つれずれ化計画 レシピ   

とあるところで調理しました、レシピが意外に良いできでしたので、皆さんにもと思い、汎用風に書き換えました。
こんなもの作るなら小説の方の続き書けとは言わないで...(爆)

なお、この文は、小説ではありません。

貴女もしくは、貴殿の彼女にて、ご利用ください。
読み終わるころには、ジューシーな、いい感じの料理に仕上がる予定です。

肉汁が垂れる可能性がありますので、対策は、十分に行ってください。
つれずれの場合には、ぎりセーフでしたが。

え?彼女にこんなこと言えない?そんな方は、誰かが試してるのを妄想してみましょう。
少なくとも1人は、料理済み?

なお追加オーダがございましたら、その際は、コース料理の感想とともに、送信フォームでご連絡ください。
デザートなどもご用意できます。

重要:このレシピは、食材の加工では無く、貴女の加工方法になります。
   嫌悪感のある方は、下記を、これ以上読み進めないでください。


あれ? やってみるの?
それじゃあ、材料を用意して。読むのは、材料が揃えられてからだよ。

材料:
@つれずれの小説が好きな女性1人。 もしくは、男性の彼女
    自らの判断で、料理に参加できる料理上手な方。
A鏡1枚
    自分の姿を映すため。
B感情移入
    言われたことには、従う姿勢(笑)

材料そろったの? それでは、つれずれのフルコースをご堪能ください。



前菜:

何がきっかけだったのだろう。貴女が、ちょっとしたきっかけで、覗いたホームページ。
今、どんな格好でこのHPを、読んでいるのでしょうか?

そんなに、羞恥が好きですか?

貴女も、玲奈のように....落とされ、濡れる子?

こんな風に、知らない男に罵倒されても、読み進めますか?
今なら引き返せる。

ただ、既に貴女の心は、準備ができている。

なぜって?

数億あるWebページの中、こんな文章を読んでいるって事が証明してくれる。
素材は、十分。

読むだけじゃない小説。 あなたが、材料のレシピ。
まだ読み進める?
戻れなくなるかも知れないのに...

UPしてる小説を読む時、貴女は、誰に感情移入してるのでしょうか?
ここに訪れる多くの女性は、主人公のようです。
玲奈が、狩場に辱められるシーンを想像して。

このレシピは、貴女が主役。
感情移入する必要も無い。

『お前の乳首の色は、何色なんだ?』

鏡の前の自分を想像して。 十分想像できた?

言ってみなさい。
そして、口に出してごらん。 自分の耳で確認できるように。

ふーんそうなんだ...
想像してみるよ。

そんな色の乳首でも、見せるのは、恥ずかしいの?
それじゃあ、誰もいない場所に行ってみようか?

もう誰もいない場所にいるって?
それは、都合がいい。今度は、目の前に僕がいることを想像してよ。
僕の視線は、君の胸元を凝視してる。

胸元に、視線を感じるだろ?
『私の乳首見てください』って言いながら、その場で、乳首を露出させてみな。

ほら、ゆっくりと服を捲って。

『お前にブラなんか必要ないだろ?』
『良く見えるように、工夫しろよ。』

ただ見せるのは、普通の子でもできるんだから。

『ちゃんと脱いでるんだろうな?』
読み進むには、必要なこと。料理の材料には、下味が重要だから。
知らない男の視線を想像しながら、乳首を露呈させる。

ブラに守られていた場所が、外の外気で、洗われる。
ここまで実行できれば、前菜を堪能できるね。

パソコンの前で、自分の乳首を晒すほどだから、下味もばっちりってか? 大笑いだ。
けどね。だめだよ隠しちゃ。

ここまでさせといて、放置は、嫌?
しょうがないな、乳首だけ摘んでも良いよ。
ほら、自分でコリコリやれよ。

もっと痛いほどに、摘んでごらん。体に、下味を、めぐらせないといけないよ。
そのまま、めいっぱい引っ張りなさい。

ほら、乳首が、変形していくでしょ?
歪めば歪むほど、気持ち良いんだ?
まだまだ?

