Updates memo
これ以前の更新日誌


2010年7/10(土)
Movie&Stageページ 「Stage Career!」に、マリーさんからいただいた舞台「ラヴ・レターズ」の感想・レポートをUP致しました。 News!ページ ■Topics の項目にも暫くリンクしてあります。





2009年10/26(月)
TOPページにGoogle カレンダーを設置しました(試験的)。


2009年7/12(日)
・備忘録〜感想などをメモします。 【連続ドラマ 臨場】
 本格的な警察ドラマでした。中でも検視官という職業を中心に展開していく物語。 由樹さん演じるは、警視庁刑事部鑑識課・検視補助官(肩書ながい)/小坂留美さんです。 毎回青のキャップ、上下青の警視庁のロゴが入ったユニフォームに(検視服というらしいです)、 腕には男物らしき大きな時計という出立ち、新鮮です。 そしてその仕事とは…

 臨場(検視)の要請を電話で受け取ると、直ちに上司である倉石検視官(役:内野聖陽さん)に連絡。 自らも検視官心得・一ノ瀬くん(役:渡辺大さん)を助手席に乗せて、 ダッシュボードに赤いリンゴが並ぶ専用車を運転、現場へと向かいます。 車から降りると既に到着している強面刑事たち、彼らをしりめに検視道具が 入ったジュラルミンケースを持って任務につく。この時、別の場所から合流した倉石検視官の検視服も忘れません。

 いよいよここからが「臨場」。いつも番組前半にこのドラマの顔ともいえる検視のシーンが出てくるのですが、 実は個人的にいつもこのシーンがいちばんのクライマックスシーンでした。 番組冒頭からクライマックスっていうのもなんですが、 でもやっぱりこのシーンにはドラマの全ての部分に繋がる、重大な使命を胸にした人たちの迫力があります。

 死者を前に黙とう。倉石検視官や一ノ瀬くんが死者の身体を隅々まで徹底的に検視していく。 緻密に練られたシーンというのが観ているこちらにも伝わってきます。 検視補助官である留美さんは、2人が検視していく結果をひとつひとつ確認し復唱、記述していきます。 その声からははっきりとした心構えと意志が読み取れ、それに伴って手に持つペンの指先も力強い。 また強く真っ直ぐに捕える視線はすごく澄んでいて、正義感とプロ意識を感じ思わず吸い込まれます。

 倉石検視官、一ノ瀬君、留美さん、3人のチームとしての存在感は回を重ねるごとに浸透。 倉石検視官は言わずもがな、他の2人も厳しい職場を勤めるだけに主義主張もハッキリしてる個性派ぞろい。 ぶつかり合う事もあるけれど、それだけにそれぞれの思いやりが沁みた時には、胸がジワッと熱くなります。
 倉石検視官を心底尊敬して検視官をめざす留美さんは、彼の下について 現場での姿勢、能力を吸収しようという気持ちに溢れていました。 でもだからといって倉石さんによりかかるわけではなく、検視官もそんな 頑張ってる留美さんの姿を影ながら見守っている。 困難に対し、それぞれが自ら解決の糸口を模索して成長していく姿は、まさに大人のカッコよさだ。
 一ノ瀬くんとのやり取りも大好きでした。検視に対する2人の考察から、 検視官室でのつかの間の、ちょっと笑えるクールなツッコミ、 倉石検視官の背後で部下同士声をひそめて話す会話まで。 仲が良いのか悪いのか、そんな2人にハマります。
 そしても一つ!倉石さんと捜査一課の立原管理官!(役:高嶋政伸さん)がっしりと向き合うシーンにシビレました。 男っぽいー!!あー大人だ大人の世界だ。 なんといっても、8話で留美さんが警察学校時代の友人を自殺に追い込んだと取り乱し、自分を責めた時には、この2人の男性の 存在がめちゃくちゃ頼もしく感じました。余計な言葉はいらない、男は黙って行動あるのみ... きゃーシブすぎ、カッコよすぎ!!!留美さんを挟んだ2人のショットに俄然萌えました!

