戦い前

多摩大会へは横浜市躰道協会として
初の公式参戦なのです。

しかも、
大会初参加の道場生が半分以上!

にしてはリラックスな東久留米駅集合風景
試合日時  :平成15年6月
試合会場  :東久留米市総合スポーツセンター
− 参加選手 −
男子個人実戦:大江選手
男子個人法形:大江選手
女子個人実戦:槇田選手
女子個人法形:槇田選手、小林選手
級位個人法形:菊池選手、大石選手
新人法形   :近藤選手、佐川選手、加藤選手
          小澤選手、佐藤選手、服部選手



激闘シーンその一
のはず。。。



午前の部を終えて
= 小澤選手 =
『初めての大会で凄く緊張しました。でも何とか無事に出来たので良かったです。他の人の試合とかエキシビジョンマッチがホントに凄くて興奮しました。次回は1回戦勝てるように頑張りたいです。』

= 服部選手 =
『多摩大会は初めてなこともあり、気持ち的にはどきどきワクワクってカンジで、緊張しつつも最初にしては習った成果をだせたとおもいます(^-^)今思えば多摩大会が一番燃えてたとおもいます!来年もまた出場したいです(>_<)』

= 近藤選手 =
『私は、この大会の前に審査を受けていて、当たり前ですが、その時とは全く違う雰囲気でした。審査同様、緊張は全くといっていいほどありませんでした。会場にいるだけで楽しい♪テンションが上がっていくのがよく分かりました。よしっやるぞぉーo(>_<)oという気分にさせられました。しかしそんな気分に浸る暇もなく、せわしなく試合は始まり気付いてみたら一回戦敗退。大会自体はすごく楽しかったのですが、自分の結果としてはかなり悔いの残るものになってしまいました。そして、次こそは…!!と思ったのでした。』

= 加藤選手 =
『自分の法形の試合は緊張していてほとんど何をしたか覚えてないです。だいぶたった今でも思い出せません(苦笑)他大の方や他の道場の方々のうまさに感心するばかりでした。エキシビジョンは純粋に一観客として十二分に楽しみました。とても面白かったです!』
激闘シーンその2
新技誕生かも。。。
戦い終わって
Tama 2003