのかそれを説明しろ」と聞いたとき奴は、ぐるりを見て「この様に部屋がちらかし過ぎや」と答えた。

(昔から男やもめに蛆が湧く)とのことわざがあるが、これは多くのやもめには認められたことであり精神病人とはなんら関係のないことである。

この様に「かくかくしかじかこうであるから精神病人なのだ」との得心できる回答ができない。これはまさしく奴らがその様に偽気違いに仕立てあげた証明であるといえる。

平山医師でもこれと同じレベルで「近所の素人がそう言ってるじゃないか」との回答しか出来ず、これらは喧嘩相手の藤木、その配下の中村、岡林などを指すものであり奴らは僕のことを悪く吹聴する輩連中で集団ストーカークラスなのであるが、平山医師はそいつらのいう言葉で僕の診断をやるのかと首を傾げたくなる。


つまりは大阪府警と共謀しての偽診断書を作るのが目的であるからだと決定づけること以外にない。本部のイクタの行動にもそれを伺える。(保の証言)参考。

僕が精神科へ行くのを断ると平山医師は「息子さんの出世に影響するで」のこの発言は何を意味するのかは明瞭ではないのか。



09/02/15

(近所の人が言うから・・)

(いままで僕が奴らのことを嫌がらせやといってきたがこれからは2ちゃんねるのいう通称、集団ストカーと呼ぶことにする)


文子のいう「近所の人が言うから保が仕方なく動いたんや」とあるが、近所の人とは藤木を筆頭とする岡林、中村などのいわゆる集団ストーカーらを指すもので、過去この様な事件があったのを思い出した。

当初かけられた低周波攻撃のレベルは奴らにはその強度の程度がわからなかったからか、今で言う強レベルで機器では50DBをさすほどの強さであった。

当然僕はあらゆる手段を用いてその避難に努力した。トイレ、テラス、玄関などと逃げ回り、またはステンレス製の風呂桶に入り込みベニヤ板にブリキを貼り付けアースをつけて少しでも電波の入り込みを弱めようと 試行錯誤したが効果はなくハンモックによる睡眠しか見当たらなかった。

ハンモックと言えどもその刺激は完全には取れなかったがだんぶ楽にはなったが攻撃されているとの気分は抜けなかった。

そこで振動には振動で中和をとる現在の自称パトリオットの製作以前のことだが、肩もみのバイブレーターを利用してのテストをはじめた。


結果はなんの効果もなかったからそのテストは2−3回程だったと思うが、交番からの呼び出しがあった。そして
いろいろ聞かれたが当時の僕はまだ警察が集団ストーカーの一味であったことなど知らなかったことだし素直に回答したわけだが、いま考えると幾つかの疑問点がある。


○ 肩もみバイブレーターでの振動でもコンクリートを伝っては以外なほど近所に響くものなのかなと考えたが、工事やのコンクリートの穴あけ振動とは比較にならないほど小さい。工事やの使うドリルは振動ドリルでありその影響は棟全体に行きわたるほどの影響がある。


○ 僕が家でそれを感じても、その振動は何処かで工事しているなと分かるだけで場所まではわからないのが普通である。

○ なぜ奴らには僕が振動の発生源だと知れたのかが疑問である。(盗撮によるもの)

○ 肩もみバイブレーター如きの振動でなぜ数人もの者が交番へ駆け込むこと事態が怪しい。

  通常なら僕に注意を呼びかけたら済む問題ではないのか。それでも僕が直さなかったら別だが、僕は常識人であるからそんなことはありえない。

○ 平野警察はこのような僕の軽微な失敗如きで何故交番までの呼び出しをかけたのか。
警官自らが僕宅へ来るのが普通ではないのか。

例えば犬の鳴き声が煩いとの通報を受けただけで警察はその飼い主に交番まで来いという資格があるのか。


そのときの警官は大阪府警が集団ストーカーと同盟であることを知ってこことだろうか。


○ 保はこの事件を勝手に変形して文子へ内密を条件に話したものと考えられるが、この事件と精神病作りとはなんの関連性もなく、僕の行ったのは低周波被害に耐えられずその対策方法を考えつつテストしたまでのことであり微々たる行為であったに過ぎない
 それをことを荒立てての作為は集団ストーカー藤木らの作戦ではなかったのか。



○ 僕への加害者は集団ストーカーであり、保を含む、大阪府警でもあることをお忘れなく。

  こうした常識を逸脱した行為が現実にあり、その被害者が当人であるにもかかわらず釈然と実感がわかない僕がここにい   るのはなぜであろうか。あってはならない狂った事実に問題があると考えざるを得ない。


近所の人でもいい人ばかりではあったが一部の者は藤木によって集団ストーカーに仕立てあげられ、またその根本原因は誰もが信頼すべき警察がその同盟に加わったことの間違った意義は大きいといえよう。



2009年02月19日木曜日


(耳)


人間だけに限らず動物にも耳は必ず2つあるが、これは聞こえた音がどの方向、どの場所から来たものかを察知するものであって案外これにきずく人は少ないのではないだろうか。

