ひさしぶりのリニューアルです。これからもよろしくお願いいたします。

  (00/01/01〜)
最終更新日 2004/08/05 

活動目的

  • 練馬区を住み続けたいまちにするため、『市民主体によるまちづくり』を推進し、発展させ、定着させていくことを目的とします。

  • 市民より幅広く意見を集めて、それが実際のまちづくりに反映されるような仕組みを模索します。

定款

会員

●正会員
入会金:1000円
会費:年間6000円

●応援会員
会費:一口1000円から

広報誌の定期購読/イベント案内状の送付/メーリングリストへの参加/イベント参加費の優待割引など

会の歩み

事業計画

2003年度
2002年度

活動報告

2002年度
2001年度

  

定例会議事録

2002年度の記録

CAT(電動ミニバス)

 


CATのすべて
CATを用いたまちづくり提案
製作過程の報告

会員のページへ(リンク)

 




小泉さん
林さん
田村さん
大川さん
杉崎さん

お問い合わせはメールで集計機能付きカウンタ 

特定非営利活動法人
練馬まちづくりの会
〒179-0085
練馬区早宮2-26-26
E-mail:nerima@dab.hi-ho.ne.jp

現在の主な活動

  ■練馬区まちづくり条例づくりへの関わり
●練馬区まちづくり条例づくりへの参加
●まちづくり条例に関する研究・学習会の開催
■石神井地区のまちづくりへの関わり
■東京外郭環状道路計画を市民の立場から知るためのイベント
■CAT(ベンチ式電動ミニバス)を通じたまちづくりイベント
●区内外におけるCAT走行イベント
■市民主体によるまちづくりを推進するための活動
●練馬区まちづくり講座企画運営会議への参加

カレンダー

  <まちづくりの会自主企画>
まちづくりの会8月定例会(毎月第2金曜日)
8/20(金)
【場所】練馬区役所東庁舎4階練馬ボランティアセンター会議室
【時間】19:00-21:00
<CAT走行イベント>
<まちづくりの会関連企画>
練馬区まちづくり連続講座
都市MPブロック懇談会、東京建築士会練馬支部、練馬まちづくりの会、区都市計画課による企画運営会議によって運営しております。
<練馬区内のまちづくり関連>※まちづくりの会とは関係ありません。
まちづくり条例(ローカル・ルール)を創ろう !!
(仮称)練馬区まちづくり条例中間報告シンポジウム
【日時】平成16年8月24日(火)午後6時30分〜9時
【会場】練馬区役所本庁舎地下 多目的会議室
【主催】練馬区 都市整備部 都市計画課
【協力】まちづくり講座企画運営会議(練馬区まちづくり条例区民懇談会有志、東京建築士会練馬支部、練馬まちづくりの会、練馬区都市整備公社)
【定員】120 名
【申し込み】シンポジウム名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を記入のうえ、8月20日(必着)までに下記まで、ハガキまたはファックスで。
【あて先・問合せ先】
176-8501 練馬区豊玉北6−12−1 練馬区都市整備部都市計画課
電話 5984−1534 Fax 5984−1226
【内 容】
住み良いまちづくりを推進するには、地域住民による共通の地域像とそのまちを創りあげていく地域のルールが必要です。このため、区では、区民参加により、まちづくり条例の案づくりに向けた検討作業を行っています。
この度、その中間報告がまとまりましたので、広く区民の皆さまにお知らせするとともに、今後の条例案の骨子づくりのひとつの手掛かりになるものとして、シンポジウムを開催します。シンポジウムでは、今何故まちづくり条例なのかなど、まちづくり条例の意義や、また、すでに条例を制定している自治体の市民や職員の方々にご参加頂き、条例の実際の運用、課題について紹介して頂き、皆さまと一緒に考えたいと思います。多くの方のご参加をお待ちしています。
<第一部>
●基調講演:講師 北村喜宣(上智大学法学部教授)「地方分権とまちづくり条例」
●報告「(仮称)練馬区まちづくり条例の『中間報告』について」
報告者 室地 隆彦(都市計画課長)
<第二部> 
●パネルディスカッション
コーディネーター:藤井 敏信(東洋大学国際地域学部教授)
パネリスト:松本昭・中村秀雄(国分寺市職員)、佐藤雅(国分寺市民)、高野義彦(狛江市職員)、稲田幸一郎(狛江市民)
コメンテーター:北村喜宣