それじゃあ、鏡で、自分の瞳を見つめならが、こねてごらん。
そして、鏡の自分にこういうんだ。

『乳首こねるの大好きなんです。こんなに変形するまでこねたいんです』 

あれ?そんな声じゃ聞こえない。
もっと大きな声で!!

『私の乳首伸びちゃった』
ほら、言ってごらん?

それは、女の子の言う言葉じゃないよね。
けど、大丈夫。 貴女は、つれずれレシピの材料なんだから。

材料らしく振舞いなさい。
女の子じゃないんだよ。 具材。

材料の分際で、乳首、摘ませてやったんだ。そろそろ、乳首が勃起したか?
「はい。だって?」
材料の分際で、なめた返答するんだね。

ほら、良く考えなさい。

『乳首のこねすぎで、勃起しました。』だろ?
鏡の自分に向かって、つぶやいてみな。

長すぎる?
『乳首勃起女』 でどうだい?
自分の乳首、引っ張りながら、
「私は、乳首勃起女です。」 

ちゃんと言えた? だめだよ、逃げちゃ。
口を開いて言ってごらん。
『私は、乳首勃起女です。』

そんなに乳首引っ張っちゃって...
いい感じに、下味が、付いてきたね。
 
ん? 下の方も? そろそろ ジューシーになって来たの?
駄目です。
もう手をつけちゃった貴女も、我慢しなさい。

まだ前菜なんだから。

下味が付いたところで、そろそろ、前菜を食べましょうか?
早く欲しい?

勘違いしてるね。
このレシピの料理を食べるのは、僕なんだから。
さあ、前菜を並べなさい。

「何を並べるの?」って
貴女のその柔らかそうな唇をいただくことにするよ。
好きな人にキスするように、鏡にキスしてごらん。

可愛い笑顔を浮かべながら..
けどね。

貴女は、材料。
普通の女性と同じじゃ嫌でしょ?
鏡にキスしてる時も、乳首を触ること。

触るじゃ足りない? そうだよね。 乳首勃起女だもんね。
しっかり引っ張って、変形させな。その勃起乳首。

..やっぱりその可愛い唇と、勃起乳首じゃバランスが悪いね。
材料らしく、その唇にも、レシピの名前をつけないといけないね。

なんて呼ばれたい? 貴女の唇。

”くちま○こ” なんてどうだい?
今から、貴女の唇は、”くちま○こ” 
自分の舌で、くちま○こ 舐めてみろよ。

ほら、上唇が、ちゃんと濡れるように、舌を突き出して!

ふざけるな?って
材料の分際で、生意気じゃん。
拒否なんて許さない。 ここまで読んだんだろ?

口に出して、自分が材料って認めてみろよ。

”私は乳首を勃起させてる女ですが、よろしければ、こんな私のくちま○こを使ってください”って言える?

ちゃんと言いいなさい。
隣に誰かいたら、聞こえちゃうぐらいの声を出して。

良いさえずりだ。
そう、この文書を読んでるお前は、良いあんばいに出来上がった前菜。
 
言うことをちゃんと聞いていれば、そろそろ肉汁の染み出した、くちま○こ。
略して、一口まんじゅうになってることだろうね。

じゃあ、その饅頭、頂くとするよ。
おい! まんじゅう!
お客様が、お前を召し上がっている最中なんだから、いつでも熱々で食べてもらえるように、
手を抜くなよ。

”どうしたらいい?”って
乳首こね回しながら、どんなものでも、口ま○こに入れられたら、舐め尽くして差し上げるんだろ?

とりあえず、練習してみろ、くちま○こに、俺の入れてやるからさ。
ほら、目の前に、あるだろ?

想像してごらん。

いくぜ。
くちま○こに入れてみろ。 そんな小さな口じゃ、入らないぜ。

ちゃんと、くちま○こ拡げろ。
口腔内を、うごめくだろ?

...てお前、何を咥えたんだよ?
言ってみろ。
ちんちんか?