理論的には僕も詳しくは知らないが、二つの耳と音源位置とを線で結ぶと三角形の対角線になる。音源位置が変われば対角線も変わりそれを脳が音源位置を察知するらしいが、耳がひとつの場合はどこから発しられた音かの区別がつかない。

文子は方耳しか聞こえなかったのでその現症を聞いているから間違いのない事実である。

これは隣室音に対する説明でもある。

その結果報告は喜連東団地当時からすれば音量、数など今の段階でははるかに少ないが、確実に毎日出しておる、これが奴らの仕事の一部なのである。真面目に仕事しないと給金にも差し支えるだろう。(笑い)


2009年02月20日金曜日

朝低周波振動で目が覚めた。僕のパトリオットはすぐ入れる場合もあるが、5分くらいは我慢してから入れる場合もある。今日は後者であったが電源はすでに入っていたので奴らはレベルを上げよったなとパトリオットを切って測定器でみると39.5DBで40DBにはならない。

これは奴らの小細工で30代と40代とではこうして書かれた場合の印象が違う。

これは電気商品でもよくやる手で4万円のものを39800円と下げて売るのが常識になっているが、200円の差ではあるが客の購買力が全然違うらしい。ただし消費税込みでなくては意味がないが奴はこれのまねをしたものと思う。

とにかく計器は嘘はつかない。



2009年02月25日水曜日


J-COMの一視聴者にたいする映像妨害に関することだが、本来ならその徹底的原因の調査追求をしたいところではあるが、僕は今後二度とそのような映像妨害がない限りはなにも言わないつもりでいる。ただし、今後の経過次第である。

奴ら集団ストーカーとしては僕個人への嫌がらせのみならずJ-CUMを巻き込んだことに失敗があったのではないかと考える。

これが今の段階での僕の感想である。


2009年03月02日月曜日

各部屋の電源カット。

これはだいぶ以前から知っていたことだが、6帖以外の玄関、4.5帖、台所へ配置のビデオデッキのタイマーが数分遅れることについてだが、その意味は僕の使っているデッキは電源を切っても3秒間以内ならタイマーは消えずに維持することがわかり、つまり奴らはこまめに2秒間ほどを何十回と電気をカットしていたことが考えられ、それ以外にタイムの遅れが他の原因では考えられない。

僕のいる6帖では3台のデッキを使っているが、2台はバッテリー電源と1台はコンセントにわけてコンセント使用のデッキが30秒ほど遅れていることに気づき、6帖の電源も切られていることが判明した。バッテリー電源のタイムは正確である。

僕は時計が5台ほどあり、各箇所に設置しており、ビデオデッキの時間をセットするときは秒単位で正確にあわせるからその遅れが直にわかる。

停電事故は喜連東団地でもあり、当団地でもやられたから100%その様な配線設備をしていることは間違いのない事実である。家のメーターから先に隣室へ配線をしてその送りをシリーズに家の配電盤への配線構造が有力であろう。

これなどから考えても隣の配電盤のブレーカを切れば当然家のその部屋の電気が切れメインブレーカをきれば全室停電になる。この様にセットしていることが明白であり盗電疑惑も充分ありうるものと考えている。

コンセント電源のビデオデッキの時間が遅れる原因は上記以外にはあり得ないのである。そして、人の家の停電を自在に出来るのは他の方法はあり得ない。


2009年03月02日月曜日

(全室の備えてあるカセットデッキ、置き時計、掛け時計のタイムをセットし直す。(誤差3秒以内)

J-COMの件、怪しい問題点発見。


2009年03月06日金曜日

午後5時40分1秒ほどの停電させられる。(PC操作中)表廊下の照明は異常なし。


2009年03月07日土曜日

(ビデオデッキのタイム点検で4.5帖、玄関、食堂、6帖のAC使用分が13−15秒遅れていた。バッテリー電源のは異常なしの正確である。

僅か5日前の3-2日に合わせたとこであり、これは明らかに僕のいう3秒カット式を頻繁に行った結果であることは明らかである。

これら電源カットされるのは僕の外出中か眠っている時にやられるものと考えるが、昨日の停電は奴らの意図的でなく誤っての行為だったとの公算が大きいと思われる。


2009年03月11日水曜日


ビデオデッキのタイムの遅れで秒単位の停電はされていることが分かっているが更にその確任をとるために電源が切れるとLEDライトが即座に点灯するセンサー器具と暗くなると点灯するセンサー蛍光灯を配置することにした。

前者はLEDランプでほとんど電力は食わないので内臓電池で長く点灯しており携帯電池にも使える。
後者は4Wの蛍光灯であり、B電源で暗くなれば点灯しっぱなしになりセンサーで消灯する仕組みである。
だから、停電されるとランプが点き続けるので外出から帰った場合でもすぐに分かる代物である。これは各所に5台配置する予定である。

