<礼拝メッセージ(2026/2/1)>
『貪りの罪』
ローマの信徒への手紙 第7章7〜12節
池田恒次 牧師
では、何と言うべきでしょうか。律法は罪なのか。決してそうではない。だが、律法によらなければ、私は罪を知らなかったでしょう。律法が「貪るな」と言わなかったら、私は貪りを知らなかったでしょう。
〜 ローマの信徒への手紙 第7章7節 〜