 倉石班はこれからまだまだ発展しそうで見てみたいです。 倉石検視官と留美さんの絆創膏コンタクトや、ダンベル持ってスクワットに励む留美さんの筋トレも!


2009年5/24(日)
・備忘録〜感想などをメモします。 【映画 BABY BABY BABY!(ネタバレあります)】
地元シネコンにて鑑賞してきました「ナースのお仕事」キャスト&スタッフが作った出産エンタテインメント。

 この映画は観月ありささん演じる陽子さんを中心に、出産までの道のりが描かれていて、 今回、由樹さんはなんと4人目を出産するベテラン妊婦・大野春江さんに扮しています。 その姿は歩いている時も、座っているときも、話しているときも、まるでどこかで見たよな妊婦さん。 思わずどこかでお会いしたことあります?と話しかけたいほど。

 春江さんは初めての妊娠で戸惑う陽子さんに積極的にお世話を焼いたりと、なにかと人のことに首を突っ込んでお節介なところもあるんですが、 でも映画のコメディー部分をバッチリ担当していて、沢山の笑いとなごみをくれました。 春江さんのちょっとした表情や動きがそれはもうすごく可笑しくて面白い。産婦人科医院の待合室でみんなにお菓子をすすめたり、 他の妊婦さんのことを興味津々に、心配そーに見つめちゃってる姿なんてめちゃツボです。ベテランなんだから何でも相談しちゃって的な、そんな仕草も憎めない。 とっても明るくて可愛い下町のお母さんって感じです。
 そして春江さんには素敵な家族がいました。オット次郎ちゃんです。演じる岡田浩暉さんは3枚目に徹していて強烈インパクト。 あ、あれがかつてドラマで由樹さんと華麗なるタンゴを踊ったジェントル岡田さん!??信じられない〜。 映画のCMでも流れてた父親教室の沐浴シーンでも大笑いしました。次郎ちゃんとリアルなお人形ベビーのコラボは最高です。
 大野家のどこか滑稽な、でも飾らない素朴な姿は、夫婦、家族の自然な姿を映しだしているようで、人間味に溢れ、とっても愛おしかったです。

 劇中で展開される妊婦さんたちの人間模様、その中で妊婦さんたちを支える女性、 随所に登場する産婦人科医・平塚先生(役:斉藤由貴さん)の存在も雰囲気があって印象深かったです。 妊婦さんたちの様々な心配にも動じない、悩みをおっとりとした表情で聞き、的確な答えで返す。 また、大先生(役:吉行和子さん)と静かに流れる親子の場面には、深みがあって人生を感じました。

 この映画のいちばんの見所はやっぱり出産シーン。 スクリーンから分娩室の雰囲気がリアルに伝わってきました。 体を張って出産に挑む女性たちに、思わず観てるこちらまで力が入ります。
 1人1人赤ちゃんが生まれるシーンはとても神聖で感動的。そして出産後、安堵した女性たちの女神のような 笑顔。
因みに大先生(吉行和子さん)が春江さん(由樹さん)の子供を取り上げたところでは、 なにかナースからの縁までも感じて思わず反応してしまいました。

 エンディング、カップルの写真が綴られていく。 一枚一枚の写真に、一組一組のカップルに、やったね!良かったね!と手を握って肩をたたきたくなる。 あっという間の2時間。ベイビィ ベイビィ ベイビィ!それはディズニー映画のように笑顔とあったかい気持ちをもらえる映画でした。


2009年1/13(火)
・備忘録〜感想などをメモします。 【ワンショット】
1月1日深夜、2009年スタートの夜、由樹さんのお芝居をテレビで観ました。
凄かった、終わった後しばらく興奮して眠れませんでした。
この番組、セットも小道具も殆どない中で、俳優さんたちがそれぞれ1話ずつ1人芝居をしていきます。 テレビではとても珍しい企画。