そんな訳ないだろ?
汚い、くちま○こに、俺が、いきなり突っ込めるか。

とりあえず、今から、お前の口ま○こを使ってもらえるやつを探そう。
何を入れられるの?ってか。

料理の癖にうるさいやつだな。
使い易いように、口ま○こ拡げてそのまま、乳首摘んでろよ。

いいか、前菜の総仕上げだよ。
ゆっくりとちゃんと想像しながら、お前のくちま○こを、ご利用いただけよ。

ほら、なにやら匂いのする物がお前に近づいてくる。
よく嗅いでみろ、上野や、池袋の地下にいる人間だよ。
浮浪者って言うやつ独特の匂いだな。

何嫌がってるんだよ!
お前の大切な始めてのお客様だろ。
ちゃんと、乳首こねながら、お待ちしろよ。

どんどん近づいてきた。
ほらもう目の前、灰色で破れかけたジャンパーを着てやがる。
夏だっていうのにな。

お前の事を舐めまわすようにみてるぜ。
ちゃんと、摘んでる乳首を見せてやれよ。

あれ?
お前の前を、通りすぎちまう。
しっかりしろよ。
ちゃんとお願いしろ。

”私の初めてのくちま○こお使いいただけませんか?”
そう言ってあの汚いおやじを引き止めろ。

そうだよ。
あの匂いを振りまいている浮浪者に、お願いするんだよ。
ちゃんとお願いできたか?

やったな。この浮浪者が、お前のくちま○こに、入れてくれるってよ。
笑っちゃうね。
この浮浪者、お前の前で、必死に、ズボン下ろしてるよ。

お前にも見えるだろ?
薄汚れて、ズボンだかパンツだか判別できねえ。
うわ。すげー匂い。
この浮浪者、いきなりちんちん出しやがった。

2,3ヶ月は、風呂にも入ってないくせに、オナニーはしてるのかよ。

ほら、あの黒ずんだくぼみに、汚れた雑巾みたいなカスが、見えるだろ?
こいつの汗と、精子のカス。

ちんかすっていうやつだな。
ほら、自分の唇を、あれにちかづけろ。

お前の唇は、もう、ま○こなんだろ?
匂い?
気にするなよ、浮浪者のちんかすにお似合いのくちま○こだろ?

あと、お前の唇から1cm。
覚悟を決めて、舌を伸ばせ。

ほお。お前、浮浪者のちんこ咥えたんだな。
どんな味がする?

解らない?
ほら、目の前の、チンカスを唇で、削ぎとれよ。
しっかり、味わうんだよ。

ほら、腐った海老の匂いが、口腔内に、充満するだろ?
前菜の味は、どうだい? おいしい?

おいしいなら、続きを読みなさい。

まだ付いてくる?
そこまで、自分の事 くちま○こ女って思ってるんだね。

お礼がほしいね。
”浮浪者のちんかすを頂戴できましてありがとうございます。”
って言ってみろ。

世の中に、想像とはいえ、浮浪者のチンカス食うやつは、少ないだろうからな。
珍味だろうて。

そろそろ、お前自身の肉汁も、でちゃってるんじゃないか?
前菜も、食べ終わったことだし、休憩にしようか。

休憩中は、乳首だけじゃ可哀想だからな、その辺の机の角に、性器に擦り付けてろ。

指?
指を使ってオナニーするのは、普通の子でしょ?
机の角で、腰振ってる姿を想像してやるって言ってるんだから、角オナニーしてろよ。

休憩明けには、メインディッシュ。
くちま○こ のお前にちょうど良い羞恥を料理を考えているからね。

職場や、学校、コンビニで、ばれないような涼しい顔しながら、
熱々のメインディッシュを食べてもらうよ。

いつ休憩が終わるって?

もう次が欲しいのかい? 

どうしてもって言うなら、今から、コンビニに言って、飲み物でも買ってくれば?
会計の時、
男性店員に向かって、心の中で叫んでみろ

”あなたのチンカス食べさせてください”
言えたら、ちゃんと報告するんだよ。
メインディッシュ出してあげるから....