旅行公司のリン
見た目だけでいえば軽そうな人に見えるけれど、したたかな商売人というイメージがある。

だってさ、スピラではいいイメージを持たれていないアルベド族でありながら、スピラ全土に旅行公司のチェーン店展開をしているっていうのは、ある意味強かで図太くなけりゃあ出来ないと思うから。

でもやっぱり胡散臭い人というイメージが拭えないのは何故なんだろう。
声のせいかしら?
なんとなーく声がねぇ。
スケベっぽそうに聞こえるのは私だけなんだろうか?

ま、それはともかくとしてこの人に是非ともつけてみたい名字があります。
越後谷リンとか、もしくは越前屋リンとかって呼んでみたいよ。
時代劇の悪徳商人役をやらせたらもの凄くはまりそうで。

…しかしイラストを描くのはいいんだけど、ちょっといい男に描きすぎたか。