トップバッターは由樹さん。結婚式の司会者である女性を象徴するかのように、明る くはっきりとした言葉でエピソードを語っていきます。 その動作からは小さな子供がそこにいて、携帯電話が手にあって、窓の外の風景やカップ ルの姿が見えてくる。由樹さん演じるお兄さんのスピーチからは妹への想いと、兄妹 のこれまで歩んできた人生が溢れました。そして新婦のヴェール、涙…。 何もない場所には、いつしか結婚式というかけがえのないステージが。

身体1つで物語そして思いを伝える。何もない何者でもないところから。 気がつくと、自分がいる場所は自宅でテレビを観ていたはずなのに、別の特別な世界へと 導かれていました。
感情を込めた言葉と動作が人を揺さぶり、想像を促し心を動かす。それこそが役者さ んの真髄なのだと知らされる。お芝居を終えた由樹さんの姿を見た時、あれほどまでに 集中していたのだとその美しさに感動しました。

新婦の入場を迎える目線の先には、淡いブルーのウェディングドレスの女性。そして私は 列席者の一員となり、拍手を送っていたのでした。




2008年10/25(土)
・備忘録〜感想などをメモします。 【ドラマ 上海タイフーン】
 由樹さん久しぶりのNHKドラマです!しかも上海です!中国語です!くぅーテンション↑↑かっちょええー!!という訳で、 今回もまたまた由樹さん演じる香さんに釘付けでした。

 NHKと言えば、民放とは違う独自の雰囲気が漂ってます。ドラマも同じ。静かで落ち着いた中に展開される ストーリー、そしてその中で息づく人たちの確かな存在感。
 先ずはドラマの舞台となる上海!この景色が圧巻でした! まるで紀行番組の断片を見ているかのように、とても美しくリアル。画面から伝わってくる壮大なパノラマ感が、このドラマと共に 強烈なエネルギーで迫りました。
 そして登場人物が話す中国語。これがとても身近に感じました。こんな風に感じたのは、 きっと日本人が話す中国語だったからかも。中国語に触れた事がない聞いても分からない私にとって、 同じ日本人が話す中国語は、当たり前に母国語を話す現地の人たちよりも思いのほか親しみをもって入ってきました。 香さんの話していた中国語は今も私の中で鳴り響いています。また曹さんが話してた日本語も、彼(ピーター・ホーさん)をとても身近に感じさせてくれました。 母国語を互いに共有し合う事で二つの国の距離がとても近くに。こんなにすんなり溶け合ってみえたのは、やはり同じアジア人だからだろうか。 そしてそんな世界で展開される人々の物語は、とてもグローバルで無限の広がりを感じました。

 香さんは日本に息子を残し上海でフラワーショップを営む女性。鋏を自在に使い、花をアレンジしていく姿が凛として鮮やか! 曹(ピーター・ホーさん)さんや、有名ブランドのフラワーコンペに出る為に曹さんから紹介されたコネクション、 あのいかにも狡猾そうな、胡(フー)さんとのビジネスのやりとりも見所でした。
 上海で成功しようと安易に乗り込んできた美鈴さん(木村多江さん)とは最初は冷めた関係だったけれど、 美鈴さんは自分を見つめなおし、フラワーコンペに出品する香さんの最大の力となる。美鈴さんが息を切らし、汗だくになりながら渡した火炎花。 香さんがそれをしっかりと掴んで才能を発揮する。この火炎花が、2人を堅い信頼で結びました。
 その後、土地再開発の対象となった香さんの店舗は潰れてしまいますが、 でもそんな香さんへ再び情熱の火をともしてくれたのは美鈴さんだった。異国でいろんな想いや経験をして努力をした人たちだからこそ、 夢に共鳴し、挑んでいく気持ちもまた分かり合えたのかもしれません。
 やっぱり由樹さんは働く女性の姿をすごく素敵に魅せてくれる。一生懸命に真剣に取り組んでいるその姿を美しく輝かしく。 そして観ているこちらまで触発されて、元気出て、頑張ろうと思えてくる。最高だ!