また、停電するとセンサーで音の出るのを探索中でもあるが、これはランプの電源を利用しての自作改良品となる公算が高い。

取り付け完了すれば停電事故があるたびにこのページに記入する。



2009年03月16日月曜日

(午後10時、タイム点検、時刻合わせを行った。あいも変わらず4.5帖は31秒遅れ、玄関は40秒も遅れていた。今回食堂は使用しなかったが、右に同じくであろう。

これは秒単位の停電によるもので、3秒以上の停電ではビデオデッキのタイム表示が消えてしまうからすぐ分かる。以前の様にこそ泥進入するには5分以上は必要だろうからそれは出来ないにしろ奴らの暇潰しの嫌がらせであろう。

例え嫌がらせのタイム遅れにしても僕としては捨ておくわけにはいかない。その対策は出来た


周囲からみれば、たかがタイムを遅らされたぐらいでと思われるかも知れないが、問題は隣家より勝手に停電させられる配線構造が重要なのであって、それによる盗電などの犯罪がありうる可能性大であることが課題なのである。

でなければ同じ機種のビデオデッキのタイム差の説明がつかないのではないか。

故に僕にとっては単なる妄想の類ではなく、タイムの遅れがその証拠でもあり、奴らの犯罪行為は暴かなければならない。市営住宅で、この様な事実が社会に公に発覚した場合は重大問題であろう。


これら全てに於いての被害状況が社会的公に平然と蠢いているのが心外に堪えないというべきか。


2009年03月18日水曜日


(痴漢の有罪99%)

(ケーブルTVで【それでもボクはやっていない】を観た。ある青年が混雑する電車内で若い女に痴漢と間違えられるがその青年は警察からは勿論、当番弁護士からも「やっていなくても痴漢を認めるべきだ認めないと99%の有罪の過去の例から考えても不利である」と説得される。

結果は執行猶予つきの有罪で、青年は控訴するで終わりだったが、99%有罪(痴漢に関して)の例から考えても
その異常なまでの検察と裁判官の不正の浮き彫りを表したドラマである。

誰がみても冤罪であることがわかるストーリーであるにもかかわらず、裁判官は被疑者を無罪にしても何の得にもならないし検察と仲良しになるのが人情でありそれが99%の有罪に繋がっていることに納得がいく。

裁判だけは神聖である夢は覆された。裁判官といえども唯の人間であることをお忘れのないように。

次期から始まる裁判員制度で少しはましになることを期待したい願望ではあるが、保が言った「検察などもみ消すことは常識や」(テープあり)の話もあったことだし、巷では各官僚などの不正事実は常識化しており、心から信頼できる国になるのは有り得ることなのだろうかと憂うばかりである。)

(これは僕がこのドラマを観ての感想である。)





確かに警察の痴漢行為にたいしての対処は気違い沙汰ともいえる感がある。それを悪用して金をせびり取る隠れた美人局的な犯罪もあることも事実のようである。

なぜなら痴漢では女性の訴えだけで犯人にされ現行犯での対処がなく証拠は無視されている。こんなええかげんな隙間を利用しない手はないからである。

痴漢冤罪で人生を台無しにした話も聞いている。

僕らから考えるのは、たかが痴漢如きで何故あれほどまで警察は夢中になるのかが理解しがたい。迷惑防止条例、つまり迷惑の範囲であるにしては取り締まりなどに超越した感がしないでもない。取り締まることは確かに必要ではある。

女性側でも真実されるのが嫌ならばジーパンを利用するとかの対処方式があるのだから防止は出来るはずであり男を挑発する姿をしての痴漢嫌悪も理屈にあわないし、過度に行き過ぎた取締りや裁判方式にも問題があることは否めない思いがする。

僕は何も痴漢行為を容認するのではなく無実の人の冤罪をゼロにする公正な裁きを主張するものでありスリなどと同様に現行犯逮捕にするべきと考えるものである。有罪率99%の数字だけでも善悪は論じるまでもない。

ただし、これが事実であるならばである。




(日独裁判官物語)も観た。多くを語る必要もない。日本は遅れている。ドイツを見習うべきであろう。





西松建設の献金疑惑で(自民党には及ばないだろう)発言。警察官僚の隠された権力乱用の膿を洗い流さなければ国民の心底からの信頼は得られないであろうと僕は考える。

独裁国家でもあるまいし、いったいこの人間は何様のつもりでいるのだろうか。

民主国家の国民の考えはみな同じであろうと思うし、その上、僕は警察による被害者なのである。



「おえらいおかたに、そんなこというてええんでっか」

「わし、いま なにか、まちごうたこというたか?」

「いや、正解です。」

009年03月20日金曜日

(僕は西成区山王町にある九星電機という小さな電気店で15年勤めたが、工事部で西松建設を受けていた関係で園田などの社宅へ家庭電器の修理に何回か行ったことがあるが、西松建設の大きくなったのには驚いている。50年近くにもなる前の話である。)


「西松建設って同じ会社でしゃろか」

「多分そうやろ思うで・・」

「同名ってこともありまっさかいな」




(TBSニュースバード) 弁護士での説明があり拘留期間、20日。有罪率90%とのことであった。

       

(アサヒ ニュースター)

       (パックインジャーナル) 愛川欽也司会、話題が出て詳細な話を聞くことが出来、毎回有意義に観ている。


 

       (サンデープロジェクト) 司会、田原総一郎 圧巻。


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