ジェクトXティーダ
「桜色協奏曲」の櫻様から頂いた小説の挿し絵、第二段。 男の子に戻ったティーダをジェクトが襲っている場面。 最初はキスさせようか、もしくは押し倒している場面にしようか 迷いに迷い…何と三回も描き直した曰く付きの絵。 何に迷ったのか、描き終わった瞬間忘れてしまった。 ティーダが服を着てないのは…本文を見て貰えれば分かる…と思います。 …一応、ジェクトに脱がされたと思ってくれれば幸い。 BACK