2008年7/1(火)
・備忘録〜感想などをメモします。 【ドラマ Around40】
 ドラマ「Around40」(アラウンド・フォーティー)略してアラフォー。 四捨五入して40歳になる人たちの造語だそうで、私もこのドラマで初めて覚えました。
由樹さんが出演された今回のドラマは、そのいわゆるアラフォー女性3人の生き方に焦点を当てたドラマでした。 精神科医という確固たる地位を持ち、プライベートも充実したスタイルを持つ独身・聡子さん(天海祐希さん)。 キャリアアップに理想を求め、セレブ婚を足がかりに女性誌編集長の座につく・奈央さん(大塚寧々さん)。 子育てに区切りがつき、専業主婦である事に疑問を感じ始める・瑞恵さん。
今時の大人の姿を、ごく普通に描いてるドラマを観たのは久しぶりです。 登場人物たちと同じ目線に立って気づくことがあったり、やっぱそうだよね、と思うところがあったり。 またドラマを観ながら育った時代や、今、社会の中で自分達がいるポジションを改めて意識したりもしました。面白かったです。

由樹さんの役は、結婚してからずっと家庭で夫と子供を支えてきた専業主婦・竹内瑞恵さん。 聡子さん、奈央さんら友人と集まった時に見せる雰囲気や、家事をこなす姿は主婦そのものでした。
たまに空気が読めてなくて、おしゃべりの行き過ぎにハラハラする場面もあったけど、明るく天真爛漫、無邪気なところが とっても可愛かったです。友だちと一緒にいる時の笑顔も最高で。
その瑞恵さんが家族との問題や、自分の状況をどう解決していくのか毎週応援してました。岡村さん(藤木直人さん)へのトキメキ、 仕事への挑戦、それらをかてに。そしてさすが最後はアラフォー大人の女性らしく、自分の幸せは自分の手で掴みとっていった瑞恵さん。 大切なものに気づき、家族との絆を取り戻す。
朝の出勤シーン、瑞恵さんが夫(神保悟志さん)にいつものようにハンカチを渡す。 それを受けて彼が「ありがとう」とひと言。あの時、瑞恵さんが見せた幸せに満ちた驚きの表情が忘れられないです。 あー、それだよダーリン!最高のプレゼント。
ちなみに私も瑞恵さんと同じく知らなかった、あのコピー機の進化を。ページ順に綴じて出てくるとは!わたし遅れてたんだ...(笑)。


2008年5/4(日)
・備忘録〜感想などをメモします。
「相棒 -劇場版-」を観に行きました。武藤弁護士を追いかけて(ミーハーです)。 「相棒」は水谷豊さん演じる杉下右京、寺脇康文さん演じる亀山薫がコンビを組む、テレビ朝日系列、人気の刑事ドラマシリーズ。ついに映画となって登場しました。
由樹さんはというと、2002年「シーズン1」第8話に弁護士役で初登場。その後「シーズン2」1,2話に同じく弁護士役としてほんの少し出演。 そして昨年、4年の時を経て再び「シーズン6」第9話に登場。今年の「劇場版」へと続く。

劇中でのシーンは映画「大奥('06年)」に負けず劣らず短かったですが、しかしスクリーンに登場した武藤弁護士は理屈ぬきにカッコよかった。 事件を追っていく、刑事モノ特有のスリリングな展開の中にあって、これ以上ない形で存在していました。さすが敏腕弁護士。 真実の前にはどこまでも中正、正義の為に最善を尽す。ドラマで観てきた武藤弁護士の姿が、やはり映画のワンシーンでも輝きを放っていたのだ。 やよい(役:本仮屋ユイカさん)を守る立場からは、事件に対する冷静さと、一方で優しさ包容力を感じ、またしてもその魅力は増す。 木佐原役:西田敏行さんとの映像も映画ならではの豪華シーン。由樹さんの作り出すキャラクターは、いつも期待満々な私の想像をあっさりと超えていく。これだから追いかけはやめられないのだ。


