横浜道場の歩み(1996年〜2009年)
1996年     湯浅教士、毛利教士、根岸練士により設立。
1997年頃    アメリカで5年間指導を行っていた根岸練士の影響により、
 外国人生徒が増え、国際色豊かな道場となる。
1998年 11月  横浜道場より、初の全日本大会団体実戦競技出場(ベスト8)
1999年  9月  社会人大会個人法形競技級位の部決勝戦で、
 道場生対決(杉原vs小林)が実現。その後、計3回対決が行われる。
2001年  3月  社会人有志により、サイパン春合宿?を行う。
2001年  8月  沖縄で行われた「第3回 世界大会」「第5回 国際親善大会」に、
 福長、千葉、杉原、小林参加。
2002年  8月  湯浅教士逝去。
2002年  9月  社会人大会において、新人法形(菊池)、級位法形(小林)、
 命の法形(福長)でそれぞれ個人戦優勝。
 また、団体法形競技初出場。
2002年 11月  一挙に12名が入会。
 内経験者は2名、未経験者は10名
 (社会人2名、学生4名、高校生2名、小学生2名)。
2003年  1月  横浜市躰道協会から初の黒帯が3名誕生。
2003年  3月  横浜市躰道協会初の公式春合宿(一泊二日)を湯河原で実施。11名参加。
2003年8、9月  小林初段がヨーローッパチャンピオン(親善大会)となって帰国。
 城西大会で初の展開を組み2位となる。
 横浜では新人法形(佐野)初の3位入賞。
 社会人大会で級位方形(菊地)、新人法形(近藤)優勝。
 団体法形では白帯チームが初出場。
2003年 11月  全日本大会で久しぶりに団体実戦に参戦しベスト8。
 千葉四段が個人実戦でベスト8。女子団実にも参加。
2004年 2,5,6月  千葉五段と広実1級が結婚。道場からも演武、二次会参加。
 杉原二段が結婚。道場からも演武等参加。
 菅原二段が結婚。空前の?横浜道場結婚ラッシュとなった。
2004年  7月  多摩大会で、宏太君が少年少女法形競技優勝。
2004年  8月  全国高校生大会で、佳苗ちゃんが横浜道場では初の3位入賞(級位個人法形)
2004年  9月  社会人大会において、団体法形初優勝(千葉、内田、堀内、大江、新倉)
2004年 10月  田中1級が、横浜では全国学生大会に初出場(個人法形)。
2004年 11月  千葉五段が個人実戦でベスト8。
2005年  7月  高校生大会で佳苗が個実準優勝、小嶋が級位個法準優勝
2005年  8月  世界大会で千葉が団実優勝(スウェーデン)
2005年  8月  アメリカ親善大会で宏太が優勝(個法)
2005年 11月  全日本大会の女子団法で4位入賞(水上、広実、田中、新島、近藤)
2006年  6月  大工原、大江が4段練士を取得
2006年 10月  全日本大会で団実初優勝(千葉、大江、中條、高綱)
2007年 11月  全日本大会で団実準優勝(千葉、大江、油井、中條、高綱)、
 女子展開第3位(広実、澤田、長谷川、小松、新島、佳苗)
2008年  8月  横浜青年会議所主催のフォーラムに演武、展示で参加
2008年  8月  全国少年少女大会で宏太が個法4位(中階)、
 奈央が個法3位、千陽が個法4位(初階)
2008年 12月  全日本大会で団実準優勝(千葉、大江、油井、中條、高綱)、
 女子団実第3位(広実、澤田、長谷川、新島、上原)
2009年  8月  世界大会で団実優勝(千葉、油井)
2009年  9月  全国少年少女大会で奈央が個法初優勝(初階)
横浜市躰道協会役員(平成28年2月26日現在)
理事長
主任指導員

指導員補佐



事務局
企画局
道場生の構成(平成28年2月26日現在)
社会人  20名
学生   2名
高校生   1名
中学生   5名
小学生  12名
幼児   2名
全体  42名