メインディッシュ:


厳重警告:

下記には、あなたを罵倒、不愉快にさせる文面が含まれます。
18歳以上で、不愉快と思っても、つれずれ(作者)に抗議しない方のみお進みください。


ほんとに不愉快と思いませんね。では...

警告:

前菜を、お召し上がり頂き、少なくともオナニーのおかずになった方以外は、読み進めないでください。

え? まだ付いて来ます?
そろそろブラウザの戻るボタンを....


注意:

つれずれ信者(笑)以外の方へ向けた文章ではありません。
これ以上読み進めるためには、M女である必要があります。




本当に、M女なんですね...戻らなくて良いですか?
それではディナーの時間です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー---------------

久しぶりだね。

前菜をお召し上がりいただきありがとう。
浮浪者のチンカスの味は、良かっただろ?

ほら、もう一回想像してごらん。

『私は、チンカス食う事を想像するのが大好きです。』
言って見なさい。

ちゃんと言えたかい?
メインディッシュは、羞恥の料理ショー
この程度が言えない様では先が思いやられるよ。

少しエッチなだけと思っているお前に、Mの扉を用意してあげよう。
ほら、ゆっくりとマンコ触ってみろ。
読み進めるを一旦止めて、ほじってみろ。

どうだい少しはクリが勃起したかい?
そうだね。 ただ、それじゃあ少しエッチな女ってだけ。

知らない男にマンコほじれって言われれば、しっかりほじるくせに、
今から外に出て、道の真ん中で同じことやれって言われたら?

ほら、想像しろよ。
今から、お前は部屋を出る。
きっとお前の事だ、胸がどきどき高鳴るぜ。

玄関で靴を履く。 公道でオナニーするためにだよ。
ドアを開けて、少し人気の無い道路にお前は歩いていく。
触っても無いのに、ま○こが熱くなってくる。

そう、その場所でいい。
周りに人影は無い。 いつ誰が来るか、解らないけどね。
そしてお前は、服を着たまま、手を入れられるように、スカートでもズボンでも良い、上のボタンを外す。

今から手を突っ込むんだぜ 公道で。
羞恥が体を蔓延するだろうね。 けどやめられない。
道端オナニーのために道路に出てきたんだから。

ほら、道の端で、手を下腹部に伸ばせ。
それくらいなら、初心者のM女にもできるだろう。
いいから、いきなりショーツの中に手を入れちまえ。

そうだよ。
熱くたぎった場所に冷えた指の感触が気持ちいいだろ。
誰かが来るかも知れない。

その場所でこねくり回してるんだよ。お前。
いいからびっちょリ濡れるまでかき回すんだよ。
声は出すなよ。

足をがに股に拡げてまさぐれ。
人に見られたら恥ずかしすぎるように股を突き出して擦ってみろ。
その自分の格好を想像するんだ。

目の前に鏡があったら目を背けたくなるような格好だぜ。
情けないよな。
男友達にそんな格好見られたら人生おしまいだな。

ただ、こうやって罵られると、余計マン汁が垂れるんだろ?
ほら、そのまま敏感な陰核を爪でつまんで見ろ。
電流が体を走るぐらい強くだぞ。

怖くて、強く摘めない? しかも気持ちよくない?
そんな事、俺はどうでも良いんだよ。
摘めって言われたら摘むんだよ。

背筋が反り返るぐらい強くな。
おい。返事がないな。

『痛いほど、クリを摘ませてください。』
って道端で呟け。

そうだ。良い子だな。
早速、実行に移せ。

がに股の格好でのけぞる女は見ものだな。
あははは。
お前本当にやったんだ。 M女。気持ち良いだろ。

そう言えば右向いてみろ。
人影が近づいてくるぜ。
良いのかそんな格好してて、お前マンコに指を突っ込んでるんだぜ。

お前と同世代の女の人っぽいぞ。
ばれてはなさそうだが、変な目でみてるぞ、お前のこと。
おい、何時ま○こ弄るのやめて良いって言った。

そのまま、指を体の中に突っ込んでおけ。
ほら、近づいてくる彼女の目、変な目から、冷たい視線に変わったぜ。
マンコ弄ってるのばれたようだな。

10m、5mまで近づいてくる。
お前は、彼女の冷たい視線を浴びてるんだよ。
ほらお前の真横に彼女来たぜ。

露骨に服に突っ込んだ、お前の指の先を一瞥すると、一笑されたぜ。
ほらその視線を感じて、お前ちびったろ。
あっという間に通りすぎたよ。

道端オナニーをお前見られたんだよ。
逆の立場で考えてみろ。

道端で股間弄ってる女が恥ずかしそうに俯いてる姿を。
それがお前だよ。
鳥肌が立つだろ。 いいぜそのまま強く擦りあげて逝っちゃえよ。

ほら、快感の波がお前を襲うだろ。
逝けよM女。







...実際にやって見るかい?