2008年3/31(月)
「CONTENTS」BBSを終了致しました。




2007年10/26(金)
Clipsのページにフジテレビ「ココリコミラクルタイプ」に関するレポート 「水10!ココリコミラクルタイプふぁいる(2006年〜2007年最終回まで)」をUP致しました。

9月26日水曜「ココリコミラクルタイプ」最終回。由樹さんが初めてレギュラー出演した番組。同時に私たちファンにとって毎週由樹さんを見られた番組が、ついに終わってしまいました。
コントでもやっぱりその演技力は類まれなる才能として輝き、毎週その世界に嵌り込んで観ていた事はもう何度も言ってますが、 もう1つ、余興としての一面(トークなど)も、毎週楽しみに観ていました。由樹さんの笑顔に会えるのを楽しみに。

女優さんというのはお芝居の中で生き続ける人で、それ以外では中々触れることの出来ない存在。今は情報ツールが発達していて、ミステリアスなんて事ないのかもしれませんが、それでも私の中では、普段は役柄を通してその人を感じるだけの、遠い存在というイメージがあります。
由樹さんだって例外ではなく、これまでのスタンスから考えてみても、お芝居以外の横顔をテレビで毎週見られるなんて特別。この番組は、 由樹さんとの距離を身近にしてくれた番組でもありました。
 でも番組は終わり、新たな由樹さんとの距離が始まる。
私はまた由樹さんのお芝居を一生懸命に観て、そして感じて、 そこから由樹さんの芯の人間部分を見つけ出そうとし、素の部分を見出そうとして行くんだろう。 自分勝手な想像と共に。そして由樹さんの作るドラマと、現実との間をさまよい続けて行くんだろう。この先も。




2007年1/28(日)
Movie&Stageページ、「Movie Career!」に、皆さんから頂いた映画「大奥」の感想をUP致しました。




2006年7/9(日)
1,000,000HIT!ありがとうございます。

2006年6/10(土)
Clipsのページにフジテレビ「ココリコミラクルタイプ」に関するレポート 「水10!ココリコミラクルタイプふぁいる」をUP致しました。ミラクルが始まってからまる5年が過ぎ、そしてコント数もなんと1000本に達しようとしています。と言う事で、これまでの由樹さんご出演作品を記録してみました。改めて見ると殆どのコントに出演されている由樹さん。 凄いです。何が凄いって、その一本一本に込められた情熱の軌跡が。主な役であれ、脇役であれ、どの作品をとってみても、それは凄いエネルギーで満ちている。だから本気で面白いし笑えるし感動してしまうのではないだろうか。
この番組の代名詞、ミラクルタイプな人物像を怒涛の勢いで次々と演じていく由樹さんの姿は見ててホントにスカッとする!それだけじゃない、一方で一つ一つの表情、仕草にこの上ない共感を覚える。「そうそう!それそれ!分かるその感じ!」 由樹さんがまるで自分の代わりにやってくれているかのように。 水曜日、週のど真ん中、こうして由樹さんはココロの内に溜った物を見事に解き放ってくれるのだ。ミラクル由樹さんバンザイ!にしても、何であんなに人の心をリアルに表現出来るんだろう。


2006年3/14(火)
Clipsのページに皆さんから戴いた感想(ドラマ「生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜」)をUP致しました。 尚、皆さんの感想はDramaページ「生きててもいい…?〜ひまわりの咲く家〜」の項目からもリンク。 News!ページにも暫くリンク予定です。




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