道端オナニー。

ただ、メインディッシュは、まだまだ続くぜ。
妄想オナニーは、気持ち良いだろ。

次は、お前のオナニーに俺が付きやってやるぜ。
”どうやって?”って
今からお前は俺の玩具になるんだよ。

『私はあなたの玩具になります』
って思えるやつだけ読みすすめ。
玩具なんだからな。 全て俺の言うとおりにやるんだぜ。

今からお前は俺に弄ばれるために、待ち合わせに行くんだ。
場所は新宿。
明日の18:00西口のロータリーで待ち合わせだ。

上はブラウス、下はスカートに着替えてこい。
気温に合わせて上着ぐらい着てきても良いけどな。

何されるか気を揉みながら待ち合わせまで待ってろよ。

あっという間に時間ってのは過ぎるよな。
ちゃんと言われた格好で、電車に乗ってるじゃないか。
次の駅は新宿だぜ。

西口に向かって寄り道せずに進んでこい。
時間まで30分はあるけどな。
いつもながら、西新宿は人だらけだ。

普通の待ち合わせの様に立ってるお前の前をたくさんの人が通りすぎていく。
たまに視線を合わせるやつもいるが、赤の他人だすぐに視線をそらす。

どうせ誰にも聞かれはしない。
『私、これから赤の他人の玩具になるんです』

って見知らぬやつらに声を掛けてみろ。
『あと数時間でゴミ箱に捨てられる玩具です』ってな。
お前にはお似合いだな。

ブルルルル。 携帯が震える。

メールを送ってやったぜ。確認してみろ。
少しはドキドキするか?
本文は、無い。

俺の写メを送ってやったぜ。
ほら、そばにいるから探してみろ。
これから、お前を弄んでもらえる人だ。

お、こっちからはお前の姿が確認できたぜ。
なにきょろきょろしてんだよ。
そうだよ。 今視線のあった男だよ。

中年の少々太ったやついるだろ。
『私が、玩具です。』
って自分の体を提供する言葉を吐け。

何恥ずかしがってんだよ。
イメージと違う?
どうでもいい事だろ、その男に弄ばれるんだよ。

あっ お前、本当に話掛けやがった。
「...私が..玩具です。」   
何恥ずかしそうな顔してるんだよ。  
お前はMの第一歩を踏み出したんだよ。

よし、今日はたっぷり可愛がってやる?
????
中年の親父きょとんとしてんぞ。
そりゃそうだ。

いきなり”玩具です”だぜ。
それも女から。
意味解らず、お前の事不審者のように見つめてやがる。

第一、俺様が小太りなわけ無いだろ。
何も知らない健全な男に、”私は玩具です”なんて言って恥ずかしくないのか?

しょうがない助けてやる。
「ご主人様は、そいつじゃなくて こっちだろ?」

俺の言葉で、中年の親父がお前の正体に気づいたようだぜ。

急にエロそうな顔しだした。
まあ、こんな親父は、置いておき、どうだ初対面の俺様は?

想像してみろ。
.....はあ?

そんなに、しょぼい顔してはないんだが...
俺は、織田裕二と福山雅治を足して2で割ったような男だ。わははは。

とりあえず、この場から、ばっくれるぞ。
パー○ハイアットに店を予約してある。
飯ぐらいご馳走してやろう。
お前は体をご馳走してくれるんだからな。

セミスイート以上の宿泊者しか入れない、いい店があるんだ。
当然、部屋も予約してあるから覚悟しておけ。

エロビデオみたな下世話な場所での羞恥じゃつまらんだろ?

ピアノの生演奏がなる落ちつた店。
紳士淑女が集まる平日の高級ラウンジ。
あちこちで、高級ワインを空けている。

そんな中で、お前だけは、”ま○こ”を空けにソファーに座りに行くんだ。
ちなみに、47階にはプールがあるから、一緒に泳ごうか

10分ほど歩くぞ、腕を組んでやる。
まるで恋人のようだな。 傍から見れば。

..それは気に食わん。
お前は玩具のはずだぞ。

せっかくこれだけ多くの人が集まる場所にいるんだ。
今すぐブラウスのボタンを3つ4つ空けろ。
俺の左上の角度からは、ブラがバッチリ見える様にな。

恥ずかしい?
そんな事知るか。お前に拒否なんてできないんだよ。

おっ結構視線集めるな。
さすがにこれだけの人がいると、何人かは気づくな。
気にするな。

結構いい感じじゃないか。
上乳が見えるぜ。
だだ、玩具にしちゃ足りないな。
それじゃあ普通っぽいだろ。 お前には足りない。

もう一個空けろ。
そうすれば明らかに不自然だろ?
露出狂っぽいな。

俺の位置からは、ブラ全部が見えるぜ。
道端で、これだけ見せればお前も満足だろ?
ほら、すれ違うほとんどの男がお前の胸元に視線を向けてるぜ。

男と一緒で無ければ声ぐらい掛けられたのに。残念か?
恥ずかしすぎる?

恥ずかしいのは百も承知。
ただ、感じるだろ?
お前は、こういう事を望んでたんだから。

そういっている間にパー○ハイアットに付いたぜ。
ボーイが出迎えてきたよ。
こいつも愛想笑い浮かべながら、お前の胸に釘付けだな。

俺はメンバーズカードをボーイに手渡す。
と同時に財布を落としちゃったぜ。
悪いけど拾ってくれよ。

ボーイに胸を見せ付けてやれ。
いい眺めだな。 屈んだおかげで、チラっていうよりモロだし乳。
お前恥ずかしくないのかよ。

まあいいや。ロビーを抜けてエレベータに向かおう。
45階にラウンジがあるからな。
ほらドアが開いたぜ、乗り込めよ。

これぞ羞恥の扉だね。
乗り込んだら最後、ラウンジでま○こ拡げてもらうからな。
現実のお前は、どうする?

乗る      そこまでは無理